タイトル:蜂須賀 玲 キャラクター名:蜂須賀 玲 職業:小説家 年齢:32 / 性別:男 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:175 体重: ■能力値■ HP:10 MP:10 SAN:50/93      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  11   6  10  12  18  13  15  16  10  10 成長等              -12 他修正 =合計=  11   6  10  12   6  13  15  16  10  10 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値  《回避》      24%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》60%   《鍵開け》 1%   ●《隠す》  55%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 33%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 85%  ●《目星》  69% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 習得/名前     現在値  《言いくるめ》5%    《信用》     15%  ●《説得》    55%  《値切り》  5%   ●《母国語(日本語)》90%  ●《他言語(英語)》51% ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%   ●《オカルト》   40%   《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》6%   ●《芸術(文学)》  55%   《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》50%  《人類学》    1%   ●《生物学》    4%    《地質学》1%  《電子工学》   1%   ●《天文学》    41%   《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1% ●《歴史》     55%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: イギリス人の父と日本人モデルの母の間に産まれたハーフ。幼い頃から美少年としてちやほやされて生活してきた。幼い頃は、皆が自分を愛してくれることに疑問を持たなかったが、思春期になり、周りの人が自分の顔しか見ていないことに気づいてしまう。上辺だけの関係でしかない友だちも恋人も大人も全て嫌になり、本の世界に没頭する。『星の王子様』が愛読書で、内面の美しさを追い求めるも、やはり自分には顔以外何も無いと生きている意味を見いだせなくなる。 小説を書けば、顔でなくて内面を表現できると考え小説家になるも、結局売れたのは、『イケメンが書いた』という評判からのみであり、自分の内面全てを世間からも否定されたように感じ、この世の中には自分を表現できる場所なんてないと自分の殻に閉じ篭もる。 初めて自分を傷付けたのは高校生。その時母親に自殺を図ったことよりも、『美しい体を傷付けたこと』を咎められる。それ以降、自傷したくなったときは見えないところに隠して手当も自分で出来るようになった。 そして何より、自分の心の拠り所である小説の世界にあるような、美しい死に方を求めるようになる。美しいものを傷付けるのが罪なら、美しく死んでやろうじゃないか、と。 今までの自傷行為は全て自分の小説に投影しているが、納得出来る表現を見つけられず、死ぬまでに至らない。 綺麗に散る血飛沫、綺麗な海に飛び込む映像…小説のワンシーンのような死に場所を、彼はずっと探している。 ■簡易用■ 蜂須賀 玲(男) 職業:小説家 年齢:32 PL: STR:11  DEX:12  INT:15 アイデア:75 CON:6  APP:6  POW:10  幸 運:50 SIZ:13 SAN:93 EDU:16 知 識:80 H P:10  M P:10  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:320 個人技能点:150) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]