タイトル:藤城青葉 キャラクター名:藤城青葉 職業:刑事 年齢:32 / 性別:男 出身:京都 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:173 体重: ■能力値■ HP:11 MP:14 SAN:60/88      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  10   7  14  10  12  14  14  18  11  14 成長等            1         3 他修正                     1 =合計=  10   7  14  11  12  14  18  18  11  14 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      28%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》   80%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》47%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 79%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10% ●《登攀》  43%  ●《図書館》 66%  ●《目星》  75% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%  ●《機械修理》61%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%   ●《信用》  70%  ●《説得》16% ●《値切り》  30%   《母国語()》90%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前       現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%   ●《オカルト》    69%   《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》11%  ●《芸術(ハッキング)》25%   《経理》 10%  《考古学》    1%   ●《コンピューター》 82%  ●《心理学》80%  《人類学》    1%    《生物学》     1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》     1%    《博物学》10%  《物理学》    1%   ●《法律》      50%   《薬学》 1% ●《歴史》     31%   《》        %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称         単価 個数 価格 備考 財布            1   0 スマートフォン       1   0 警察手帳          1   0 ハンカチ、ティッシュ    1   0 (眼鏡)           1   0   やめた ボールペン、メモ帳     1   0 金平糖           1   0 腕時計           1   0 拳銃(緊急時)       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 庭師は何を口遊む HO2 「疲れた時には甘いもんですよ~。金平糖、ふつうのんといちごとレモンとサイダーとありますけど、どれがええですか?」 気弱で生真面目な性格をしている。京都弁に軽めの敬語。どうしても訛りが抜けない。常に丸眼鏡をかけている。一人称は「僕」。 子どもの頃の憧れをそのままに警察官になった。 人の死に心を痛めてしまうため「自分は警察官に向いていないかもしれない」と思っているが、その実正義感にあふれており、捜査、推理、メカニック方面での仕事を熱心にこなす実力の持ち主。「零課」であることに誇りを持っている。 拳銃を扱うのに苦手意識を持ち、特に遠距離射撃が不得意。何かあっては困るから人に向けて撃ちたくないとチームに伝えている。自分は肉体労働向きではないとも公言する。 零課のメンバーに全幅の信頼を置いており、また自分がメカニックとして信頼されている自覚を持ち、自分なりに応えようとしている。 ――という「設定」を演じていた。 ◇シナリオ経歴 庭師は何を口遊む トルチェ・デ・キッチュ!(KPC) ビブリアは君の手で(KPC) マインドイーター(HO2/KPC) 稲妻のように燃えて寄せ(KPC) メメント・モリの温室 夜半の口寄せ 監獄のアフロディーテ(KPC) 真夜中は恋人 さよならを言いにきた/鯨津みら Doubt, Doubt, Doubt!!! ジムに行こう! 汝の僕はかく語りき(KPC) 千の瞳をもつ獣(KPC) 蒼穹 鏡映しのデュエライア(KPC) 21's Gun(KPC) ラストグラス(SideA/B) 21's Gun#2(KPC) 村ホラーRTA こんにちは! 迷冥市の噂をご存じですか?(HO在住者) 10行後より庭師HO2内容及びシナリオのバレあり 「……あんたたちは愚直すぎる。ずっとそうだ、そんなところがずっと嫌いだった」 本来の血筋は国の上層部と繋がりを持つ一族、一色(いっしき)家の分家である水上(みかみ)家。その土地の神に仕える一家であり、元は「御神(みかみ)」という名称であった。 一つ年下の妹、朱音(あかね)がいる。 7歳ごろまで両親から虐待を受けていた。現在まで痕がある。特に酷いものは鎖骨(煙草)、脇腹(火傷)、左腕(殴打)、右腿(刺傷)。まともな環境になかったためCONが低い。 「自分が泣き言を言わなければ妹には傷をつけない」という約束のためそれに耐え続けていたが、ある時それが嘘であったことを知り、衝動的に両親の殺害を企てるも、その前に大麻売買や暴力団との関係により逮捕される。 