タイトル:トーティ・シエル キャラクター名:トーティ・シエル(灰坂 凪) 種族: 年齢: 性別: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ワークス  :レネゲイドビーイングA カヴァー  : シンドローム:ブラム=ストーカー、ソラリス ■ライフパス■ 覚醒:死 衝動:妄想 ■能力値と技能■ 【肉体】:3 (シンドローム:1,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL10 / 判定 3r+10 〈回避〉:SL1 / 判定 3r+1 〈運転〉:SL / 判定 3r 【感覚】:4 (シンドローム:2,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL1 / 判定 4r+1 〈知覚〉:SL / 判定 4r 〈芸術〉:SL / 判定 4r 【精神】:4 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL / 判定 4r 〈意志〉:SL1 / 判定 4r+1 〈知識〉:SL / 判定 4r 【社会】:6 (シンドローム:0,3 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 6r 〈調達〉:SL / 判定 6r 〈情報〉:SL1 / 判定 6r+1 UGN 【HP】    150 【侵蝕基本値】 42% 【行動値】   12 【戦闘移動】  17m ■エフェクト■ 《スキル名》             /SL /タイミング /判定/対象   /射程/コスト/効果など 《ワーディング》           /★$/オート$   /自動/シーン  /視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》            /1$ /気絶時$   /自動/自身   /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《ヒューマンズネイバー》       /1 /常時    /自動/自身   /至近/-   /衝動判定+lvd、侵蝕基本値+5 《オリジン:ヒューマン》       /5 /マイナー  /自動/自身   /至近/2   /シーン中エフェクト使用判定+lvd 《オリジン:アニマル》        /5 /マイナー  /自動/自身   /至近/3   /シーン中素手攻撃+lv*2、素手以外のアイテム使用不可 《コンセントレイト:ブラムストーカー》/3 /メジャー  /-  /-     /-  /2   /C値-lv 《再生の血》             /7 /メジャー  /自動/-     /視界/2   /対象のHP[lv+2]d点回復 《癒しの水》             /7 /メジャー  /自動/-     /視界/2   /対象のHP[lv]d+[精神]回復 《不死者の恩寵》           /5 /クリンナップ/自動/自身   /至近/5   /HP[lv+2]d+[肉体]点回復 《王者の血》             /7 /常時    /自動/自身   /至近/-   /BSの回復エフェクト+lv*3点、侵蝕基本値+3 《無限の血肉》            /5 /オート   /自動/自身   /至近/4   /戦闘不能時HPlvd回復で蘇生、シナリオ1回 《奇跡の雫》             /5 /オート   /自動/単体   /視界/6   /戦闘不能時、lv*5回復で蘇生、自身以外、シナリオ1回 《鮮血の一撃》            /7 /メジャー  /対決/-     /武器/2   /白兵+[lv+1]d、HP2点消費 《渇きの主》             /7 /メジャー  /対決/単体   /至近/4   /装甲無視、命中時HP[lv*4]点回復、素手か赫き剣 《朱色の大斧》            /7 /メジャー  /対決/単体   /武器/4   /↑HPダメでシーン中攻撃+lv*4 《腐食の指先》            /5 /メジャー  /対決/単体   /武器/2   /命中時シーン中装甲-lv*5 《戦乙女の導き》           /7 /メジャー  /自動/単体   /至近/2   /次のメジャー判定+lvd、攻撃+5 《中和剤》              /★ /メジャー  /自動/-     /視界/2   /暴走以外のバステ全回復 《熱狂》               /7 /メジャー  /自動/単体   /視界/2   /シーン中白兵攻撃+lv*3、暴走 《アクセル》             /7 /セットアップ/自動/単体   /視界/1   /ラウンド中行動値+lv*2 《夢の雫》              /5 /オート   /自動/単体   /視界/3   /判定直後、達成値+lv*2 《タブレット》            /5 /オート   /自動/自身   /至近/2   /ソラリスエフェクトを視界に、シーンlv回 《多重生成》             /5 /オート   /自動/自身   /至近/3   /タブレット時対象lv+1体に 《血の宴》              /5 /メジャー  /対決/範囲(選択)/-  /3   /対象範囲(選択)に、シナリオlv回 《赤色の従者》            /7 /メジャー  /自動/自身   /至近/5   /HPlv*5+10の従者作成、従者がいる間、判定-3d 《声なき者ども》           /2 /常時    /自動/自身   /至近/-   /シーン従者最大作成数+lv、侵蝕基本値+7 《不死者の人形》           /★ /メジャー  /自動/自身   /至近/1   /従者を特定の人物の容姿行動に 《愚者の軍団》            /2 /メジャー  /自動/自身   /至近/5   /従者を一度に+lv体作成 《従者吸収》             /3 /メジャー  /自動/自身   /至近/7   /従者1体消滅 現在&最大HP+lv*10 《夜魔の領域》            /2 /オート   /自動/自身   /至近/20  /メイン直後未行動に、ラウンド1回シナリオlv回 《闇夜の呪い》            /5 /メジャー  /対決/範囲(選択)/至近/2   /攻撃+lv*5の射撃攻撃、HP0に 《従者の疾駆》            /5 /イニシアチブ/自動/効果参照 /視界/2   /従者1体を戦闘移動、離脱エンゲ無視、シナリオlv回 《最終舞踏》             /5 /メジャー  /対決/範囲(選択)/-  /6   /範囲(選択)、ダメ+lvd、HP0に 《瞬間退場》             /3 /オート   /自動/自身   /至近/-   /シーンから退場、シナリオlv回 《生命増強》             /4 /常時    /自動/自身   /至近/-   /最大HP+lv*30 《蘇生復活》             /1 /オート   /自動/自身   /至近/-   /戦闘不能または死亡時、HP1で蘇生、シナリオ1回 《ワールドデストラクション》     /3 /オート   /自動/自身   /至近/-   /攻撃の射程視界に、HP10消費、シーンlv回、レベルアップしない 《超人的弱点Ⅰ》           /10 /常時    /自動/自身   /至近/-   /特定のダメージ+lv*2 《超人的弱点Ⅱ》           /10 /常時    /自動/自身   /至近/-   /特定の攻撃以外のダメージ-lv*2 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  12    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 12 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象      好意 悪意 備考 混色の魂          2つの意識が混ざり合い、明確には分かたれていない、異質な状態を示すEロイス。 血の投影者         自分とは全く異なる能力値、エフェクトを持ち、Eロイス・Dロイスを持つ従者を作ることができる。 メモリダイバー       タイタスを1つロイスに、シナリオ1回 ■その他■ メモ: 覚えているのは、ゴミの山ばかり。 息も絶え絶えで、もう動けないと倒れこんだ。 「もう…死ぬのかなぁ…僕」 グレイ、と傍らに横たわる灰色の猫に語り掛ける。 猫はヒューヒューと苦しそうに息をするが、それでも少年を見つめている。 「大丈夫…死ぬときは…一緒だよ」 そういって少年は猫を抱きしめ目を閉じた。 「おい…お前…大丈夫か?」 声を掛けられ、目を覚ます。 「誰…?」 見つめる先には金髪で長身の男が立っていた。 「坊主、こんなところで寝てたら死んじまうぞ?」 「知らないよ…僕は…」 そういって、傍らに猫、グレイがいないことに気づく。 と、同時に冷たい風が、路地を吹き抜けた。 フードが脱げ、髪が揺れる。 「おっと…お前は…」 男の視線で頭の上にある異物に気づく。 「耳…?」 触れるとそこにあるのはいつも自分が撫でていたグレイの耳そっくりのものだった。 「なるほど、レネゲイドビーイング、ってやつか」 「レネ…何?」 「説明してやるから、とりあえずうち来いよ。こんなところでそんな格好してちゃ、いくらオーヴァードとはいえ風邪ひくぜ?」 「おじさん…誰?」 「おいおい、おじさんって年じゃねえぞ俺は。まあいいか、俺は冬嗣雷華だ!」 そういって男はニカッと音がしそうなほどいい笑顔で僕の頭を撫でつける。 それは、グレイと同じようにあったかくて、僕はなんだか泣いてしまった。 [精神加速]<アクセル>行動値+16 <オリジン:アニマル>+<オリジン:ヒューマン> シーン中素手攻撃+12、判定+6d url: https://charasheet.vampire-blood.net/3489423