タイトル:パウル・ド・ソレイユ キャラクター名:パウル・ド・ソレイユ 種族:人間 年齢:30 性別:男 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:でかい 体重:がりがり ワークス  :FHセルリーダーC カヴァー  :宗教法人管理責任者 シンドローム:ウロボロス、ノイマン ■ライフパス■ 覚醒:渇望 衝動:妄想 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:1,0 ワークス: ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 1r 〈回避〉:SL / 判定 1r 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:1 (シンドローム:1,0 ワークス: ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL2 / 判定 1r+2 経験点で+2 〈知覚〉:SL / 判定 1r 〈芸術〉:SL / 判定 1r 【精神】:6 (シンドローム:2,3 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 6r+1 〈意志〉:SL1 / 判定 6r+1 〈知識〉:SL2 / 判定 6r+2 【社会】:1 (シンドローム:0,1 ワークス: ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 1r 〈調達〉:SL4 / 判定 1r+4 経験点で+3 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 情報:FH 【HP】    28 【侵蝕基本値】 37% 【行動値】   8 【戦闘移動】  13m ■エフェクト■ 《スキル名》      /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》    /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》     /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセ:ウロボロス》     /2 /-     /-  /-   /-  /2   /C値-Lv 《原初の赤:ウルトラボンバー》 /5 /メジャー   /対決/範囲 /至近/5   /基本侵蝕率+3/ダメLv*5+5の射撃攻撃/リアクション不可 《零距離射撃》     /1 /メジャー   /対決/-   /至近/2   /射撃D+Lv/至近になる/エンゲージ不可武器でも可 《無形の影(起点)》  /1 /メジャー   /-  /-   /-  /4   /【精神】で判定/あらゆる判定と組み合わせ可能 《破壊の渦動》     /1 /オート    /自動/自身 /至近/5   /1点でもダメージ与えれば自身はシーン間装甲無視 《ラストアクション》      /1 /オート    /自動/自身 /至近/5   /戦闘不能時メインを行う 《原初の白:マシラのごとく》/3 /メジャー   /シンド/単体 /-  /7   /基本侵蝕率+3攻撃力Lv*10/判定ダイス-5 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称          価格 種別 命中  攻撃力 G値 射程 メモ ラピッドファイア(FH) 10   2   6r+1  9    -   50m  同エンゲ不可/1シーン一回範囲(選択)にできる -59              2   6r+1  9    -   50m  侵蝕率6コンセ:ウロボロス+無形の影 -59              2   7r+1  9       至近 侵蝕率8コンセ:ウロボロス+無形の影+零距離射撃 ~79              2   8r+1  9       至近 侵蝕率8コンセ:ウロボロス+無形の影+零距離射撃 ~99              2   8r+1  9       50m  侵蝕率6コンセ:ウロボロス+無形の影 ~99              2   9r+1  9       至近 侵蝕率8コンセ:ウロボロス+無形の影+零距離射撃 ~129             2   11r+1 9       至近 侵蝕率8コンセ:ウロボロス+無形の影+零距離射撃 ~129             2   6r+1  84      至近 侵蝕率20コンセ:ウロボロス+無形の影+零距離射撃+原初の赤:ウルトラボンバー+原初の白:マシラのごとく ~159             2   7r+1  84      至近 侵蝕率20コンセ:ウロボロス+無形の影+零距離射撃+原初の赤:ウルトラボンバー+原初の白:マシラのごとく ~190             2   6r+2  99      至近 侵蝕率20コンセ:ウロボロス+無形の影+零距離射撃+原初の赤:ウルトラボンバー+原初の白:マシラのごとく 破壊の渦動          0   0             侵蝕率+5/オート/シーン間装甲無視 =価格合計= 10 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   8    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      10 pt = 価格総計 =     10 pt 【常備化ポイント】 10 pt 【財産ポイント】  0 pt ■ロイス■ 対象            好意 悪意  備考 マリア           純愛 不安  彼女の歌声は福音であり終末の足音近づくこの世界に欠かせない人でありLOVE 両親            信頼 憎悪 理想の実現         憧憬 無関心 人類の救済 No.55 不死者(アンデッド)        侵蝕率119%以下で生還可能。