タイトル:楪 理音 キャラクター名:楪 理音 職業:ヒットマン 年齢:23 / 性別:女 出身: 髪の色:白に近い銀 / 瞳の色:紅 / 肌の色: 身長:148 体重: ■能力値■ HP:12 MP:12 SAN:72/72      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  17  13  12  15  17  10  18  18  12  12 成長等 他修正 =合計=  17  13  12  15  17  10  18  18  12  12 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      76%   《キック》  25%  ●《組み付き》   81% ●《こぶし(パンチ)》55%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》   84%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ●《杖》       80%  ●《拷問》   85%   《》       % ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》37%  ●《鍵開け》 46%   《隠す》  15% ●《隠れる》 60%  ●《聞き耳》 63%  ●《忍び歩き》70%  《写真術》 10%   《精神分析》1%   ●《追跡》  20%  《登攀》  40%  ●《図書館》 60%  ●《目星》  77% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%  ●《機械修理》25%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%   ●《水泳》  27%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前       現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%   《説得》      15%  《値切り》  5%    《母国語()》90%  ●《他の言語(英語)》37% ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前       現在値 習得/名前  現在値 ●《医学》     27%   《オカルト》    5%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》27%  ●《芸術(ハッキング)》96%   《経理》 10%  《考古学》    1%   ●《コンピューター》 64%   《心理学》5%  《人類学》    1%    《生物学》     1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》     1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》      5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》        %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称          成功率 ダメージ   射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 タクティカルバトン     25 1d8+db    タッチ     1       25 / ファイティングナイフ    25 1d4+2+db   タッチ     1       15 / グロック17         20 1d10       15     2   17    8 / 故障ナンバー98、サプレッサー付き スタンガン(接触型)    50 スタン            1         / IMIデザート・イーグル     1d10+1d6+3         1    7     / 故障ナンバー94 IMIデザート・イーグル     1d10+1d6+3         1    7     / 故障ナンバー94 IMIデザート・イーグル     1d10+1d6+3         1    7     / 故障ナンバー94 制服(aegis)                                  / 装甲1 ■所持品■ 名称                単価 個数 価格 備考 iPhoneX                 1   0 財布                   1   0 ★リュック                1   0 手袋                   1   0 簡易工具                 1   0   ハンマー、ペンチ、釘、針金、ドライバー、パイレン、モンキースパナ、はんだごて 自白剤                  1   0 絞殺ひも                 1   0 手錠                   2   0 タオル                  1   0 鋏                    1   0 ノートパソコン              1   0 USB                   1   0 USB・LANケーブル             1   0 アイロン                 1   0 ロープ                  1   0 ファイティングナイフ           1   0 改造スタンガン(接触型)         1   0   兄に改造してもらった電圧を調整できるスタンガン。