タイトル:入間 亮太 キャラクター名:入間 亮太 種族:人間 年齢:26 性別:男 髪の色:黒色 / 瞳の色:黒色 / 肌の色:薄橙色 身長:172㎝ 体重:64㎏ ワークス  :FHエージェントA カヴァー  :会社員 シンドローム:エンジェルハィロゥ ■ライフパス■ 覚醒:忘却 衝動:飢餓 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL1 / 判定 1r+1 〈回避〉:SL1 / 判定 1r+1 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:6 (シンドローム:3,3 ワークス: ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 6r 〈知覚〉:SL / 判定 6r 〈芸術〉:SL / 判定 6r 【精神】:2 (シンドローム:1,1 ワークス: ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 2r+1 〈意志〉:SL / 判定 2r 〈知識〉:SL / 判定 2r 【社会】:1 (シンドローム:0,0 ワークス: ボーナス:1 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 1r 〈調達〉:SL1 / 判定 1r+1 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 FH 【HP】    24 【侵蝕基本値】 31% 【行動値】   14 【戦闘移動】  19m ■エフェクト■ 《スキル名》    /SL /タイミング      /判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》  /★$/オート$       /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》   /1$ /気絶時$       /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《光の舞踏》    /1 /メジャー       /-  /-   /武器/2   /白兵判定を【感覚】で置換 《神の眼》     /1 /リアクション     /対決/自身 /至近/1   /〈知覚〉でドッジ可能 《光の指先》    /2 /メジャー/リアクション/-  /-   /-  /2   /判定+(Lv+2)D 《陽炎の亡霊》   /1 /オート        /自動/自身 /至近/6   /リアクション成功時、メインプロセスを行う、1回/1S 《餓えたる輝き》  /1 /オート        /自動/自身 /至近/5   /メインプロセス後未行動化、ラウンド間判定-5D、1回/1S 《コンセントレイト》/2 /メジャー       /-  /-   /-  /2   /C値-Lv 《リフレックス》  /2 /リアクション     /-  /-   /-  /2   /C値-Lv 《デバウラー》   /1 /           /  /   /  /   /「デバウラー」取得 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称    価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ デバウラー 0   1   6r-5 13   1   至近 100%時、命中補正:0、判定時+2D =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  14    pt ■所持品■ 名称      単価 個数 価格 備考 ウェポンケース 1   1   1   オートで武器装備            1   0            1   0 =所持品合計=     1 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     1 pt 【常備化ポイント】 4 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象              好意  悪意 備考 【20】光使い/ライトブリンガー        「光の指先」取得 かつての仲間たち        連帯感 悔悟 UGNから見ればトループのひとまとまりで、私はたまたま生き残っただけ トツカ使いのあの子       感服  嫉妬 自分とは違ってFHに居場所を見出したあの子 ああはなれない ■その他■ メモ:  気づいたらトンネルの中でへたり込んでいて、一張羅もマッシュルームヘアーもびしょ濡れなことから雨宿りのためにここに辿り着いたと思い返す。私は、殺されかけた。万年下っ端扱いの同僚たちはボーリングのピンの様にエネルギーの塊に吹っ飛ばされていて、私はたまたま運が良かっただけ。相手は先週オーヴァードに覚醒した少年だったはず。やってられない。一刻も早くこんな世界とは縁を切りたいが……逃亡には報復がこんにちは。逃げ場なんかないんだから……精々この理不尽な世界にしがみつかなければ……。  就職活動で鬱になり、進められるがままにFHセルに就職した一般人。命がけの殺し合いなんて柄ではなく、オーヴァードの力も中途半端。与えられた役職はいくらでも代えが利く雑魚エージェント。トループの一人としてUGNチルドレンに殺されかけた後に逃げて、逃げて、逃げた先でいまのセルリーダーに拾われた。一端の装備を整えられ、それなりのエージェントとして鍛えられたのだが、日本人特有の主体性のなさは相変わらず。会話に際しても肯定とも否定ともとれない言葉で返答を濁す。ここぞという時の決断も他人任せ。拭えないナード精神は筋金入りで彼の脇役病は治ることはないだろう。そんな性格が戦闘スタイルにも表れているようで、のらりくらりと攻撃をかわし、あわよくば一太刀入れるヒット&ウェイを好む。はっきり言ってこんな血生臭い世界からおさらばしたいが、ケジメのために小指ひとつも落とす勇気が湧かない。それなら、頑張るしかないですよねぇ…… url: https://charasheet.vampire-blood.net/3686705