タイトル:リオ・グランハーツ キャラクター名:リオ・グランハーツ(転生者) 種族: 年齢: 性別:男 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ワークス  :幻想動物B カヴァー  :傭兵 シンドローム:エンジェルハィロゥ ■ライフパス■ 覚醒:生誕 衝動:破壊 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:0 ボーナス:1 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 1r 〈回避〉:SL / 判定 1r 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:8 (シンドローム:3,3 ワークス:1 ボーナス:1 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 8r 〈知覚〉:SL1 / 判定 8r+1 〈芸術〉:SL / 判定 8r 【精神】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL / 判定 2r 〈意志〉:SL1 / 判定 2r+1 〈知識〉:SL / 判定 2r 【社会】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:0 ボーナス:1 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 1r 〈調達〉:SL1 / 判定 1r+1 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 動物 【HP】    24 【侵蝕基本値】 33% 【行動値】   18 【戦闘移動】  23m ■エフェクト■ 《スキル名》      /SL /タイミング      /判定    /対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》    /★$/オート$        /自動    /シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》     /1$ /気絶時$        /自動    /自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセントレイト》  /3 /メジャー       /      /   /  /2   / 《ライトポインター》  /2 /セットアップ     /自動    /単体 /視界/4   /ラウンドの間対象が行うドッジの判定ダイスを-[lv+1] 《主の恩恵》      /3 /マイナー       /自動    /自身 /至近/2   /判定ダイス+lv 《光の指先》      /1 /メジャー、リアクション/シンドローム/   /  /2   /判定ダイスをLv+2 《光の手》       /1 /メジャー、リアクション/感覚    /   /  /2   /このエフェクトを組み合わせると【感覚】で判定可。 《幻惑の光》      /1 /メジャー       /RC     /   /視界/2   /命中すると放心 《光の弓》       /12 /メジャー       /RC     /   /視界/1   /攻撃力+lv+2 《破壊の光》      /3 /メジャー       /RC     /範囲 /視界/2   /攻撃力+2の攻撃、同エンゲージにいる者は選択不可。1シーンにlv回まで 《光の裁き》      /3 /メジャー       /シンドローム/単体 /  /5   /判定ダイス+lv×2、1シナリオに1回 《イェーガーマイスター》/3 /メジャー       /シンドローム/単体 /  /4   /攻撃力LV×4、ラウンドの間自分がドッジのダイス-3個 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称   価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ 輝ける光    3   8r =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  18    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 4 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象       好意 悪意  備考 光使い             光の指先取得 グリーンドラゴン 友情 脅威 師匠       信頼 猜疑心 親        同情 嫌悪 エリオット    有為 悔悟 ダスク      感服 猜疑心 ■その他■ メモ: 俺は、このアルファポリスで傭兵をやっているリオ・グランハーツ。 実は俺には、誰にも言っていないことがある。それは、地球という世界の日本という国に会社員『坂本理央』として暮らしていたという記憶があることだ。 仕事から疲れて帰る途中、俺は暴走トラックと事故にあって死んだはずだった。 しかし、気づいたらこのアルファポリスに生まれ変わり、さらに他の人が持っていない力を得ていた。 俺のこの光を操る力は特別のものらしく、幼少期は人々から恐れられた。 そんな幼少期を過ごしていた俺だったが、ある時珍しい友人ができたのだ。 とある戦いの時に、グリーンドラゴンのエメレルドと仲良くなった。 俺たちは意気投合し、以降仲良くすることになった。 そんなある日である。 俺はエメレルドに、円卓への収集を言われる。 不思議に思ったが、それはこれから起きる不吉なものを、予感させていた……。 HO3 ロイス グリーンドラゴン(P友情/N脅威) 君は異世界からの転生者だ。(前世の記憶はあってもなくてもいい) 君は今キャメロットに身を寄せる傭兵だ。 君には変わった友がいる。それはかつて戦場で意気投合したドラゴンだ。 ある日、君は円卓へと召集される。一介の傭兵がなぜ? なんでも、君の友であるドラゴンに関係する要件であるようだ。 君は友のために円卓へと急行した。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/3039190