タイトル:真島 しま キャラクター名:真島 しま 種族:肉塊 年齢:1 性別:女 髪の色:茶色がデフォ / 瞳の色:黒色がデフォ / 肌の色:薄橙色がデフォ 身長:158㎝が安定体 体重:48㎏が安定体 ワークス  :レネゲイドビーイングC カヴァー  :バイト戦士 シンドローム:エグザイル ■ライフパス■ 覚醒:素体 衝動:加虐 ■能力値と技能■ 【肉体】:4 (シンドローム:2,2 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL1 / 判定 4r+1 〈回避〉:SL / 判定 4r 〈運転〉:SL / 判定 4r 【感覚】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 2r 〈知覚〉:SL1 / 判定 2r+1 〈芸術〉:SL / 判定 2r 【精神】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 1r+1 〈意志〉:SL1 / 判定 1r+1 〈知識〉:SL / 判定 1r 【社会】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL1 / 判定 2r+1 〈調達〉:SL / 判定 2r 〈情報〉:SL1 / 判定 2r+1 UGN 【HP】    29 【侵蝕基本値】 36% 【行動値】   5 【戦闘移動】  10m ■エフェクト■ 《スキル名》          /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》        /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》         /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《生命の黄金律》        /4 /マイナー /自動/自身 /至近/5   /肉体判定+(Lv+1)D、形状変化複数乗せ可能 《形状変化:剛》        /6 /マイナー /自動/自身 /至近/3   /攻撃力+Lv×2 《形状変化:柔》        /6 /マイナー /自動/自身 /至近/2   /ガード値+Lv×2 《形状変化:速》        /6 /マイナー /自動/自身 /至近/3   /行動値+Lv×3 《吸収》            /1 /メジャー /対決/-  /武器/2   /ダメージを与えたなら対象判定-LvD 《コンセントレイト:エグザイル》/2 /メジャー /- /-  /- /2   /C値ーLv 《ヒューマンズネイバー》    /1 /自動   /自動/至近 /至近/-  /衝動判定+LvD 《オリジン:アニマル》     /1 /マイナー /自動/自身 /至近/3   /攻撃力+Lv×2 《ダヴィンチの調和》      /1 /オート  /自動/自身 /至近/1D10 /C値-1、Lv回/1S ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   5    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 4 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象                好意 悪意 備考 【04】対抗種/カウンターレネゲイド       オーヴァードに対して+2Dダメージ、HP-3 千城寺 薫             信頼 恐怖 彼女を生み出すにあたってスポンサーになった人物。よくセクハラされる。 善伊博士              誠意 恥辱 彼女を生み出した張本人。彼の実績となるよう結果を残したい。 ■その他■ メモ:  UGN日本支部によって生み出された人工レネゲイドビーイング。とある米軍との合同作戦の際、実践投入された人型兵器から着想を得て生み出されたものである。これの素体となったのは脈動する動物の肉の寄せ集めであり、そして母娘関係にあるレネゲイドウイルスを感染させることでそれらを無理やり縫い合わせた。それ以外の過程は口外されていないが、肉の塊がありとあらゆる形とり、自由自在に体を変化させることが可能なレネゲイドビーイングが生まれた。自分に意思を与えてくれた博士を筆頭に、UGNに対しては感謝してもし足りないといった様子で、いまのところ反抗の意思はない。  …というか、何も考えていない。人の形を成すうえで確かに人間相当の脳と髄が作り出されたのだが、あまりくよくよと考えることを好む性格ではないようで、その機能は十全に発揮されていないようである。誠意を見せるためというよりは体の維持に必要な食費を稼ぐため、組織に首輪をつけられ奔走する彼女は、この度とある支部に投入されることとなった。  支部員にも恵まれ、すっかりUGNチルドレンとしての生活が板についてきた。キュマイラの支部長に憧れ、ノイマンのUGNチルドレンのいびりを受け流し、ソラリスのイリーガルとぶらり途中下車の旅にて食い倒れる。そんな平穏な日々が、ずっと、ずっと……。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/2657143