タイトル:水町牡丹 キャラクター名:水町牡丹 種族:人間 年齢:15 性別:女 髪の色:黒 / 瞳の色:青みがかった灰 / 肌の色:色白 身長:162 体重:54 ワークス  :UGNエージェントB カヴァー  :高校生 シンドローム:ハヌマーン、オルクス ■ライフパス■ 覚醒:命令 衝動:自傷 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:1,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 1r 〈回避〉:SL / 判定 1r 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:3 (シンドローム:1,1 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL1 / 判定 3r+1 〈知覚〉:SL1 / 判定 3r+1 〈芸術〉:SL / 判定 3r 【精神】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 2r+1 〈意志〉:SL / 判定 2r 〈知識〉:SL / 判定 2r 【社会】:3 (シンドローム:1,2 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 3r 〈調達〉:SL1 / 判定 3r+1 〈情報〉:SL1 / 判定 3r+1 UGN(1) 【HP】    24 【侵蝕基本値】 31% 【行動値】   11 【戦闘移動】  16m ■エフェクト■ 《スキル名》     /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》   /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》    /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《エンジェルボイス》 /3 /     /自動/単体 /視界/4   /対象の次のメジャーのC値-1(min:6) 《声援》       /3 /     /自動/単体 /視界/2   /対象の次のメジャーのダイス+LV 《風の渡し手》    /3 /メジャー /- /n体  /- /3  /対象を[LV+1]体に1シーンに1回 《妖精の手(オルクス)》/1 /     /自動/単体 /視界/4   /対象の判定のダイスの1つを10に 《先手必勝》     /1 /常備   /自動/自身 /至近/-   /【行動値】+[LV*3] 《導きの華(オルクス)》/4 /     /自動/単体 /視界/2   /対象の次のメジャーの達成値+[LV*2] 《要の陣型》     /1 /メジャー /自動/3体  /視界/3   /行動の対象3体 最大LV3 他オルクスエフェクトと組み合わせ ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  11    pt ■所持品■ 名称  単価 個数 価格 備考 スマホ    1   0 応急箱    1   3        1   0 =所持品合計=     3 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     3 pt 【常備化ポイント】 8 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象        好意 悪意  備考 Dロイス 起源種 シナリオロイス:兄 宥和 疎外感 Sロイス:翔さん   慈愛 不安 毒島×       同情 憎悪 少年少女×     庇護 憐憫 天使様×      尊敬 劣等感 鷹野×       執着 恐怖 ■その他■ メモ: Dロイス 起源種 黒須さん× 昴× 兄× 2 起源種(オリジナルレネゲイド) 80%以上で+1、100%以上で+2、150%以上で+3レベル 【容貌】 カラスの濡れた翼のような漆黒の髪。背中まで伸びているストレート。 瞳は黒…と言うよりは髪の毛よりも色素が薄く、青みがかった灰。どうでもいいがスカートは長い。セーラー服。 全体的に肉感的な体型をしており、着太りしてしまうことやどうあがいてもLサイズしか選べない事を本人は少し気にしている。 【経歴】 わたしも、いっしょにみんなとあそびたい、なのに、なんでわたしだけ。 ―――私は今日も部屋で一人、瞳を閉じて歌う。 両親がオーヴァードでそれがそのまま遺伝した形。母親譲りのエンジェルボイスはとってもお気に入り。 自分を産み落とす際に体の弱かった母親は力尽きて亡くなってしまった。母親がつけていた花のヘアピンが唯一の形見。 母親のその体質まで遺伝してしまったのか小さな頃は、体が極端に弱く、日常生活さえままならなかった。 小さな町の田舎。住んでいた周りの人々から奇異の目に晒され、常に寝たきりの生活。 莫大な治療費がかかるため暴言暴力は日常茶飯事。両親が亡くなったのはコイツのせい、と兄からはいつも疎ましく思われていた。 ある日、殉職した父親の同僚が家を訪れ、子供を引き取りたいと来た。 戦力が一人でも多く必要、子供でも僅かながらに才能がある可能性があれば、とのことであった。 同僚側は本当は兄を引取りに来た予定であったが、叔母は喜んで牡丹を差し出した。 厄介者というのは重々承知していた為抵抗はしなかった。 UGNで成長し才能を開花させていく過程でハヌマーンの神経速度の強化により人並みに日常生活もできるように。 ただ、どうしても人格形成時期に友達というものに触れることができなかったからか学校でも浮いた存在に。 友達が欲しいけれども、うまく作れない。ズレている。 そんな時、転校生として自身の学校に来た翔。同じ浮いた者同士、勝手な親近感が湧いて積極的に話しかけることに。 最初のうちは無視されることも多かったが、段々と返してくれる言葉が一つ、二つと多くなってきた。 今となってはとっても翔の事が大好き。犬のように一歩後ろをそっと着いて行くのがとっても幸せ! url: https://charasheet.vampire-blood.net/170623