タイトル:メモとか キャラクター名:メモとか 職業: 年齢: / 性別: 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ■能力値■ HP:6 MP:4 SAN:/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時   2   6   4   4   6   5  11   7   6   4 成長等 他修正 =合計=   2   6   4   4   6   5  11   7   6   4 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値  《回避》      8%    《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%   《聞き耳》 25%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%   《図書館》 25%   《目星》  25% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》35%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%    《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%    《心理学》5%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:-1d6 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 久しぶりに、夢を見た。 気が付くと、自室の椅子に座っていて。 そして、目の前では"悪魔"が笑っている。 窓から差し込む光はないのに、部屋の中はある程度物が見えるくらいには薄らと明るい暗闇だ。 それはまるで、色が抜け落ちてしまったような……そんなモノクロの世界に、"悪魔"と自分だけがいる。 久しぶり、だが見慣れた夢だ。 忌々しいという気持ち以外の感情に気付き、無性に腹立たしくなる。 ……それも、久しぶり、だが毎度のことだ。 (せんぱーい、お久しぶりです) "悪魔"は口を開く。笑う。 傾げられる首、黄金色の髪が揺れる。青い瞳が細められる。 ……相手は悪魔だ、無視をしろ。 理性はそう言っている、しかし口を開いてしまう。 「何が久しぶりだ、お前が静かで清々していたというのに」 (あっ、今日も返事してくれた。もう~そういうとこっすよ、先輩) 愉しそうに笑う姿に、眉根を寄せる。 (それにしても先日は災難でしたねえ、あの先輩がバーナードに危うくグサッと!やられるところだったなんて。まあ直前で正気に帰ってくれたみたいだったみたいっすけど!無事で何より何より、でもなんでああもいきなりパッと記憶に正気も戻ってきたんっすかね) 「……うるさいぞ」 相も変わらず喋り続ける"悪魔"を黙らせようと、短く言い放つ。 しかし、その口は止まらない。 (先輩も疑問に思わなかったんすか?だって、記憶を失って数か月も戻ってこなかったし、おかしなことばっかり言ってたのに。……まあ、そんなこと俺にはどうだっていいんですけどね!だって今は何事もなく安心安全、今日だってバーナードは先輩の家に押しかけてお菓子作ったりお話したり、仲が良くって楽しそう~~羨ましい限りっすよ) 口ではそう言うが、その瞳に羨望の光はない。 (でもところで話は戻るんすけど、あのナイフでどうやって先輩を殺す気だったんでしょうね。やっぱり一刺し?それとも勢いのままにグサグサと?あーー後の方は考えただけでもったいないですね、だってそんなグサグサにしちゃったら台無しっすよ、作品にもできやしない。できて骨を使った細工とかかな) 「うるさい」 (あっはは、すみませんすみません、ついそういうこと考えちゃって、何せ俺、■■■なもので) "悪魔"は口元に笑みを湛えながら、近づいてくる。 その場から動かず、その姿を見ている。 (ねえ) ひやりと、首筋に。 冷たい刃の鈍い輝き。 (先輩は、俺が先輩のこと恨んでるかもとかって、まだ思っていますか?) 答えられない。 座っている自分を覗き込む、その青い瞳に感情はただ一つ。 愉快、という色。 (答えはですね……) (……教えてあげません) (だって俺、死んでるんですよ?) 冷たい光は首筋から離れ、"悪魔"はナイフをくるくると手元で弄ぶ。 その顔から、目が離せなかった。 (あはは、どうでもいい話をしすぎちゃいましたね。ほら、先輩……そろそろ起きた方がいいっすよ。ね、) その言葉に、はっと我に帰る。 ……ぼんやりとではあるが。遠くから、声が聞こえていた。 「……この声…」 (呼ばれてるんすよ、いいんですかいつまでもぼんやりしていて。先輩ともあろう人が~~) 「だからうるさいと言っている。その呼び方もやめろ。話しかけてくるな」 (本当は、わかってるくせに) ■簡易用■ メモとか() 職業: 年齢: PL: STR:2  DEX:4  INT:11 アイデア:55 CON:6  APP:6  POW:4  幸 運:20 SIZ:5 SAN:99 EDU:7 知 識:35 H P:6  M P:4  回避:dex*2  ダメージボーナス:-1d6 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:0 個人技能点:0) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]