タイトル:一ノ関 正義 キャラクター名:一ノ関 正義 種族:人間 年齢:18 性別:男 髪の色:黒 / 瞳の色:紅と蒼(カラコン) / 肌の色:薄白橙 身長:176cm 体重:62kg ワークス  :UGNチルドレンA カヴァー  :高校生 シンドローム:エンジェルハィロゥ、バロール ■ライフパス■ 覚醒:無知 衝動:妄想 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL2 / 判定 1r+2 〈回避〉:SL1 / 判定 1r+1 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:4 (シンドローム:3,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 4r 〈知覚〉:SL / 判定 4r 〈芸術〉:SL / 判定 4r 【精神】:4 (シンドローム:1,2 ワークス:0 ボーナス:1 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 4r+1 〈意志〉:SL / 判定 4r 〈知識〉:SL / 判定 4r 【社会】:1 (シンドローム:0,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 1r 〈調達〉:SL / 判定 1r 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 UGN 【HP】    26 【侵蝕基本値】 29% 【行動値】   12 【戦闘移動】  17m ■エフェクト■ 《スキル名》              /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》            /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》             /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《光の弓》               /1 /メジャー /対決/なし /視界/1   /攻撃+Lv+2、同エンゲ内攻撃不可 《光の指先》              /3 /メジャー /なし/なし /なし/2   /組み合わせた判定ダイス+Lv+2 《光芒の疾走》             /1 /マイナー /自動/自身 /至近/1   /戦闘移動による離脱可能、Lv回/1シーン 《マスビジョン》            /3 /メジャー /対決/なし /なし/4   /攻撃力+Lv×5、3回/1S 《黒の鉄槌》              /2 /メジャー /対決/なし /視界/1   /攻撃力:+Lv×2+2、同エンゲ内攻撃不可 《時の棺》               /1 /オート  /自動/単体 /視界/10  /強制失敗、1回/1S 《コンセントレイト:エンジェルハィロゥ》/2 /メジャー /なし/なし /なし/2   /C値-Lv ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  12    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 2 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象              好意 悪意  備考 【29】光使い/ライトブリンガー        神に祝福されし者のみに与えられる力(フォース)、『光の指先』を我が手中に─── “真理の語り手”北上 晴香   好意 恐怖  我(オレ)の唯一にして無二の親友だ。いつも本来の世界の“意義”を教えてくれる。 “正義を為すギルド”UGN    信頼 無関心 人々のため正義を為し、約束通り晴香の治療を行ってくれている。それ以外は些末なことだ。興味もない。 ■その他■ メモ: レネゲイドウイルスと厨二病という一生向き合わなければならない疾患に犯されているUGNエージェント。趣味や興味の幅が広く後述の性格もあって言動の割には友人が多いが、現在は自分の生活費と親友の入院費を稼ぐため、UGNで働き詰めである。よく突発的に親友と自分で考えた設定や世界観を語り出すことがあるが、決してそれで自分をageたり他人をsageたりしない。また名が体を表すようで名前の通り正義にも厚く、人の役に立つと思えばどんなことであろうと率先して行う。だからといって無秩序に正義を叫ばず、最低限汚い部分にはきちんと見て見ぬフリをできるため、UGNとの関係はまずまず良好と言える。同じ支部のメンバーには時折『設定』に頼らない本音を打ち明けることもあるらしいが、真意は本人にしかわからないだろう。 幼い頃、住んでいた街がFHのバイオ兵器の実験によって街の殆どの生物が死滅した中から救出され、一命をとりとめた過去があり、その事件からオーヴァードとしての素質に目覚めた。そのことを同じく生還した───と言っても、後遺症に悩まされ続けているが───親友に馬鹿正直に話した所「きっと正義ちゃんは堕天使の力に目覚めたんだね~」とこの世の真理を教わる。記憶処理も検討されたが、『事件のショックで新手の病に目覚めた(と思い込んでいる)友人を慰める少女』と『ありのままを打ち明けて尚受け入れてくれた(と思い込んでいる)友人に感謝する少年』の関係にヒビを入れるのは憚られた。二人の会話で紡がれる御伽話を二人がどれ程信じ込んでいるのか、はたまた嘘偽りすら面白おかしく楽しんでいるのかはその二人にしかわからない。 そんな彼の親友は今尚バイオテロによる原因不明の石化症状を患っており、確実に死への道のりを辿っている。石化の進行を遅らせる入院費は家族を無くした彼女には到底払える訳もない。そして……病床から動けない彼女が両親の仇をとれるはずもない。正義に厚い彼の行動の中に、私事が紛れ込んでいるとしたら……このことであろう。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/2321686