タイトル:九九里黄龍 キャラクター名:九九里黄龍 職業:支部長補佐 年齢:32 / 性別:男 出身:日本(米クオーター) 髪の色:黒 / 瞳の色:ペリドット / 肌の色:薄い 身長:182 体重: ■能力値■ HP:14 MP:11 SAN:36/97      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  15  12  11  13   9  15  15  17  14  11 成長等 他修正 =合計=  15  12  11  13   9  15  15  17  14  11 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      56%  ●《キック》  76%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》38%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 65%  ●《忍び歩き》40%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10% ●《登攀》  41%  ●《図書館》 70%  ●《目星》  70% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前     現在値  《言いくるめ》5%   ●《信用》  70%   《説得》    15%  《値切り》  5%    《母国語()》85%  ●《他言語(英語)》40% ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》2%   ●《芸術(演劇)》  55%   《経理》 10%  《考古学》    1%   ●《コンピューター》51%  ●《心理学》79%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称    単価 個数 価格 備考 携帯必需品    1   0 万年筆      1   0          1   0          1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 九九里黄龍はとある外資系企業の日本支部支部長補佐官である。 昔から信用を勝ち取るのが上手く、それなりに頭も良かった為か周囲の大人達には可愛がられ、友人達も多かった。 そんな中、親の付き合いから連れて行かれた演劇の舞台を見て、そこに堂々と美しく立つ役者達に憧れをいだき、役者を志す様になる。 ....人生観ががらりと変わる、あの事件が起こるまでは.... ある時暇だからと親友の家に遊びに行った時、不審な物音と匂いを嗅いだ。まるで物が焼け焦げる様なそれにすぐに気づいた「火事だ」と。 それが親友の家じゃなければいいなんて現実逃避にも似た何かを考えながら走ると焼けていたのはやっぱり親友の家で、救急だとか、消防だとかそういった考えは全部すっ飛んで、気がつけば親友の家の扉に突っ込んでいた。 いつ火事が起きたのかも分からないがとにかく助けないとと思い、ドアを開けようとするも火に焼かれ、高温に熱された事で歪み、開かなかった。とにかく開けないと、と思い一心不乱にタックルを繰り返す。 熱されたドアに肌を焼かれ、決して軽くは無い火傷を負いながらも、火事で弱っていた扉をなんとか開ける事が出来た。 親友を探す中、炎を纏ったままの瓦礫に焼かれ、体のあちこちに火傷を作っていく。それは顔にまで及んでいたが、気にもせずに進んだ。 …リビングで両親の遺体の前に立ち竦み、呆然としている親友を見つけた。声をかけてもろくに返答は帰ってこない。 仕方なく無理やり引っ張って進み、危ないからと護りながら焼け続ける家を出た。 近所の人が通報したらしい救急隊に満身創痍だった所を助けられた。 ....その後、病院で治療を受けたものの火傷の跡は消える事はないと宣告された。 役者さんになりたくて、演劇教室に通っていた。 静かに歩く練習もした。身軽に動く為にトレーニングもしていた。 ....それが水の泡へと消えたのだと悟った。 悲しくて辛くて病室でひっそり泣いた。 大学を出て、大手企業に就職。気づけば脱走癖のある支部長のお世話係(補佐官)に任命されていた。いいのか悪いのか分からない。 お給料も最初にくらべて遥かに増えて、仕事にもなれ、余裕が出来た頃、大学時代に所属していたサークルに立ち寄りかわいい後輩が出来た。 可愛がっているうちに連絡先も交換した。 そんな生活を続けている中、休暇ついでにちょっと見てきてと自由気ままな支部長から別荘の鍵を渡され、どうせならと親友と後輩に声をかけたのだ。 不定 フェテッシュ(黒きハリ湖の石)2ヶ月 解除 一時的偏執症(親友が生きていると思い込む。殺意)5ヶ月 ■簡易用■ 九九里黄龍(男) 職業:支部長補佐 年齢:32 PL: STR:15  DEX:13  INT:15 アイデア:75 CON:12  APP:9  POW:11  幸 運:55 SIZ:15 SAN:97 EDU:17 知 識:85 H P:14  M P:11  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:340 個人技能点:150) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]