タイトル:奈落の焔2 キャラクター名:ニコラス・クロイツェン/倉崎 穂希[クラサキ ホマレ] 種族:一応人間 年齢:14 性別:男 髪の色:黒 / 瞳の色:青 / 肌の色: 身長:不明 体重:不明 ワークス  :FHチルドレンC カヴァー  :大統領 シンドローム:バロール、エグザイル ■ライフパス■ 覚醒:忘却 衝動:妄想 ■能力値と技能■ 【肉体】:2 (シンドローム:0,2 ワークス: ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 2r 〈回避〉:SL1 / 判定 2r+1 〈運転〉:SL / 判定 2r 【感覚】:2 (シンドローム:1,1 ワークス: ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 2r 〈知覚〉:SL / 判定 2r 〈芸術〉:SL / 判定 2r 【精神】:6 (シンドローム:2,0 ワークス:1 ボーナス:3 成長:) 〈RC〉:SL5 / 判定 6r+5 〈意志〉:SL1 / 判定 6r+1 〈知識〉:SL / 判定 6r 政治 【社会】:2 (シンドローム:1,1 ワークス: ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 2r 〈調達〉:SL4 / 判定 2r+4 〈情報〉:SL1 / 判定 2r+1 FH 〈情報〉:SL1 / 判定 2r+1 FH研究所 【HP】    30 【侵蝕基本値】 31% 【行動値】   10 【戦闘移動】  15m ■エフェクト■ 《スキル名》     /SL /タイミング/判定  /対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》   /★$/オート$  /自動  /シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》    /1$ /気絶時$  /自動  /自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセントレイト[バロール]》/2 /メジャー   /シンドローム/-   /-  /2   / 《異形の祭典》    /1 /メジャー   /シンドローム/Lv+1体/-  /3   /対象変更。 《死神の瞳》     /5 /メジャー   /RC   /単体 /視界/5   /次受ける攻撃ダメ+[Lv+2]D 《細胞浸食》     /1 /メジャー   /RC   /単体 /視界/4   /命中時対象に重圧と邪毒(ランク:Lv)付与 《時間凍結》     /1 /イニシア   /自動  /自身 /至近/5   /コストHP20 メインプロセスを得る。 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  10    pt ■所持品■ 名称         単価 個数 価格 備考 使用人        3   1   3   趣味。 コネ:手配師      1   1   1   調達判定ダイス+3。シナリオ1回まで。 コネ:要人のコネ    1   2   2   情報判定ダイス+3。シナリオ1回まで。 対ワーディングマスク 5   1   5   使用人用の装備               1   0 =所持品合計=     11 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     11 pt 【常備化ポイント】 12 pt 【財産ポイント】  1 pt ■ロイス■ 対象          好意  悪意  備考 起源種 ニコラス・クロイツェン 連帯感 不安  P:俺たちは一心同体だ N:もう、消えないでくれ。 テレーズブルム     好奇心 脅威  P:俺達と似たような事をしている。N:だとしても敵は敵だ。 キメラ         執着  敵愾心 P:こいつを倒さねぇと安心できねぇ N:俺が最強だって言い張るために死ね! ■その他■ メモ: とある国の大統領の体内に潜んでいるFHチルドレン。 男の補佐として男の支配者として男の護衛として男の友人として共にある。 歪んだ親子の歪んだ絆はFHによって切り裂かれFHによって再び繋がれた。 【倉崎 穂希】 元々一人のFHチルドレンとして活動していた倉崎 穂希は任務中 仲間のチルドレンとのいざこざにより回復不能なほどの傷を受けた。 死を覚悟したとき目の前に現れたのは見知らぬ男。 以降穂希は常に男の体内へ潜み男とともに行動するようになる。 そんな二人を見てFHは”策謀の王”とコードネームを改めた。 【ニコラス・クロイツェン】 私は小国の人気のない領主だ。妻も子もなく広い屋敷に住んでいる。 倹約家としてはなぜこんなにも広い家を建てたのか疑問ではあるが覚えていないがきっと若気の至りだったのだろう。 時の止まったような穏やかな日々にどこか寂しさを覚えながらも満足に。このままゆっくりと死を迎えると思っていた。 しかし私の日常はある日を境にもろく崩れ去った。 それは私の体内に潜む少年との出会いであり、私が国を……世界を変えることを目標にするきっかけとなった。 そして只人として異能者達の前に立つ数少ない存在として私は祭り上げられた。 【活動】 基本的には政治活動の補佐に移動手段、接触時に対象の記憶読み取りなどを行っている。 任務があればディメンションゲートでニコラスごと飛び彼の銃の腕と倉崎の魔眼により対象を仕留める。 本格的な戦闘になると流石にニコラスをカバーしきれないため下がってもらっている。 ニコラス自体の目標は異能力の存在を認知させ異能者の人権を認めさせること。 倉崎の欲望は最強のエージェントとしてニコラスを守り切ることだ。その為仲間内での殺し合いの多いFHにおいて 自身より強い可能性のある存在を悉く倒さねばならぬと思っている。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/2719822