タイトル:ベイル キャラクター名:ベイル 種族:ナイトメア [特徴:異貌、弱点[炎、銀+2]] 生まれ:操霊術士 ■パーソナルデータ・経歴■ 年齢: 性別:♂ 髪の色:   / 瞳の色:   / 肌の色: 身長: 体重: 経歴1:負けず嫌いと評された事がある 経歴2:大切な約束をした事がある 経歴3:奇妙な予言をされた事がある 穢れ度:1 ■能力値■      技     体     心 基礎    6     11     13    器用 敏捷 筋力 生命 知力 精神 A~F   7   7   4   4   7   7 成長                   →計:0 修正 =合計= 13  13  15  15  20  20 ボーナス  2   2   2   2   3   3    生命 精神    抵抗 抵抗  HP  MP 基本   7   8  30  29 特技         0   0 修正 =合計=  7   8  30  29 ■レベル・技能■ 冒険者レベル:5 Lv フェンサー 5 Lv  / コンジャラー 3 Lv レンジャー 1 Lv  /         Lv ■戦闘特技・値■ [参照] 特技名: 効果: 前提 [p]     :   : [p]     :   : [p]     :   :    魔物       全力    知識 先制 移動 移動 基本   0   0  13  39 修正 特技        0 =合計=  0   0  13m  39m ■呪歌・練技・騎芸・賦術・鼓咆・占瞳■ [参照] 特技名: 効果: 前提 ■装備■ ・基本命中力、追加ダメージ、基本回避力        Lv 命中 追ダメ 回避 ファイター : グラップラー: フェンサー : 5   7   7   7 シューター : ・武器 価格 用法 必筋 修正 命中 威力 C値 追ダメ [カテゴリ・ランク] 名称(*:装備している) / 備考 (参照) =価格合計= 0 G ・防具    必筋 回避 防護  価格  名称 / 備考 鎧 :              / 盾 :              / 修正: = 合計 =    7   0    0 G (回避技能:フェンサー) ・装飾品    価格 名称 / 効果 頭 :      / 耳 :      / 顔 :      / 首 :      / 背中:      / 右手:      / 左手:      / 腰 :      / 足 :      / 他 :      / =合計=0 G ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 G =装備合計=      0 G = 価格総計 =     0 G 所持金    7700G 預金・借金    G ■魔力■ 知力ボーナス: 3 特技強化ボーナス: 0 武器ボーナス: 0  名前  Lv 追加修正 魔力 操霊魔法 3       6 ■言語■       話 読            話 読 共通交易語 ○ ○ / 巨人語       - - エルフ語  - - / ドラゴン語     - - ドワーフ語 - - / ドレイク語     - - 神紀文明語 - - / 汎用蛮族語     - - 魔動機文明語- - / 魔神語       - - 魔法文明語 ○ ○ / 妖魔語       - - 妖精語   - - / グラスランナー語  - - シャドウ語 - - / ミアキス語     - - バルカン語 - - / ライカンスロープ語 - - ソレイユ語 - - ・地方語、各種族語     話 読 名称 初期習得言語:交易交通語、親の種族の言語 技能習得言語:魔法文明語 ■名誉アイテム■ 点数 名称 所持名誉点:  0 点 合計名誉点:  0 点 ■その他■ 経験点:0点 (使用経験点:9500点、獲得経験点:6500点) セッション回数:0回 成長履歴: 成長能力 獲得経験点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 1-      6500点(6500 /   / 回) 2-        0点(   /   / 回) 3-        0点(   /   / 回) 4-        0点(   /   / 回) 5-        0点(   /   / 回) 6-        0点(   /   / 回) 7-        0点(   /   / 回) 8-        0点(   /   / 回) メモ: 姉を捜す それが自分の冒険の理由だった 姉は弟である自分よりどこか危なっかしく、守ってやらないといけないと思っていた でも、いつも守られているのは自分の方だった 普通に生まれてきた姉とは違い、自分は穢れを持って生まれてきてしまった だから当然向けられる周囲からの敵意のある視線を、姉は震えながらも受け止めようと自分の前に出てくれた そんな姉が、冒険者になりたいと言い出した時は驚いた 聞きたい事、言いたい事が色々あったが、決意に満ちた姉の目を見ていたら止める事は出来なかった 姉の無事を祈るだけでなく自分も冒険者となり姉を守るために後を追おうと思った時、もっと早くこの決断が出来ていればと少し後悔した でもようやく、姉を捜すための力を剣技と魔法の力を身に付ける事が出来たと思う だから、後は追い付くだけだ 追い付いて、今まで守られていた分を今度は自分が守ってやるのだ 待っていてくれよな、ガレア姉さん