タイトル:超兵 キャラクター名:小鳥遊 恭史郎[タカナシ キョウシロウ]/狂[キョウ] 種族:人間 年齢:17 性別:男 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:178 体重:65 ワークス  :FHエージェントC カヴァー  :高校生 シンドローム:ウロボロス、オルクス ■ライフパス■ 覚醒:素体 衝動:吸血 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:1,0 ワークス: ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 1r 〈回避〉:SL / 判定 1r 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:2 (シンドローム:1,1 ワークス: ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 2r 〈知覚〉:SL / 判定 2r 〈芸術〉:SL / 判定 2r 【精神】:4 (シンドローム:2,1 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL8 / 判定 6r+11 エンチャント(ダイス+2)サイドリール(+3) 〈意志〉:SL1 / 判定 4r-4 強化兵(-5) 〈知識〉:SL2 / 判定 4r+2 レネゲイド 【社会】:2 (シンドローム:0,2 ワークス: ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 2r 〈調達〉:SL9 / 判定 2r+9 〈情報〉:SL3 / 判定 2r+3 FH 【HP】    26 【侵蝕基本値】 52% 【行動値】   8 【戦闘移動】  13m ■エフェクト■ 《スキル名》      /SL /タイミング/判定  /対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》    /★$/オート$  /自動  /シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》     /1$ /気絶時$  /自動  /自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《未知なる陣形》    /1 /常時   /    /   /  /+5  /要の陣形の対象数3→5に変更 《原初の黄:ファンアウト》  /1 /セットアップ  /自動  /範囲 /至近/4   /基礎+3。戦闘移動求む。散開! 《ダンシングシミター》 /3 /メジャー   /RC   /-   /視界/3   /[攻:Lv*3]Lv個武器使うよ 《コンセントレイト[オルクス]》   /3 /メジャー   /シンドローム/-   /-  /2   /C値-Lv(下限7) 《要の陣形》      /3 /メジャー   /シンドローム/5体  /  /3   /対象変更 《妖精の手》      /3 /オート    /自動  /単体 /視界/4   /ダイス目10に変更 《原初の黒:ポルターガイスト》/1 /マイナー   /自動  /自身 /至近/4+2  /シーン間攻撃力+[選択した武器]する 《原初の灰:精髄吸収》 /3 /イニシティブ  /自動  /単体 /視界/7+2  /基礎+5。[Lv+2]DのHPダメージを与える。その値分HPを回復する。 《隠された世界》    /1 /オート    /自動  /単体 /視界/1d10 /判定直前使用。対象:単体へ変更する。 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   8    pt ■所持品■ 名称       単価 個数 価格 備考 フローズンリリー -5  1   -5  財産点+5 キーンナイフ   2   4   8   装甲-5でしてダメージ算出する。 使用人      3   1   3   ガワ 情報取集チーム  2   1   2   情報判定達成値+2 シナリオ3回  Lパトロン    -2  3   -6  財産点+2 初期浸蝕+2 重複あり  Lサディ        1   0   判定達成値-1ダイス+1 【使い捨て】CR弾 1   3   3   攻撃直前ダメージ+3 =所持品合計=     5 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     5 pt 【常備化ポイント】 22 pt 【財産ポイント】  17 pt ■ロイス■ 対象    好意 悪意 備考 強化兵 WH:相棒   執着 不安 俺がいなきゃ即行死にそう。 OR:石動 誠 執着 脅威 何が理想の世界だ。