タイトル:アーカイブ環境 キャラクター名:狼夜 志緒(カミヤ シオ) 種族:人 年齢:17 性別:男 髪の色:茶 / 瞳の色:黄緑 / 肌の色:色白 身長:169 体重:72(機械化分の重量込み) ワークス  :商店主 カヴァー  :高校生 シンドローム:ブラックドッグ、ウロボロス ■ライフパス■ 覚醒:渇望 衝動:恐怖 ■能力値と技能■ 【肉体】:3 (シンドローム:2,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL6 / 判定 3r+14 バトルマニューバ*4 〈回避〉:SL / 判定 3r 〈運転〉:SL2 / 判定 3r+2 二輪:バイク 【感覚】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 2r 〈知覚〉:SL / 判定 2r 〈芸術〉:SL / 判定 2r 【精神】:3 (シンドローム:1,2 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL / 判定 3r 〈意志〉:SL2 / 判定 3r+2 〈知識〉:SL2 / 判定 3r+2 機械修理 【社会】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 1r 〈調達〉:SL2 / 判定 1r+2 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 噂話 【HP】    29 【侵蝕基本値】 43% 【行動値】   7 【戦闘移動】  12m ■エフェクト■ 《スキル名》         /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》       /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》        /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《ハードワイヤード》     /5 /     /  /   /  /   /アームブレード、バトルマニューバ*4 《アタックプログラム》    /1 /     /  /   /  /2   / 《コンセ:黒犬》       /3 /     /  /   /  /2   / 《バリアクラッカー》     /2 /     /  /   /  /4   / 《原初の白:時間凍結》    /1 /     /  /   /  /7   / 《原初の紫:復讐の刃》    /2 /     /  /   /  /4   / 《マグネットムーブ》     /1 /     /  /   /  /1   / 《原初の黒:ラストアクション》/1 /     /  /   /  /7   / ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中  攻撃力 G値 射程 メモ       1   3r+15 9    7   至近       1   3r+17 20      至近 100以上       1   3r+17 24      至近 100以上/背教者の王/夜魔の領域使用後 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   7    pt ■所持品■ 名称     単価 個数 価格 備考 バイク    5   1   5   バイト先のお客さんから譲り受けた。日頃からよく整備して乗り回している。 コネ:警察官 1   1   1   過去にお世話になってから交友が続いている。<警察>の判定ダイス+2。 制服        1   0   N市公立高校の制服。なお着崩している。 スマホ       1   0   スマホ。Wi-Fiをどっかから拾ってきたりする。           1   0           1   0 =所持品合計=     6 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     6 pt 【常備化ポイント】 6 pt 【財産ポイント】  0 pt ■ロイス■ 対象   好意 悪意 備考 戦闘人格       たのしい?さぁてね。 叔父さん       あまり迷惑はかけたくない。今の居場所をくれた人。 ■その他■ メモ: パーソナル N市の公立高校に通うイリーガル。とある機械整備店に居候しており、そこで機械修理のバイトに励んでいる。 遅刻常習犯かつ気まぐれな猫のような振舞い、そしてとある"噂"のせいか周りからは若干避けられている。 愛車である二輪車を転がし、領域を時折歪めながら散策することがあるがよく迷子になる。(なお普段もわりと迷子になる) 常時裸足にスリッパという出で立ちは移動時に音がするようにすることで迷子防止の役目を果たしている。 イリーガルとして 蹴りを主体とした肉弾戦を主とする戦闘要員。サイボーグ化した両足に仕込んだ半月型のブレードで戦う姿からコードネームを与えられた。 黒犬由来の正確無比な攻撃は相手に回避の隙を与えず、ウロボロスによる多彩なコピー能力によって次々に攻撃を叩き込んでいく様は圧巻の一言である。 噂(シナリオには関係ない部分) 深夜にフードを被った彼と思しき人物が徘徊している。 そして、彼に遭遇するとある問いかけをされる。 「お前の信じる神はなんだ」 その回答によっては恐ろしい目にあう、らしい。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/3271430