タイトル:高橋 有佐 キャラクター名:高橋 有佐 種族:人間 年齢:20 性別:女 髪の色:黒 / 瞳の色:黒 / 肌の色:薄橙 身長:154cm 体重:46kg ワークス  :UGNエージェントA カヴァー  :UGNエージェント シンドローム:エグザイル、バロール ■ライフパス■ 覚醒:無知 衝動:解放 ■能力値と技能■ 【肉体】:3 (シンドローム:2,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL1 / 判定 3r+1 〈回避〉:SL1 / 判定 3r+1 〈運転〉:SL / 判定 3r 【感覚】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 2r 〈知覚〉:SL / 判定 2r 〈芸術〉:SL / 判定 2r 【精神】:2 (シンドローム:0,2 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 2r+1 〈意志〉:SL / 判定 2r 〈知識〉:SL / 判定 2r 【社会】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 2r 〈調達〉:SL1 / 判定 2r+1 〈情報〉:SL1 / 判定 2r+1 UGN 【HP】    28 【侵蝕基本値】 33% 【行動値】   6 【戦闘移動】  11m ■エフェクト■ 《スキル名》          /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》        /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》         /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《漆黒の拳》          /1 /メジャー /対決/単体 /武器/3  /装甲値無視、ダメージ+Lv 《貪欲なる拳》         /3 /メジャー /対決/ー  /武器/3   /判定+(Lv+1)D 《ブレインハック》       /1 /メジャー /対決/単体 /至近/10  /命中した対象に任意の相手への憎悪付与、1回/1S 《螺旋撃》           /1 /マイナー /自動/自身 /至近/3   /対象のリアクションC値+1、Lv回/1シーン 《空間圧縮》          /1 /セット  /自動/単体 /視界/2   /戦闘移動する、Lv回/1S 《生命の黄金律》        /3 /マイナー /自動/自身 /至近/5   /肉体判定+(Lv+1)D 《コンセントレイト:エグザイル》/2 /メジャー /ー /ー  /ー /2   /C値-Lv ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   6    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 6 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象                  好意  悪意  備考 先輩/久我 奏馬             信頼  不信感 茶化しがいのある先輩。彼の任務の後釜につくことが多い。 先パァイ/佐久間 沙遊          連帯感 嫌気  口うるさくて嫌味しか言わない人。しかし、共感する点も多い憎めないやつ。 一般だとか平凡だとか普通だとかいう概念 庇護  不安  すでに私は、守らなければならないはずの日常にいないのかもしれない。 ■その他■ メモ: 日々上からの任務を淡々とこなす、一介のUGN日本支部のエージェント。彼女を一言で表すなら一般社会の新人社員といったところで、日常から少しはみ出し持ち合わせる適性のみでふらふらと未来の選択をして、UGNを就職活動の終点駅にしたに過ぎない。そのためいつもの彼女は定時上りの心配を巡らし、長期休暇の過ごし方を思案し、自分のSNSアカウントのGood数の通知に頬を緩め、コンビニの新作スイーツをお昼休みに買ってくるなど、一般的、庶民的な面をよく見せる。彼女がいじりがいのある頼りない先輩を弄る姿も、御局様の嫌味に皮肉で返す様も、どこかの会社のオフィスで日常的にみられる光景なのかもしれない。 性格としては、無難に楽により楽しくがモットーであり、いい意味でも悪い意味でも責任感・緊張感がない。いたずら好きであり先輩後輩構わずちょっかいをかけるためなんだかんだ顔は広いのだが、仕事はあくまで仕事であるという認識でありやっていて楽しいわけでも責任や正義にかられる訳でも命を賭していることに危機感を感じるでもない。この組織に所属しているのも、普通の家庭に生まれる→高校を卒業するころに下の弟二人の学費を稼ぐことを決意する→そのためには稼ぎの良くて適性のある仕事を見つけなければならない→たまたまオーヴァードの才能があったためUGNへの入社を希望した→それがたまたま上の目に留まり即日採用となったというどこかありきたりな動機と偶然の巡りあわせが経歴欄を埋めている。さらにいうなれば、日常の延長線上に佇む彼女は現在足をかけている非日常を面倒かつ隔意的にすら感じている。しかしながら、日常から眺める人々にとって自分はすでに非日常側に浸かりきっているようなもので、もうそちら側を恨めしそうに除くことしかできないことを自嘲して”Peeping Life (日常の傍観者)”という自虐的なコードネームを自分で名乗っている。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/2648168