タイトル:伊東命 キャラクター名:伊東命 職業:泌尿器科医 年齢:27 / 性別:女 出身:東京 髪の色:新緑のような黒 / 瞳の色:黒 / 肌の色:色白 身長:143 体重:36 ■能力値■ HP:8 MP:16 SAN:80/87      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時   5   8  16  18  16   8  16  18   8  16 成長等            3 他修正 =合計=   5   8  16  21  16   8  16  18   8  16 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      50%   《キック》  25%   《組み付き》   25% ●《こぶし(パンチ)》57%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15% ●《隠れる》 41%  ●《聞き耳》 62%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%  ●《精神分析》71%   《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 68%  ●《目星》  73% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 習得/名前        現在値  《言いくるめ》5%   ●《信用》     71%  ●《説得》       80%  《値切り》  5%   ●《母国語(日本語)》96%  ●《ほかの言語(英語)》46% ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値 ●《医学》     80%  ●《オカルト》   6%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》12%  ●《芸術(陰茎)》  87%   《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%    《心理学》5%  《人類学》    1%   ●《生物学》    86%   《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%   ●《薬学》 80% ●《歴史》     21%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:-1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称   単価 個数 価格 備考 宝石の鍵    1   0   これを持っているとき、【医学】と【応急手当】に+20%の補正を受けられる。         1   0         1   0         1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: いとうみこと 【出自】  3兄弟の真ん中で生まれ、上と下に男の兄弟を持った彼女は小さいころからペニスへの並々ならぬ関心を持っていた。自分には無くて兄弟にはあるもの、父にはあって母には無いもの。命にとっては関心の対象だった。しかし両親はその謎に答えてはくれず、それについて調べることも禁じた。幼い命はその謎に惹かれて図書館に通い始めた。しかしそれについて司書に聞いても、先生に聞いても、その謎に答えてはくれないどころか時には叱責されることもあった。命は早くから大人の無知、あるいは真実の隠匿を察し、自ら学ぶことに励むようになった。  勉強に関心を持つようになり、ペニスへの関心が薄まったのもつかの間、命が思春期の初期段階である小学生の高学年になったころである。命は中学生の兄の自慰を目撃する。兄が懸命にペニスを扱き上げ、そして震えたかと思うとヨーグルトのような液体を射出するのであった。それは尿とも異なるし、命の性器からそれが出たことを見たことが無かった。心は1つ年下の弟もそれが出るのか疑問に思い、弟を部屋に呼び出すと試しにペニスを扱いてみた。はじめの方こそ弟のペニスからあの乳白色の液体が出ることは無かったが、しばらくやっていると次第にあの液体が出るようになった。それは少し粘っこい、なんだか変なにおいのする液体であり、しばらく放置すると粘っこさが消え、少し黄ばむ。命は弟を使って実験をするようになった。それが夏休みの出来事だったので、それを自由研究課題に用いたのだが、担任に激しく叱責されたのは言うまでもない。  中学生になり、言語能力も高まるようになると、今まで自分がしてきたことが性的な事柄であることを知るようになる。命はそれで過去を恥じたものの、しかし長年の関心に関わる知識を獲得できるようになると、より深く研究を進めるようになる。そして前立腺について調べた命は当時命に好意を寄せていた男子生徒に、実験台になることを条件に交際を受け入れることにした。命は放課後の学校で男子生徒の肛門をもてあそんだ。思春期に入ったばかりの男子生徒にとってその経験は衝撃的で、泣きわめき、怒声をあげ、教師に見つかってはふたりで叱責を受け、親も呼ばれ、それでもそういった行為をやめずに1年がたった。男子生徒は性癖が歪んでしまった。彼はペニスだけで勃起することが出来なくなった。だがもう命は前立腺について概ね理解しており、その男子生徒には肛門以上の魅力が無かったために関心を失っていた。まもなく2人は別れることになったのは言うまでもない。  その後、命は興味があるたびに新たな男、もしくは過去の男に声をかけ、実験にいそしんだ。ペニスは何回まで射精できるのか、射精量の統計、肛門だけで射精できるのか、男の乳首が射精を導くのか、ペニスを触らずに射精を導くことの出来る部位はいくつあるのか、性感帯の違いの統計などなど。命は高校までに基本的な理系研究の能力を獲得し、その能力を生かして日本でもトップクラスの国立大学医学部に進学した。女性で男性泌尿器を専門に研究する女性は少なく、そのせいで性的なからかいやセクシャルハラスメントも多数あったが、命はそういったものを受け入れ、そして返り討ちにして生きてきた。もはや学内で彼女に性的なからかいをする者はいなくなり、そしていくらでも検体がやってくるようになった命は着々と研究成果を重ねていった。  医学部を首席で卒業した命はそのまま大学病院に入った。男性泌尿器に関して命の右に出るものはおらず、20代後半にしてもう日本泌尿器科学会で高い地位にある。普通、医学会では旧態依然としたビューロクラシーがあるものだが、大学時代同様、性的なハラスメントをしてきた学会の権威に挑発し、ペニスを不能にしてきた。そして命の腕前を自らのペニスで実感させたのである。こうして命は今日も男のペニスを治している。  医学部時代の講師に恋していたが、それが叶わぬものだと気づいた後には普通に友人として接している。 【外見】  ちっちゃい。おっぱいはちっちゃくないよ! 【特徴表】 素早い  柔軟さと軽快さを併せ持っている。DEX+1、 ただしSIZが9以下の場合、素早いうえに小柄であるため、DEX+2 不思議ちゃんD6  時折突拍子もない言動で周囲を騒がせることがある。別の世界から来た精神交換者か、妄想が生み出した人格がしばしば表面に出ているのかもしれない。 【経験シナリオ】 ・ゲンザイ:山村純二、太鼓持雄 ・福音メトロキュート ・シャザイ:倉持明 ・家の中を歩いてみよう 遭遇神話生物 ・イゴーロナク ・ニャルラトホテプ ・幽霊 ■簡易用■ 伊東命(女) 職業:泌尿器科医 年齢:27 PL: STR:5  DEX:21  INT:16 アイデア:80 CON:8  APP:16  POW:16  幸 運:80 SIZ:8 SAN:87 EDU:18 知 識:90 H P:8  M P:16  回避:dex*2  ダメージボーナス:-1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:390 個人技能点:160) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]