タイトル:しろ ■パーソナルデータ・経歴■ 名前:しろ 正体:犬 年齢:生後三ヶ月/7歳(おんなのこ) 人間の姿: ■能力と弱点■ [基本]わんこ(0):動物状態で人間に見られても不審がられたりびっくりされたりしない [基本]なつく(4):対象に対象へのつながりの強さと同じ数の想いを与える。印象判定と同時に使用してもよい [基本]なでなで(6):対象に撫でてもらうことが条件。対象からのつながりの強さと同じ数の想いを得る [基本]だいじょうぶ(6):びっくりしたり喧嘩に負けた相手を元気づける [基本]みがわり(8):誰かが何か危険な目に合いそうなとき身代わりになる。当然ダメージは受ける。使用時に登場していなくても構わない [基本]ほえる(10):けもので対象のおとなと対決し、対象をびっくりさせる。対象が変化なら変化を解除する [追加]みんながすき(0):物語の最初から「みんなへの愛情」の「つながり」を強さ3で持っておくことができる。この「つながり」は通常の「つながり」とは違い、物語の最後にのみ上昇させることができる。また、語り手が認めれば「みんな」からの「つながり」が生じることもあるでしょう。 [追加]しんじる(6):自分の想いを曲げず、大切な相手のことを信じ続けます。「つながり」のある相手全員に、犬からの「つながり」の強さと同じだけの「想い」を与えます [追加]がまん(4):どんな時でもじっと耐える忍耐強さを持っている。使用すれば「びっくり」しても、その効果を無視して耐えることができます。弱点を我慢するときもこの能力で我慢できる [弱点]まっしろ():誰のことも疑わず、嫌わない、心の真っ白な純真無垢な犬です。物語の中で、誰かを疑ったり嫌ったりすることはできない [弱点]ひとみしり():初めて会う相手にはなかなか馴染めない内気な犬です。印象判定をした時、犬自身が相手に持つ「つながり」が1弱くなってしまう。ただし、あくまで初めての相手にだけ。「糸」を持っている相手になら普通に印象判定できる。 [弱点]ぶきよう():要領が悪くて、あんまり世渡り上手じゃない、「おとな」の能力値を0にしかできず、「おとな」での判定に「想い」を使うなら1点を余分に使わなくてはいけない ■能力値■ へんげ:(2)=不思議な力、変化たちのこと けもの:(2)=走る、感じる、隠れる おとな:(0)=機械を使う、知識、気配り こども:(4)=遊ぶ、甘える、守ってもらう ■夢■ もらった夢の数をメモ ■つながり■ あなた(憧れ)Lv2 ☆ 2Lv(受容)<町> あなた(愛情)Lv3 ☆ 0Lv()<みんな> あなた(尊敬)Lv3 ☆ 3Lv(保護)<マナちゃん> あなた(好意)Lv2 ☆ 2Lv(好意)<ななしちゃん> あなた(家族)Lv2 ☆ 3Lv(保護)<空ちゃん> あなた(好意)Lv3 ☆ 3Lv(愛情)<ホクトさん> ふしぎ:0[+15/場面] 想 い:0[+13/場面] ■糸■ ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) 【思い出】 メモ: