タイトル:カボチャ頭 キャラクター名:ホロウ 種族:レネゲイドビーイング 年齢:? 性別:? 髪の色:無し / 瞳の色:無し / 肌の色:無し 身長:不定 体重:不定 ワークス  :レネゲイドビーイングC カヴァー  :死者蘇生の都市伝説 シンドローム:オルクス、ブラム=ストーカー ■ライフパス■ 覚醒:生誕 衝動:飢餓 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 1r 〈回避〉:SL / 判定 1r 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:3 (シンドローム:1,2 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 3r 〈知覚〉:SL1 / 判定 3r+1 〈芸術〉:SL / 判定 3r 【精神】:6 (シンドローム:1,1 ワークス:1 ボーナス:3 成長:) 〈RC〉:SL11 / 判定 6r+11 〈意志〉:SL1 / 判定 6r+1 〈知識〉:SL / 判定 6r 【社会】:2 (シンドローム:2,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL1 / 判定 2r+1 〈調達〉:SL / 判定 2r 〈情報〉:SL1 / 判定 2r+1 UGN 【HP】    28 【侵蝕基本値】 36% 【行動値】   12 【戦闘移動】  17m ■エフェクト■ 《スキル名》     /SL /タイミング/判定/対象  /射程/コスト/効果など 《ワーディング》   /★$/オート$  /自動/シーン /視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》    /1$ /気絶時$  /自動/自身  /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《雨粒の矢》     /5 /maj    /対決/シーン選択/視界/3   /攻撃力+[Lv*2]の射撃攻撃 《紅の刃》      /9 /maj    /対決/-   /視界/1   /攻撃力+[LV+1]の射撃攻撃 《ブラッドバーン》  /3 /maj    /対決/-   /-  /4   /攻撃力+[Lv*4]、HP5消費 《オリジン・レジェンド》/5 /min    /自動/自身  /至近/2   /シーン中、【精神】達成値+[Lv*2] 《ヒューマンズネイバー》   /1 /stat   /自動/自身  /至近/5   /衝動判定のダイス+[Lv] 《妖精の手》     /2 /auto   /自動/単体  /視界/4   /ダイスの出目を一つ10にする 《完全なる世界》   /2 /maj    /対決/-   /-  /5   /判定ダイス+[Lv+1]、攻撃力+[Lv*3] ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  12    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 4 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象          好意 悪意 備考 制服の少女 (庵野叶何) 植木 陸郎 真骸 狂 黄田 輝理俐 トーキーマーダー 庵野早雲 ガキ ■その他■ メモ: 【ハンドアウト】 ワークス/カヴァー:指定なし/都市伝説 ロイス:制服の少女 推奨感情:P好奇心/N指定なし キミは民衆が自分の存在に恐れおののき、慌てふためくさまを眺めるのが好きな恐怖の都市伝説だ。 モノ好きなことに、キミの正体に近づかんとする人間が現れ始めた。 ちょうど退屈だったんだ、ほんの少しだけ舞台上に降りてみるのも悪くないだろう。 「恐怖をもたらせ」という願い──応えてやってもいい。 【キャラ設定】 この街でひそかに伝わる都市伝説があった。 『死者蘇生の方法』。ありきたりだが、誰しもが興味を抱く。 生き返らせたい者の新鮮な死体の目をくり抜き、そのくぼみにカボチャの種を植え込む。 更にその者が生きるために必要なだけの血を捧げ、誰にも見られることなくどこかに埋める… そうすれば死んだ者がカボチャの成長と共に蘇るらしい。 そんな神を冒涜する黒魔術は、最後には使い手に大きな代償を払わせるもの。 蘇生した者は自分を蘇らせた愛しい相手の血を求め、襲い掛かるらしい… 都市伝説はいつだって形を変えて伝わるもの。 話に尾ひれがつき、どれが正確な実行方法なのかもわからない。 しかし、この話は真実だった。 『彼』はこの儀式によって死者の肉体を借りて生まれ、やがて朽ちる。それを繰り返してきた。 そのカボチャ頭の異形は望まれて生まれたはずなのに、いつも恐怖の対象だ。 人間には呆れるばかりだった。あの少女に会うまでは。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/3576267