タイトル:屑鉄の神使3 キャラクター名:琴瀬(ことせ) 種族:キタキツネの妖狐 年齢:17歳 性別:まだ決めてない 髪の色:薄茶色 / 瞳の色: / 肌の色: 身長:全長1m 体重:- ワークス  :その他A カヴァー  :妖狐 シンドローム:エンジェルハィロゥ、ハヌマーン、バロール ■ライフパス■ 覚醒:渇望 衝動:恐怖 ■能力値と技能■ 【肉体】:2 (シンドローム:0,1 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL4 / 判定 2r+4 〈回避〉:SL1 / 判定 2r+1 〈運転〉:SL / 判定 2r 多脚戦車 【感覚】:4 (シンドローム:3,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 4r 〈知覚〉:SL / 判定 4r 〈芸術〉:SL / 判定 4r 【精神】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL / 判定 2r 〈意志〉:SL1 / 判定 2r+1 〈知識〉:SL / 判定 2r 【社会】:1 (シンドローム:0,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 1r 〈調達〉:SL / 判定 1r 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 動物 【HP】    26 【侵蝕基本値】 34% 【行動値】   8 【戦闘移動】  13m ■エフェクト■ 《スキル名》     /SL /タイミング/判定  /対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》   /★$/オート$  /自動  /シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》    /1$ /気絶時$  /自動  /自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《ヘヴィーギャロップ》/1 /メジャー   /白兵  /単体 /至近/2   /A:ヴィークル攻撃力。判定ダイス-[3-Lv] 《一閃》       /1 /メジャー   /白兵  /-   /武器/2   /全力移動後白兵攻撃 《コンセントレイト》     /2 /メジャー   /シンドローム/-   /-  /2   /C値-Lv[下限値7] 《援護の風》     /4 /     /    /   /  /   / 《ウィンドブレス》  /2 /     /    /   /  /   / 《獅子奮迅》     /1 /     /    /   /  /   / ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   8    pt ■所持品■ 名称        単価 個数 価格 備考 ウェポンケース   1   1   1 生体特徴:空中行動 0   1   0   常に飛行状態となり、行動値を-2 する。 コネ:街の動物    1  1   1   〈情報:噂話〉の判定ダイスを+2 個する。 動物の手下     2   1   2   任意の〈情報:〉の判定直前にオートアクションで使用。 判定の達成値に+2 する。 1 シナリオに 3 回まで使用できる =所持品合計=     4 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     4 pt 【常備化ポイント】 2 pt 【財産ポイント】  2 pt ■ロイス■ 対象    好意 悪意 備考 秘密兵器  信頼 憐憫 フォールンマシン 元飼い主  憧憬 恐怖 謝りたい。 春日恭二  感服 悔悟 今度会うことがあれば精一杯のお礼をするつもり。 楽園のイヴ 庇護 恐怖 ■その他■ メモ: 【飼い主】 飼い主は珍しい物好きの小金持ちな男。 ペットとしてまあまあ珍しいからという理由で狐を買った。 後に子供が生まれるがその際妻を亡くしておりその後はシングルファーザーとして子を養っている。 【覚醒の経緯】 子供と一緒に散歩をしていた夕暮れ時、運転を誤った車が子供に向かってくる。咄嗟に子は私を安全な方へ投げた。子は安堵したように笑顔を向ける。この瞬間私は覚醒しかけていたのだろう。能力*を使用し逆に自分に車が向かってくるように仕掛けた。 そして子供は助かり私は死んだ。死んだはずだった。 次に目を覚ましたのは男が私を埋めようとしているその時だった。 男は恐怖した。そして私を弔うためのスコップで私を殴打した。何度も何度も何度も私が私の形を保てなくなるほど潰した。 私も必死だった。男にその手を止めてもらう術を潰れた脳で考える。そして私は男の亡き妻に化けた。今思えば最悪過ぎる手段だった。 *ハヌ:子羊の歌など 別のとれたかもしれない方法を考えてゆくうちに第3シンドロームとしてバロールに目覚め子羊の歌は使えなくなった。 --------------------------------------------------------------------------------- 一人称:ワタシ 他人称:呼び捨て 口調:偉そう 性質:ヘタレ・引きこもり体質 --------------------------------------------------------------------------------- 悔しくて、寂しくて、虚しくて。負の感情だけが積み重なる日々。 人の優しさを知ってしまったから人を憎み切れない。 野生の厳しさを知ってしまったから野生に漬かりきれない。 だから私は居場所を作った。自分だけの場所、自分だけの守り人。 そんなぬるま湯で私は引きこもる。 でも心の底ではそんな壁を壊してくれることを望んでいる。自分の都合のいい考えに吐き気がする。 「こんな主で悪いね?」自嘲気味に言うキツネに、守り人の虎は答えない。 秘密兵器【フォールンマシン】HR-P.90 フレーバー:スクラップに自らの魔眼を埋め込んで"人形遊び"にふけっていたらEXレネゲイド化したマシン。      外観は虎のゾイドみたいな感じ。自分の住処の入口に常に待機させている。必要に応じでディメンションゲートで呼び出したりする。      データ上本来は3mの人型。 【効果】搭乗している間は『この武器を装備している間他の武器を装備することが出来ない』とある武器を最大4つまで装備できる。 攻撃力:17  行動値 :-3 装甲値:15  全力移動:150m url: https://charasheet.vampire-blood.net/2622731