タイトル:深夜 薊子 キャラクター名:深夜 薊子 職業:国語教師 年齢: / 性別:♀ 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ■能力値■ HP:10 MP:12 SAN:53/94      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時   9   7  12  13  13  12  11  15  10  12 成長等 他修正 =合計=   9   7  12  13  13  12  11  15  10  12 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      66%   《キック》  25%   《組み付き》   25% ●《こぶし(パンチ)》70%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》70%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15% ●《隠れる》 50%  ●《聞き耳》 75%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%  ●《精神分析》51%   《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 75%  ●《目星》  75% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%  ●《説得》65%  《値切り》  5%    《母国語()》75%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》5%   ●《芸術()》    14%   《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》75%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 深夜薊子 (ふかや けいこ) ソープスクール HO1 「先生からの視線は冷たい」以下ネタバレ 国語の先生。未婚。巨乳。 口数は少ない。冷静で正確。 昔から真面目すぎるほど真面目。全部が丁寧な分人より作業が遅く、それが気にくわなかったのか中学の頃ギャル集団にいじめの標的にされる。それからも人との距離感を掴むのが苦手で、いつもどこかちょっぴり浮いている。仲良くなってもどこかよそよそしく、一定以上距離をつめることができないでいる。「仲良くなりすぎると人は離れていく」と思っている節も。 教師を目指したのはなんとなく文学部に進学し、なんとなく教員免許を取ったため。友達いないから本を読むくらいしか昔からすることがなかったんだよ。 教師としても、生徒と深く関わりを持つことはなく粛々とやるべきことをこなすタイプ。勉強を教えるのは結構好きで、勉強面や進学についての相談は乗れるけど人間関係についての話になると月並みなことしか言えなくなる。生徒たちを一歩引いたところから観察しながら、自分の知り得なかった学生生活を少し羨んでいるのかもしれない。そんなかけがえのない学生時代を満喫してほしいと思ってはいるが、上手くその手助けができていない気がしてちょっと苦しい。 自殺した生徒について どこか自分に重ねてしまっている。あのとき誰にも助けを求めなかったら自分もそうしていたかもしれない。普段からクラスに馴染めていない空気を感じてはいたが、自分が首を突っ込んだら状況を悪化させてしまいそうで、あとは自分が標的にされるのも怖くて、最終的に助けの手を伸ばせなかったのを後悔している。 ・ソープスクール HO1 生還 イゴーロナクが関わるシナリオに参加した場合、セッション後に悪徳の一面が開花する。 この後住所も学校も全部変えて新しい環境で人生やりなおすよ! ・本日から皆様にはこちらで暮らしていただきますね! 生還 後遺症:深淵の予兆 今後、1d100 レベルの神話生物と邂逅した時に一度だけ SAN 値チェックの振り直しを要求することが可能である。 ■簡易用■ 深夜 薊子(♀) 職業:国語教師 年齢: PL: STR:9  DEX:13  INT:11 アイデア:55 CON:7  APP:13  POW:12  幸 運:60 SIZ:12 SAN:94 EDU:15 知 識:75 H P:10  M P:12  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:300 個人技能点:110) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]