タイトル:氷室 頼縁 キャラクター名:氷室 頼縁(ひむろ よりまさ) 種族:人間 年齢:12 性別:男 髪の色:黄色 / 瞳の色:赤色と青色 / 肌の色:白色 身長:158㎝ 体重:49㎏ ワークス  :UGNチルドレンC カヴァー  :中学生 シンドローム:ブラックドッグ、サラマンダー ■ライフパス■ 覚醒:生誕 衝動:破壊 ■能力値と技能■ 【肉体】:4 (シンドローム:2,2 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 4r 〈回避〉:SL1 / 判定 4r+1 〈運転〉:SL / 判定 4r 【感覚】:1 (シンドローム:1,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 1r 〈知覚〉:SL / 判定 1r 〈芸術〉:SL / 判定 1r 【精神】:3 (シンドローム:1,1 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL2 / 判定 3r+2 〈意志〉:SL1 / 判定 3r+1 〈知識〉:SL / 判定 3r 【社会】:1 (シンドローム:0,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 1r 〈調達〉:SL / 判定 1r 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 UGN 【HP】    31 【侵蝕基本値】 33% 【行動値】   5 【戦闘移動】  10m ■エフェクト■ 《スキル名》            /SL /タイミング/判定/対象    /射程/コスト/効果など 《ワーディング》          /★$/オート$  /自動/シーン   /視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》           /1$ /気絶時$  /自動/自身    /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《雷の加護》            /2 /マイナー /自動/自身    /至近/2   /判定+LvD 《雷の槍》             /2 /メジャー /対決/‐     /視界/2   /攻撃力+(Lv×2+4)、判定-1D、同エンゲージ攻撃不可 《炎の加護》            /2 /マイナー /自動/自身    /至近/2   /判定+LvD 《氷の塔》             /3 /メジャー /対決/範囲(選択)/視界/4   /攻撃力+Lv×3、同エンゲージ攻撃不可 《ミカヅチ》            /1 /メジャー /対決/‐     /‐ /6   /攻撃力+3D、Lv回/1S 《プラズマカノン》         /3 /メジャー /対決/単体    /視界/4   /攻撃力+Lv×5 《コンセントレイト:ブラックドッグ》/2 /メジャー /対決/‐     /‐ /2   /C値-Lv ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   5    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 2 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象            好意 悪意 備考 【33】雷帝/サンダーロード       「ミカヅチ」取得 高崎 隼人         尊敬 嫌気 名実ともに尊敬すべき先輩である。 杜 陽菜子         純愛 嫉妬 何度も告白して何度もフラれている。 ■その他■ メモ: 生まれついてオーヴァードに覚醒している者の中には、後天的にオーヴァードに目覚めた者よりもエフェクトを操る能力に長けている。そのような俗説を裏付けるような、新進気鋭の期待のUGNチルドレンとして名高い中学生。難易度の高いはずの炎氷雷の複合技を難なく繰り出し、熟練のUGNエージェント顔負けの威力を出す彼の三叉槍型のレネゲイドコントロールエフェクトは、チルドレン全体でも類を見ない程の御業である。 多少調子に乗ってもおかしくない実力を兼ね備えているのだが、性格はいたって謙虚で真面目。生まれついての才能をここまで伸ばすだけの努力を怠らなかったからこそ今の彼が居る。言葉遣いや上下関係などへの気配りもしっかりしている。年上のUGNチルドレンのお姉さんと対面した時に目のやり場に困るなど、これからその時期に突入すること間違いなしなのだが、いまのところ思春期真っ盛りの中高生特有のめんどくささもない。自分のコードネームに神話の武器や「螺旋」の二文字を入れだしたり、名前の音読みから自分の名前を「氷室 雷炎」と名乗ったりするなどその兆候は見られるが、いまのところ厨二病に陥っている様子もない。このように非の打ち所がない。どうしたお前少しはひねくれろと嫌味を言いたくなるほどまっすぐな彼はこの度、とある市の支部に迎え入れられることとなった。 その市にて、彼は初恋の相手と出会うことになる。地味な容姿で引っ込み思案な少女である「杜陽菜子」のさりげない優しさに惚れた彼は、彼女に17回告白し、17回フラれている。現在の彼は、その身に有り余るオーヴァードとしての才を彼女が住まうこの市を守るために惜しげもなく使い、訓練の過程で身に着けた努力家たる情熱を彼女の気を引くためだけに勉強やスポーツに向けている。模範生過ぎると評価もとい心配されてきた彼が、色恋というなんとも少年らしい悩みに振り回される姿を見て、彼の指導役であった高崎隼人は、笑いをこらえきれず吹き出しながらも、どこか胸の奥で安堵したらしい。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/2771547