その世界の為の犠牲を俺は許容しない イトナ   憧憬 悔悟 頼むから無事でいてくれ ■その他■ メモ:  __少年は言った「どこまでもついて行ってやる」と     だからこそ手を握った『その約束、違えるなよ』__ ---メイン設定--- FHに入ったばかりの新米エージェント。 いまいちピリっとしないエージェントで戦闘狂揃いのセル内で黙々と事務系をこなしている。 オーヴァードらしくないというかオーヴァードだよな?と聞くとやや挙動不審になる始末。 元々レネゲイドの真実を知るべくフリーの頃から一人で動き回っており FHに入る以前はギルド,UGN,鴻央会などなどオーヴァード絡みの様々な組織に出入りしていた。 その為現在も各所にその頃のコネがある。 他組織回りの過程で稀代な出会いを果たしておりその影響でFHに入った。 彼自身の目的は今もレネゲイドの真実を知ることから変化はしていない。 FHの法の枠を超えた研究に興味があり、かなえたい願いもあるようだがおくびには出さない。 -----戦闘スタイル----- 複数個のナイフを相手の急所目掛け投げる。その一挙手一投足は熟練の技でありブラフのナイフまでもが必殺の威力を持つ。 また、まれに彼の人格が通常のものとは違うものに変化することがある。 -----覚え書き----- 一人称:俺 二人称:きみ、~さん 口調:ヘラヘラと箔のない話し方をする。語尾に『ッス』を付ける 性質:合理主義で目的の為なら自身すら天秤に乗せることを厭わない。 そのくせ人情に弱く様々なトラブルに自ら足を突っ込むトラブルメイカー。 頭脳レベル自体は比較的高くレネゲイド関係の話ならある程度はついてこれる。 《Project:AD》 第1話『始まりのプランダラー』  新米エージェントだからって子供の世話を押し付けられた。 彼女の今までの境遇には何か思うところがあるらしくキョウの反応は何時になく冷たかった。 俺としては彼女の能力によって俺もオーヴァードになれれば!とか一瞬考えたくらいで特段彼女に思うところはない。 FHの人道から外れた研究は俺にとって欲しい研究結果を出してくれるかもしれないし むしろどんどんやっていってほしいくらいだが被検体のメンタルケアくらいはちゃんとやってほしいものだと思う。 誰だって目の前で人が怪物になったら精神やられるっての。 ドクターはあまり興味なさげだしこのセルにいる間くらいは面倒見るよ。 あと、彼女を利用しようとしてたあの筋肉ダルマ。あの手の奴は本当に嫌いだ。 貴重な能力者だとわかっていながらあんな雑な作戦で事を成そうとするとか正気じゃない。 《Project:AD》 第2話『鋼鉄のカスガイザー』  UGNは相変われず楽しげな組織だね。 それはそうとアサシン?権兵衛?まぁ名前は何でもいい。ジャック・ザ・リッパーの知り合いさんがこっちに銃弾撃ってきたようだ。 狙いはイトナか?不明点が多いが俺が狙われる理由は思い当たらないしきっとそうなのだろう。 彼女はレネゲイドの秘密に関わる文字通りの『鍵』だ。絶対に殺させたりはしないし守り抜いてもらわなければいけない。 にしてもオーヴァードのくせに無能力者のふりをするとか能力を使いたがらないとか意味が分からない。 こだわりなんだろうけど気に食わない。  ジャックザリッパーの気配に気づけてなぜレネゲイドを纏っていないただの銃弾に気づけない。 流石に非戦闘員二人同時に守る様な器用なことは出来ない。死に急ぎ野郎なんてひとりで十分だ。  クソガキが「生きる」なんて当たり前でつまらない願いを言わなきゃいけねぇこの状況に腹が立つ。 それは当たり前にあって然るべき物だ。欲望だなんて言いはしねぇ。 《Project:AD》 第3話『紫煙のアウトサイダー』  やられた。 UGNの人間と聞いて少し油断していた。 あの組織はお人よしの集まりの様なイメージだったけど冷血な一面もあるんだった。 イトナを奪った目的はなんだ?いや、目的ならいくらでも思いついてしまう。 とにかく奪い返さなければ! 奴らの目的は俺の目的とは真逆を行っている。 叶うはずのない願いの為に彼女を犠牲になんてさせるか。 クソクソクソクソクソクソクソ あぁ俺はなんて無力なんだ。あれだけ息巻いて一撃で伸された。 とんだ笑いものだ。しかしこの悔しさはなんだ?俺はあいつが嫌いで嫌いで堪らないはず……。 なぜ、あの時無心で飛び込めた?なぜ今俺は悔しがっている? ……そうか"私"と重ねていたのか。 -----メイン設定2----- キャラ名:小鳥遊 キョウ コードネーム:封棺No.13 精神と肉体の分離。そこからの不死者へとなる為の研究の一環で犠牲になった人物。 実体は黒い球体の様な物で自分ひとりではたいして動くこともできない。 現在も肉体は喪失しており小鳥遊 恭史郎の肉体に間借りすることで今を生きている。 恭史郎の能力は彼女のものであり恭史郎じたいは無能力者である。 一人称:私 二人称:お前、あだ名 性質:偽善者。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/2875132