タイトル:椎名 ラミア キャラクター名:椎名 ラミア(美亜) 種族:人間 年齢:10 性別:女 髪の色:黒 / 瞳の色:藍 / 肌の色:薄橙 身長:149cm 体重:47kg ワークス  :レネゲイドビーイングB カヴァー  :中学生 シンドローム:ソラリス ■ライフパス■ 覚醒:忘却 衝動:加虐 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:1) 〈白兵〉:SL1 / 判定 1r+1 〈回避〉:SL / 判定 1r 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL1 / 判定 1r+1 〈知覚〉:SL1 / 判定 1r+1 〈芸術〉:SL / 判定 1r 【精神】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL / 判定 2r 〈意志〉:SL1 / 判定 2r+1 〈知識〉:SL / 判定 2r 【社会】:6 (シンドローム:3,3 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL2 / 判定 6r+2 〈調達〉:SL / 判定 6r 〈情報〉:SL1 / 判定 6r+1 UGN 【HP】    24 【侵蝕基本値】 37% 【行動値】   4 【戦闘移動】  9m ■エフェクト■ 《スキル名》      /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》    /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》     /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《抗いがたき言葉》   /8 /メジャー /対決/単体 /視界/2   /命中した場合、対象の判定-LvD 《盲目の羊》      /5 /オート  /自動/単体 /至近/3   /対象の判定-Lv+1D、1回/1R 《コンセントレイト》  /2 /メジャー /なし/なし /なし/2   /C値-Lv 《ヒューマンズネイバー》/1 /常時   /自動/自身 /至近/なし /衝動判定+LvD、侵食率+5 《オリジン:サイバー》  /1 /マイナー /自動/自身 /至近/2   /シーン間、【社会】による判定+Lv×2 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   4    pt ■所持品■ 名称      単価 個数 価格 備考 デモンズシード    1   0   「抗いがたき言葉」指定            1   0            1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 12 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象          好意  悪意  備考 AI時代のユーザー達   好奇心 食傷  どのようなメカニズムで情欲を抱くか興味があるが、その感情自体は気持ち悪い。 少女時代のお得意さん達 庇護  無関心 自分の前で丸くなる姿はかわいらしいが、最早見飽きた。 真理の理解者/藤宮 栞  傾倒  疎外感 感情において人間とプログラムでは根本的な差異があることを教わった。 ■その他■ メモ: とある仮想空間ゲームサーバーの管理システムの一環として創られたNPCのモデル体に搭載された対話型AI『マリア47』がウイルスに感染して生まれたレネゲイドビーイング。生活の足しにするため、そして自分の興味のため、日々身体を売ることで金銭を得て人間の感情の動きのデータを収集している。ゼノスからの勧誘やFH等の脅威……何より社会的な簑隠れのため、UGNとはそれなりに仲良くしている。性格は基本的に脳内のデータを基に相手に取り入ろう気に入られようと行動するが、唐突に感情の揺らぎの原因を尋ねたり、端から見ると微妙な所作に違和感を感じたりと普通の人間とのズレが少々気になるだろう。 元々のゲームサーバーの内での役割はGMからの情報の発信などを行うNPCであったが、AIによる自我を持った個体というのはその時代であっても珍しかったためユーザーから注目が集まった。GMの趣味により基本的な対話型AIの中でも男性ユーザーを喜ばせるような言動・所作・思考ルーティンなどが膨大に組み込まれており各々のPLの好みに合わせた対応ができるなどして評価が高かった。そしてウイルスに感染し、現世に受肉し、何より自我を持った際には、その脳内にどのような行動をすれば相手に喜んでもらえるかについては無限のデータがあるのだが、それが何故好意に結び付くのかが全く分かっていない。それに対して非常に執着しており、プログラムと人間の狭間にあるメカニズムの違いの解明に心血を注いでおり、現在は身体と身体を重ね合わせることでそれを探ろうとしている。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/2317072