タイトル:クレイシュ ■パーソナルデータ・経歴■ 名前:クレイシュ 正体:河童 年齢:獣:3歳/人間:14歳(男) 人間の姿: ■能力と弱点■ [基本]うおことば(0):町の川や池に住んでいる生き物となら自由に会話できる。また、河童が傷つけたりしない限り、彼らが河 童を傷つけるようなこともない。ただし、たまたま外からやってきた魚などには、この力は及ばない。 [基本]およぎ(2):息継ぎしなくても水の中を自由に泳げる。河童自身の2倍までの大きさのものなら持って泳ぐこともできる。また、水辺で逃げたり、ものを探したりする時にこの効果が続いていれば、能力値が2増える。この効果は[場面]が終わるまで続く。 [基本]つかまえる(4):長く伸びる手や舌で、離れた相手や物を捕らえる。本来なら届かない場所にある物を取る時や、高い所から落ちそうな時、この【特技】を使えば、 手が本来の2倍の長さがあるものとし て捕らえることができる。また、この 【特技】で突然捕らえられると、たとえもののけでも[びっくり]させられる(河童の【へんげ】で判定)。 [基本]いきつぎ(8):人間や仲間のもののけを、水の中でも息ができるようにしてあげる。ただし、【つながり】のある相手にしか使うことができない。[場面]が終わるまで、 相手は河童の基本【特技】である《およぎ》を【ふしぎ】か【想い】どちらかを2点支払えば使用することができる。 [基本]かくれざと(12):山や森の奥にある、もののけの国「隠れ里」に入る。この【特技】を使う時、【つながり】のある相手なら一緒に連れていくこともできる。河童自身が隠れ里から出る時には、【特技】を使わなくてもかまわない。もののけは隠れ里を自由に出入りできるが、人はもののけと一緒でないと入ることも出ることもできない。 [基本]みずのみち(16):水から水へと移動する。町の中で河童が浸かれるくらいの水がある場所ならどこにでも、瞬間的に移動できる。移動する時は同じ[場面]にいる【つながり】のある相手を好きなだけ連れて行くことができる(本人がいやがらなければ)。 [弱点]じっとり():頭のお皿や髪がいつも濡れていて、かわくと動けなくなってしまう。[場面]が水気のない場所を舞台にしていたら、【想い】を通常の2倍支払わないと、判定で能力値を増やせない。ただし、空が曇っていたり、水道があったり、 傍に水の流れる用水路などがあるなら、水気があることにはなる。 [追加]みずがくれ(8):水の中に溶け込むように隠れてしまう。たとえこの水が透明でも、中に隠れた河童を見つけることはできない。隠れる水はほんのひとすくいあれば十分。河童の「【へんげ】+3」より高い【へんげ】を持つもののけしか、隠れた河童は見つけ出せない。ただし、川や池に隠れれば、その場所の土地神様 には簡単に見破られてしまう。この効果は[場面]が終わるまで続く。 [弱点]おちょうしもの():おだてられるとすぐ、調子に乗ってしまう河童。失敗すると大変な判定にさえ、失敗するとわかっていても(たとえ河童が判定に参加する必要がなくても)判定してしまう。 [追加]ずぶぬれ(8):望む場所にバケツ一杯程度の水を落とす。人の頭の上から落とせば、もちろんずぶぬれ。河童の【へんげ】より 【けもの】が高くなければ、この水を避けることはできません。この水に特別な力はありませんが、 突然かぶってしまった人や変化は、河童の「【へんげ】+3」で[びっくり]させられてしまう。それに、季節によっては風邪をひいてしまうかもしれない。 ■能力値■ へんげ:(1)=不思議な力、変化たちのこと けもの:(3)=走る、感じる、隠れる おとな:(1)=機械を使う、知識、気配り こども:(3)=遊ぶ、甘える、守ってもらう ■夢■ もらった夢の数をメモ ■つながり■ あなた()Lv2 ☆ 2Lv(受容)<町> あなた()Lv2 ☆ 2Lv()<> あなた()Lv2 ☆ 2Lv()<> あなた()Lv2 ☆ 2Lv()<> あなた()Lv2 ☆ 2Lv()<> あなた()Lv2 ☆ 2Lv()<> ふしぎ:0[+2/場面] 想 い:0[+2/場面] ■糸■ ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) 【思い出】 メモ: アデリーペンギン。