ふたりは施設へ預けられることになるがその経歴からやや孤立しており、転校先の小学校でも「犯罪者の子供」のレッテルからいじめを受け、兄妹ともにまともに通えなかった。 人間不信と「自分のせいで朱音を傷つけた」という認識、そして衝動的に人を殺そうと思えてしまう潜在的な犯罪者の素質への恐怖から性格がひどく歪み、「良い子」の皮を被るようになる。 そしてひとり、朱音を施設に残して藤城家に引き取られることになる。朱音の方は青葉と一緒にいると縋ったが、「自分といるとまた朱音を傷つける」及び「自分のせいで傷つく朱音を見たくない」という自己防衛の観点からその手を離した。 藤城家はごく一般的な(やや金銭的に裕福な)家庭だが子どもがおらず、「一人息子」となった青葉を普通に愛し育てたのだが、なまじ本人の経歴の都合で「両親」である彼らと根本的に打ち解けることは出来なかった。 高校卒業後、大学に進学する際に一人暮らしを始める。 刑事になる少し前から朱音の足取りを追おうとするが、「一定年齢まで施設にいた」という以上の情報をなかなか得ることができなかった。探そうとする思いとは別のどこかで、「恨まれている」という意識からすこし躊躇する部分があった。 また、運よく見つけることができても、自分のいない場所で平和に生きているなら接触しないつもりであった。 刑事を志したのは自分の持つ犯罪者の素質への抵抗と、もし朱音を保護する必要が生じた場合に社会的地位のある職業についていることが優位に働くという考えから。また、一般的な会社のような組織に所属すると人間不信由来のストレスがかかりやすいという側面もままある。 慢性的な睡眠障害。暗所、閉所、無音状態が苦手。食に対する執着がない。 体調を崩しやすいこともあり、大量の常備薬がストックされている。 家には整理するほど物がない。家に人を上げたこともなかったけど最近同僚が家に押しかけてきた。 「庭師」の一連の事件に関連し、演じることをやめた。 生かされたこと、自分の罪のこと、零課の人間たちとのかかわり方、過去のこと、いろいろなことについて「ひとまず考える」ことにした。 謹慎中、京都に戻る。朱音の遺骨を水上家の跡地に埋める。「そこにはもう、何もない」ことを再確認した。 多分ずっと、どれだけ最低な人間だと分かっていても、たったふたりの親である彼らに愛されたかったのだろうと思う。 だから、「自分に嘘をついた」彼らを憎んだ。 悲しかった。 本当はきっと、「おいていかないで」と言いたかった。 最近はなんとなく自覚しかかっている模様。 ※以降経由シナリオのネタバレを含む 生かされた理由は分からなくとも「生かされた命は自分を生かした人のために使うべき」という考えを抱き、徐々に零課の人間を(無意識のうちに)内に入れる部分があったが、『メメント・モリの温室』以降一時的に心を完全に閉ざしていた。 その後、『夜半の口寄せ』で「信じたいと思うほど裏切られたときの恨みが大きくなるから人を信じられない」という認識を得る。また自分が孤独を恐れているらしいということを自覚する。そのうえで自分から孤独になろうとしているとも。 自分がどうしたいのかを測りかねている。 「神の信仰」というか「神に救われようとする人間」が憎いらしいが、それは朱音の姿とも重なるので、どうしていいかわからないでいる。 やさしさの定義は「手を離さないこと」。 漠然と零課のことを「自分を所有している組織」であると同時に「自分の所有物である」というように認識しているらしい。そのため排他的な本質の部分がたまににじみ出ている。 一緒にいたい、一緒に生きてほしいと思われていること、あるいは思っていることを自覚しているようなしていないような状態。自覚しきれないのはそう思ってしまうと捨てたくなるからだと思う。 知的好奇心と夜半の一件から(あとおそらく生家由来のなじみ深さから)神話事象に積極的に手を出している。周りがそういう事象に疎いので自分がやるべきという役割分担の側面と、巻き込まれるなら自分でいいという思考もある。 幼少期から性根が自己犠牲的で破滅的。本来は口が悪く暴力的な傾向。 「お願い」にめっぽう弱いので多分ちょろい。 零課で立ち続けるのであれば「正しく選択しなければならない」と思っている。零課に「いるべき」と「いたい」は別だが認知の外。 『汝の僕はかく語りき』で、零課が失われるのであれば「生きている理由がない」し、「死にたいと思ってもいいので死にたい」という結論に達することを自覚した。そのうえで「奪ったものを許せない」という感覚はあった。それが自分自身だったので諦めの方向性になったわけだが。 それでも「勝手に死んだら怒られるんだろうか」という感覚からしばらくは二の足を踏んでいた様子。 おそらく「零課が現在のまま正しく存続するために努力する」が現在の行動指針。必要とあらば信念も曲げられる(曲げた振りができる)。悪い方向に吹っ切れた気がしなくもない。 以前とは違う意味で、騙すことに罪悪感がなくなりつつある。 罰が当たったのかもしれないと思った。 〇AF 『火くるみの連水晶』 ひとつの水晶がふたつに割れたかたちの水晶。中にチカチカと燃える炎が入っている。 ふたつで一組になっている。誰と対になった水晶を持っているかメモをしておくこと。 同じセッションに参加している場合のみ、一度だけ相手のSAN減少値の半分を請け負うことが可能。 一度使用すると砕けて消える。卓へ持ち込みの際はKPに許可をとること。 『白いキューブ』 MP5分の魔力を有している。 ■簡易用■ 藤城青葉(男) 職業:刑事 年齢:32 PL: STR:10  DEX:11  INT:18 アイデア:90 CON:7  APP:12  POW:14  幸 運:70 SIZ:14 SAN:88 EDU:18 知 識:90 H P:11  M P:14  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:360 個人技能点:170) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]