ホルダーに収納している タクティカルバトン            1   0   腰のホルダーに収納している インカム                 1   0 ライター                 1   0 催涙ガス                 1   0 裁縫セット                1   0 ピッキングツール             1   0 高圧エアビス打ち機            1   0 異端者のフォーク             1   0 応急セット                1   0 スタンガン(警棒型)           1   0 AF:メッセージカード付きマシュマロ    3   0   ほんのり蜂蜜の味がするマシュマロ。優しい甘さ。2個入り。 食べると1個につき1d2のSAN回復。 IMIデザート・イーグル          3   0 ★aegis手帳               1   0 ★aegisバッチ              1   0 銀色のブローチ              1   0   魔力が込められたAFだったもの。今はもう効力を失っている =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 「拷問っていうのは痛めつけたらいいってわけじゃないのさ。どこまで死なないのか、どこから死ぬのかを常に考えながらやらなきゃいけないのだよ」 「知ってるかい?人間は100mAほど体に電流が流れると感電死してしまうんだぜ?(にっこり)」 性格は好奇心旺盛な素直で人懐っこい様子を見せる。 自分自身に関しては無頓着。 大人びた口調に少し子供っぽさが残る話し方をする。 人格の不安定さから、一人称が「僕」「私」と安定しない。別に二重人格というわけではない。 趣味は拷問実験と人間観察。 好きなものは兄と好奇心を満たせるもの。 「殺し屋たるもの常に笑顔の仮面を外さないこと」という両親の教えからずっと変わらず笑みを貼り付けている。 喜怒哀楽の喜と楽の表現は容易くできるが怒と哀を表現するのが苦手。というよりも、常に笑顔でいるのが癖になっているせいで出来ない。 怒と哀の感情はとうの昔に忘れてしまった。 怒っても哀しんでも両親は僕にそれを表現することを許してはくれなかったから…。 殺しには不要なものだから。 僕は道具だ。 両親の、殺し屋としてのための道具だ。 小さい頃からの殺しの英才教育のせいで大分人として歪んでしまった。 幼い頃から拷問教育も受けていたせいで学校にも通えず、友人と呼べるようなものも過去にも現在にも出来たことは一度もない。 唯一自分がマトモに言葉を交わせるのは両親と兄と依頼主と、合同でチームを組んだ同業者と、今から死にゆく標的のみ。 本当はもっといろんな人と話してみたい。 自分が知らないことがまだ世の中にあるんだと外に出られるようになってから知った。 知ってしまった。 だからこそ、他の人に触れてみたい。 自分ではない誰かを知りたい。 元々強かった好奇心は止まることを知らないというように今の自分を突き動かす動力となった。 小さい頃の記憶といえば真っ暗な部屋に閉じ込められ、ありとあらゆる拷問を受けた記憶と、殺しの技術をひたすらに実践で叩き込まれた記憶と、ハッキング等の情報操作訓練の記憶だけである。 爪を剥がされ、電流を流され、暴行を加えられ、時には拘束され飯を与えられず時間もわからない日の光すらも絶たれた暗く寒い部屋に数週間放置されたこともあった。 暗い部屋に閉じ込められてる時は痛みを与えられる時よりも気が狂う思いをした。 時間もわからない。どれだけ日が昇ったのかもわからない。手も足も動かせない。お腹が空いても物も食べられない。喉が枯れて声も出ない。 極度の飢餓の中で唯一できることは考えることだけだった。 人とはどのくらいの痛みまで耐えられるのか、どこに攻撃されたら一番痛いのか、どのくらいの電流までは耐えられるか…加えられた拷問の数々を何度も何度も反復練習とでもいうように思い出して、考えて、学んだ。 どんなに拷問されようとも絶対に依頼主の情報を漏らさないよう徹底的に教育された後、実践として両親の連れてきた標的の人間を実験体として拷問をするようになった。 拷問するのは楽しかった。 自分が与えられた痛みと同じ痛みを与えれば反応が返ってくる。 楽しくなって思いついた拷問方法を際限なく実験体で試した。 玩具にいっぱい話しかけて遊んでもらった。 気がついたらソレは泣いて許しを請いながらベラベラと情報を吐いてきた。 情報の真偽を精査して、裏が取れたらこの玩具とはさよならだった。 でもまだもう少し遊びたくて死体となったモノを汚れるのも厭わずにぐちゃぐちゃにした。 その時に人間の体の構造がどうなっているのか理解できたから。僕はとても満足した。 でも兄は汚れるのが嫌みたいでよく注意された。 直す気はない。 だってヤダヤダと言いつつも兄が構ってくれるから。それが嬉しくてついつい死体をぐちゃぐちゃにしてしまうんだ。 拷問教育のカリキュラムを終えて部屋を出てきた僕の髪はお婆さんのように真っ白になっていた。 殺しの技術に関する教育も、両親とマンツーマンで教え込まれた。 判断を間違えれば叱責とナイフが急所に飛んでくる。 武器を雑に扱えば怒号と鉛玉が飛んでくる。 何度も体格差のある父親に叩きのめされた。 骨だって何度折れたことか。 一人前の殺し屋になる前に何度死にそうな思いをしたか。 でも不思議と死にそうだというのに死に対して恐怖は湧かなかった。 ハッキングの訓練も、寝る間も惜しむように叩き込まれた。 息をするのと同じように、自然に出来るようになりなさいと言われ続けた。 わからないとタイピングの手を止めれば罵声を浴びせられ。 間違えれば電流が流された。 手を止めるなと、何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も叩かれた。 躾といえど度を越せばただの虐待に成り下がる。 確かに世間一般からみたら虐待なのかもしれない。が、これは殺し屋になるのに必要な教育なのだ。 僕が外に出て、仕事でヘマをしない為の必要な訓練なのだ。 完璧な、両親の描く理想の殺し屋になるための訓練なのだ。 殺し方は基本依頼主の希望通りに遂行する。 得意な殺し方は絞殺と撲殺と射殺。 殺し屋の末妹として生まれて、殺し屋になるのが当たり前で、依頼されたら殺すのが当たり前で、一般的な普通がわからないまま大人になってしまった。 