タイタスに制限有。FHアイテム取得可 ■その他■ メモ: 【戦闘】超火力爆破精神で射撃振る男 ※ウェポンケース(18/1)を取得していないので戦闘前に購入すること。調達にも【無形の影】使えるから買える。なくてもいい。 ・ミドル戦闘 マイナーで敵に接近。至近に詰める メジャーで【コンセ:ウロボロス】【無形の影(起点)】【武器:ラピッドファイア(FH)】【零距離射撃】を使い、【精神】で〈射撃〉を振る。 ウェポンケースが取得できていない場合、【零距離射撃】を抜いて50m遠距離攻撃となる。この場合は【武器:ラピッドファイア(FH)】の1シーン一回の効果で対象を【範囲(選択)】にする。 攻撃が当たり次第オート【破壊の渦動】を使用。そのシーン間の自身の攻撃は装甲無視となる。 仲間の行動値や敵の配置を考えて【コンセ:ウロボロス】【無形の影(起点)】【武器:ラピッドファイア(FH)】【零距離射撃】【原初の赤:ウルトラボンバー】を使用する。敵は死ぬ。 ・クライマックス戦闘 基本はミドルと同じ。100%超えて敵の攻撃を受けたら【ラストアクション】を使用。 死ぬ前のマイナーで戦闘移動。 死ぬ前のメジャーで先ほどの【コンセ:ウロボロス】【無形の影(起点)】【武器:ラピッドファイア(FH)】【零距離射撃】【原初の赤:ウルトラボンバー】に【原初の白:マシラのごとく】を加えて敵一体を確殺。ダメージ35+40+9=84+@を絶対くらう。確殺。 後は普通に戦う。 ※【ラストアクション】含め最終自爆コンボを使うと侵蝕率が20上昇する。やば。 _________________________ 【HOコピペ】 PC2:最大規模のセルを率いるセルリーダー。マリアを心から愛している。 ロイス:マリア推奨感情 P:純愛/N:不安 ワークス:FHセルリーダー カヴァー:指定なし あなたは、この街最大勢力となるFHセルを率いるリーダーだ。金、力、人、この街であなたの手に入らない ものはない。そんなあなたには最愛の女性が居る。"マリア"。彼女の幸福こそがあなたの喜びであり、彼女のためならばあなたはどんな手段もいとわないだろう。 ある日、"パーティー"へ出向く準備をしていたあなたにマリアが話しかけてくる。 街で怪しい男に呼び止められ、あなたへの言伝を預かったという。 「この街はいずれ俺のものになる」。それは まぎれもなく、あなたへの宣戦布告を意味していた。 _________________________ 【設定】 FHセル『聖マリアンナ福音教会』のセルリーダー。FHセル内で組織し自ら指揮を執る戦闘部隊『十字軍』の隊長でもある。 聖マリアンナ福音教会:略称は聖教会。表向きの役割は統治と秩序。不安定なラウレスアレアを現状のまま保とうとしている。 裏の目的は中東諸国や西アジアでの宗教戦争が起きた際にバチカン市国、つまりキリスト陣営に有利に事が働くように操作するのが聖教会の役目。バックアップがでかいので物資・人員面での力が強い。 彼の故郷は「ラウレ スアレア」の隣町。片田舎にある教会だった。 家族で通常の運営をし、さらにラウレ スアレアから逃げてきた人を匿っていた。しかしパウルの両親は裏の仕事として独自に麻薬の密売ルートを持っていた。これが10年前のラウレスアレアの権力者の怒りを買う。信心深かったパウルは両親に騙され、すべての罪を背負わされ拷問を受けることとなる。 ラウスアレアに連れていかれ大量の油をかけられ燃やされた。体組織の半分以上を焼かれ、死ぬ寸前でごみのように窓から投げ捨てられる。 この時はまだオーヴァードではなく、強靭な精神力のみで命をつなぎ這いずっていた。長くはもたない。 力尽きるその瞬間、女性の歌声(マリア)を聞く。 彼女の声をもっと聴きたい、彼女の姿を見てみたい、彼女を自分のものにしたい。節制に努めていたパウルにとって初めての欲望だった。"渇望"を起源としてパウルは覚醒する。足りない肉体をウロボロスの影を実体化させて補って立ち上がった。 覚醒後一日目の彼は実家の教会に帰り家族関係者すべてを殺す。教会にあったマシンガンを大量に所持し、今度は拷問した組織に単身乗り込む。その地区ごと吹き飛ばした。 二日目は彼は別組織に追われることとなる。危険人物として排除されることとなる。来る者すべてを撃ち倒してその日を終えた。 三日目にやっと歌声の女性を探した。マリアを見つけた。 四日目にFHからの勧誘を受ける。穴が開いたラウレスアレアのFHセルリーダーとなる。これ以降彼は人を殺すことよりもシャドウダイバー等を用いた洗脳・勧誘を始める。 五日目にバチカンからの使者がくる。組織名を「聖マリアンナ福音協会」とし組織を構築する。 六日目に武力、財力、権力すべてを用いてマリアを手中に収める。 七日目以降は現在まで続く安定の時としている。 彼が一週間でラウレスアレアに新たな秩序を作り出した伝説は聖書になぞらえ語られることになる。 パウルは覚醒以降思想が傾き、終末論者となる。 マリアは神の使いであり、彼女の歌声は福音である。彼女がいるラウレスアレアこそ終末後も世界で唯一人間の生きることのできる楽園であると考えている。マリアがいる場所、マリアの意思が何よりも尊重される。彼女が住み続けたいと言う限りはラウレスアレアに秩序をもたらそうとする。 昼間は教えを説く宗教関係の仕事をすることもあれば、マリアの願いをかなえることもあれば、パーティー等のお仕事をしている。 夜はルールを守らない者を粛清し、弱い組織を吸収合併している。 武器は影で出来た蛇の中に収納されている。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/3657025