タイトル:No.87 GobeliN キャラクター名:No.87 GobeliN 種族: 享年:15 髪の色:デンスフォレスト / 瞳の色:ゴブランローズ / 肌の色:ライトヘンプ 身長:150 体重:?? ポジション:コート クラス: ロマネスク / ロマネスク 初期配置:煉獄 行動値:12 ■パーソナルデータ■ 暗示:希望 [記憶のカケラ] 内容 [04]密室   どんなに閉ざされた場所でも、暖かかったのは本当よ。 [96]うそ   私を守るための、場所だったのよね。 一人ぼっち  寂しくて、一人ぼっちだったわ。 [未練]    内容    狂気度  発狂時 たからもの  への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) あめ     への 友情 ■■■□ 共鳴依存(セッション終了時、対象の方が損傷しているパーツの数が多い場合、対象の損傷数と同じになるようパーツを選び損傷させなければならない) DoM:type,Gla への 友情 ■■■□ 共鳴依存(セッション終了時、対象の方が損傷しているパーツの数が多い場合、対象の損傷数と同じになるようパーツを選び損傷させなければならない)        への    □□□□ ()        への    □□□□ ()        への    □□□□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   0   0   2 サブクラス   0   0   2 ボーナス 寵愛 =合計=   0   0   5 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名 : タイミング : コスト : 射程: 効果 [頭]      のうみそ    : オート   :    :   : 最大行動値+2 [頭]      めだま     : オート   :    :   : 最大行動値+1 [頭]      あご      : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      こぶし     : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      かた      : アクション : 4   : 自身: 移動1 [腕]      うで      : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [胴]      せぼね     : アクション : 1   : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた    : オート   :    :   : [胴]      はらわた    : オート   :    :   : [脚]      あし      : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 [脚]      ほね      : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      ほね      : アクション : 3   : 自身: 移動1 [ポジション]  看破      : ラピッド  : 0   : 0~3 : マニューバ1つの効果を打ち消す [メインクラス] 戦乙女     : オート   :    : 自身: 最大行動値+2 [メインクラス] 時計仕掛け   : オート   :    : 自身: 改造パーツ+1 [サブクラス]  死の舞踏    : ジャッジ  :    : 自身: 攻撃判定のやり直し [頭]      アドレナリン  : オート   :    : 自身: 最大行動値+1 [胴]      アーマースキン : ダメージ  : 0   : 自身: 防御1 [腕]      レーザービーム : アクション : 3   : 0~3 : 射撃攻撃1+切断 [頭]      スコープ    : ジャッジ  : 0   : 自身: 支援2。射撃・砲撃にのみ可 [腕]      ガントレット  : オート   :    : 自身: 防御1。腕の白兵・肉弾攻撃+1 [腕]      パイルバンカー : アクション : 2   : 0  : 白兵攻撃2+防御無効、対象1移動 [腕]      壊れた部品   : オート   :    :   : 動かない腕。体についている。 ■その他■ 寵愛点:13点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     13点(  9 /  4)     死人工場(-4点:他PCへの未練変更/-8点:損傷回復) 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: 第87番号。ゴーブライン。通称ラン。ゴブラン織り?ハハ。 愛しい人に『自分を守るため』だと言い聞かされて幽閉されていた。 戦争により幽閉されていた場所が破壊され、近くに落ちていた愛しい人の腕だけを拾ってその場から逃げ去った。 どんな関係だったのか、どんな人だったのか。腕の持ち主のことはよく覚えてない。 ただ、愛しい人が死んだことより、外の世界に羽ばたける希望と喜びに震えたことを覚えている。 戦闘では頼りにならない面が大きいので、できるだけ補助したいと思っている。思ってるだけ。 腕がいっぱいあるから、手数もいっぱい。やったね。いっぱい腕があるから、いっぱい守れるね!() 幸せそうにする姉妹を見ていることが自分の幸せであると今は感じている。