学校には通ってはいなかったがしっかりと一般教養は両親からの教育で施されてはいる。しかし、それは知識だけでしかなく経験が伴っていない為、複数人で仕事をこなす際の団体行動にはあまり向いていない。 だが兄によく叱られるため周りの意見を聞いてから動こうとはしようと思っている。 思っているだけで決して必ずしもちゃんと聞くとは限らない。 殺しばかりの生活の影響か、彼女の私生活はめちゃくちゃだった。 仕事はしっかりプロとしてこなすが自室に帰ればダメ人間であった。 部屋には拷問器具があちらこちらに転がり、仕事の資料たちも足の踏み場を無くすように散らかし放題で床を覆い隠し、終いには下着や服が脱ぎ散らかされている。 唯一無事なのはベッドとパソコン周りのみである。 兄に叱られて漸く片付ける、そしてまた散らかすといったイタチごっこをしている。 兄はいつのまにかオネエになっていたけど兄は兄で、僕はそんな兄が大好きだ。 世話を焼いてもらいたいし構って欲しい。 たまに兄からなんとも言えない視線を感じることはあれど気にはしなかった。 そばに居てくれるならそれでよかった。 楪家の家訓:「殺し屋たるもの常に笑顔の仮面を外さないこと」「殺るなら徹底的に最期まで」 自分の信条:「殺していいのは殺される覚悟のあるやつだけ」 兄の律人のことは「りっちゃん」と呼んでいる。 兄に呼ばれるときはいつもの貼り付けたような笑みじゃなくて嬉しそうに、にへらっと笑う。 ◆3-7 俊敏 ◆2-7 珍しい技能(ハッキング) 【呪文】 ★治癒の呪文 ★記憶を曇らせる呪文 1d6 マジック・ポイント、1d2 の正気度をコストとし、減少後の術者の MP と対象の MP を対抗する。 ロールに成功した場合、対象の特定の記憶を忘れさせることができる。 記憶に刻まれている物事の指定は具体的でなければならない。 ★キーザの招来 5MPを最低消費MPとし、招来の確率を10%得る。 それ以降は1MPごとに5%ずつ確率が変動する。 招来には鉱石と多く接触を持つ人間を必要とし、キーザがそれに応える必要がある。 招来は必ずムトゥーラが見える場所で行わなければならない。 ★キーザの退散 16MPを最低消費MPとし、キーザのPOW25との対抗を行う土台を得ることができる。 対抗に勝利することでキーザを退散させ、ムトゥーラへ追い返すことができる。 退散には3Rの時間がかかり、何人でも詠唱に参加することができる。 完全に顕現する前であれば触媒とされた犠牲者は解放される。 【AF】 ・メッセージカード付きマシュマロ ほんのり蜂蜜の味がするマシュマロ。優しい甘さ。5個入り。 食べると1個につき1d2のSAN回復。(aegisにて3個消費) 【通過シナリオ】 ・代理殺人は覚めないうちに(TrueEnd) ・ホットココアとマシュマロを。(happy End) ・aegis (TrueEndでありアナ(穴)ザーエンド) ・七罪週間(エンドB KPC) 楪 律人PL:もっち 【後遺症】 後遺症:罪業の種子(色欲) 探索者は自分の選択した「美徳」に対応する狂気を後遺症として得る。 一時的狂気に陥ると、同時にこの七つの大罪を象徴した後遺症が発動するようになる。 これは不定の狂気ではなく後遺症として永続的に残り続けるものである。 『色欲』→「私を愛して」 性的行動への躊躇いが無くなる。我慢することが出来なくなる。 遭遇した神話生物 ・ナガアエ ・キーザ ・グロース ・アザトース ・歩く妖蛆 ・旅するもの(触手だけ) 名称だけ知ってる神話生物 ・ディグラ ・偉大なる種族 ・ショゴス ・深きもの ・深きものとの混血児 ・食屍鬼 ・ツァトゥグァ ・ムーンビースト ・シャッガイ 両親:育ててくれた人、殺しの技術を教えてくれた人。それ以上でもそれ以下でもない 兄 楪 律人(PL:もっち):大好き!兄弟愛、信頼、依存(家族として病的に依存してる) 享楽 殺(PL:おふで):パパって呼んでる!、ドジっ子、パパってしっかりしているけど抜けてるよね 網代木 哀憐(PL:まさる):おねーさんって呼んでる!、仕事仲間 神来社 宮司(からいと ぐうじ)(PL:蛍光灯):くうちゃんって呼んでる!僕のお友達!デンジャラスビースト(パジャマ)が好きみたい。 苫理技 あおじ(とまりぎ あおじ)(PL:アキヒコ):あおくんって呼んでる!僕のお友達!いろいろ僕に『普通』を教えてくれるんだ! ※aegisネタバレ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 仲間とは一体何か…を少し前に学んだつもりだったけど、aegisという組織に属して改めて『仲間』とは何かを学んだ。 一つ、誰かが行動に関わるほどの怪我を負った場合は無理に遂行しないこと  やみくもに危険に向かうことは、自分の命だけでなく周りの仲間も失う可能性すらある 二つ、誰かが死亡した、もしくは死亡すると判断されたとき、残りの命を優先すること  これも一つ目に同じ、速やかに帰還し、報告を優先して上に判断を任せる 三つ、仲間を信頼すること  一人では災厄に立ち向かうことはできない、これが一番大切 今更だけど外の世界へ出てみれば、共に肩を並べた仲間ができて、友達と呼べる人達ができて、僕の世界は少しずつ広がりつつある。 『探索者』として、世界を友人たちと共に救った。 殺すことばかりだった僕が世界を救うことになるなんて不思議な気分だ。 でも悪い気はしない。 だから非常勤ではあるけれどこのままこの組織に身を置くことにした。 殺し屋とaegisの二足草鞋になる。 両親には口が裂けてもそのことを言うことはできないけど、きっとなんとかなるよね! ■簡易用■ 楪 理音(女) 職業:ヒットマン 年齢:23 PL: STR:17  DEX:15  INT:18 アイデア:90 CON:13  APP:17  POW:12  幸 運:60 SIZ:10 SAN:72 EDU:18 知 識:90 H P:12  M P:12  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:360 個人技能点:180) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]