タイトル:都市伝説課HO2 キャラクター名:四月一日(わたぬき) 職業:私立探偵(市役所員) 年齢:23 / 性別:男 出身:日本 髪の色:白 / 瞳の色:黒 / 肌の色:白 身長:181cm 体重:58kg ■能力値■ HP:14 MP:15 SAN:20/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  11  13  14  16   7  14  10  19  14  15 成長等         1 他修正 =合計=  11  13  15  16   7  14  10  19  14  15 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      80%  ●《キック》  55%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ●《太刀》      85%   《》     %    《》       % ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》80%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 85%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%   ●《追跡》  60%  《登攀》  40%  ●《図書館》 85%  ●《目星》  85% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 習得/名前 現在値 ●《言いくるめ》15%   《信用》     15%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語(日本語)》95%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%   ●《オカルト》   90%   《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%    《心理学》5%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称   成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 太刀×2                           /                                / ■所持品■ 名称          単価 個数 価格 備考 財布             1   0   食ってく程度perapera 飴              4  0   甘い スティックの飴        2  0   甘い AF 古びた10円玉<無効>    1   0   命が危うくなったとき、一度だけ肩代わりしてくれる。(即死ダメージ,即死SAN減少の時 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 虐待でちんこもぎ取られた男。 体の至る所に虐待の傷がある。本人は気にしていないが時々生き残れたことに感謝した日々を思い出し、しょぼ…とすると思いきや、これがセンパイに会うためについた傷…❤︎と撫でてたりする変態っぷり。と思いきやそう考えないとやってられないって気持ちが強い。 幼少期は虐待され自我は無いし、その後も自我が無かったので、拠り所(生きる目的)が先輩しかない。 たまに夜中に虐待の記憶がフラッシュバックするが先輩のことを考えて落ち着かせている。ベランダで過ごしていた名残なのか夜風に当たるのが好き ■基本ステータス■ 本名:佐久間要(さくま かなめ) 誕生日:4月1日 誕生花:マーガレット「恋占い」「真実の愛」「信頼」/サクラ「精神の美」「優美な女性」 大好き:センパイ♡ 好き:飴 嫌い:なし ■性格 先輩が大好き。先輩のことしか考えてない。ヤンデレ気質。ただの依存。 汚い気持ちだということを本人も分かっているため、好きな&守る理由は言わなさそう。 「センパイは私の救世主ですから。守る理由はそれだけでは駄目ですか?」 ほぼ、ぼーっと生きてきたので、無感動なため、好きな物嫌いな物共になし。小さい頃、親にたまにもらっていた飴が唯一好き。サクマドロップス。 自我取り戻したけど、きっと食事は食事だな〜って気持ち。でも施設から教育されてるからちゃんとご飯食べるし寝るよ!でも基本的にセンパイのこと以外考えてないので自分のことに気が行かない。 虐待されていたので自己肯定感がとんでもなく低い。 だが、過去のことについては「過ぎたことですし、それで先輩と出逢えたなら本望です❤」と、ポジティブに捉えている。 基本ポジティブ。 自分には何もなく、ポジティブに捉えないと自分が生きてきた意味がないと思っているので! あと言葉は丁寧でも、別に社交的ではないので結構失礼なこと言ったりする。(センパイ以外にね) あと要くん自分のことを話すとき、(個人的に)悲しそうに笑うイメージがありますね〜。笑いな〜 ■虐待の記憶 ベランダに放置されていて、そこで毛布一枚で過ごしていた。 家がアパートで、外で虐待してるのを目撃されると面倒なので、家の中に連れ込まれて虐待されていた。 父母から共に暴力を受けていた。父からはプラスで性的虐待。 父と母に笑顔でちんこもぎ取られている。 HO1のことを考えて生きていた。 HO1だけが自分を救ってくれる希望だった。 勝手にHO1を救世主扱いして夜中お祈りしていた。 頭の後遺症でぼんやりと生きてきたからはっきりした世界を見て実は喜んでたりする。 ■先輩への思い あの時一目見てから先輩が死ぬほど大好き。口を開けば1に先輩2に先輩。以降も先輩。 てか先輩が死んだら死ぬ。死なせないけど。生きる意味が先輩。 「センパイは私の心を灯してくれたんです。生死の概念すらなかった私の心を。 そしてセンパイがどう思っていても、幼少期、私の命を救ってくれていました。だから次は私がお傍でセンパイの生を守りたいのです」 自分の生死に対しては特に頓着無さそう。死んでも全然いいやって感じそう。というかもはや自暴自棄。 要にとっての絶望はセンパイが不幸な目に遭うこと、痛いことされちゃうこと、思想を弾圧されちゃうこと、死んでしまうことの4点セットなので…。 でも今時点では先輩に会ってたくさんお喋りしたいし守りたいから死ぬ気は無い。 未だににHO1のことを救世主だと思っている。 そして、自分のことを駒のように扱って欲しいと願っていたりする。 ■センパイ以外の人について 多分今までは「はい…はい…」(ぼーっ)って感じだっただろうけど、どんな相手でも基本敬語で喋るようになる。言葉遣いは丁寧。なはず。 でもセンパイ以外興味無いので、そっけない。 ■父と母への今の気持ち 「恨んではいませんよ。けれど好きとも言い難いですね」 「私、これでも痛いのは未だに苦手ですから、また一緒に住みたいか、と聞かれればNOですね」 自分のことを痛めつけていたという点に関しては生かしてくれていたと思っているため、恨んではない。 あの痛みを地獄と知っちゃったら好きとは言えないかな〜。今あったかい布団で寝れてるからね…。 また会えたら、青ざめちゃうね〜〜。痛いの慣れてるだろうけど苦手なことに変わりないからね。 今、父母に会って「家族でしょう?私たち」って言われたらめちゃ嫌。 「家族…?何を言っているんですか…?私たちは家族になれなかったではないですか」 父と母のことは基本的に「あの人達」と他人事のように呼ぶ。家族だと思ってないというより、思いたくないので。でも、助けを求められたら、助けるんだろうなと。 「…腐っても親ですから」 それはなんて言う呪いでしょうか ■言いそうなセリフ 「お久しぶりです!センパイ!…私のこと覚えてらっしゃいますか?…あぁ、覚えてらっしゃらなくてもいいんです。無理ないことですから♡」 「四月一日と申します。あ、狸じゃないですよ。4月1日って書いてわたぬきって読むんです。どうぞお好きなようにお呼びください♡」 「何故着いてくるのか…?そうですねぇ、鶴の恩返しならぬ言わば狸の恩返しというものだと認識していただければ分かりやすいかと♡」 「あ、如月さん。おはようございます。 …ところで今センパイと何話してらっしゃったんですか?良ければ教えてくださると嬉しいのですが」 怪異対峙時「おやおやおや、皆さんお揃いで。 私に何かご用ですか?それともセンパイにご用でしたら…私を通して頂きませんと。困ります」 セリフに♡マーク付くのはセンパイのみです。うわー。 ■取得技能について■ 応急手当:自分自身で傷治療してそうだから オカルト:異形のものに好かれているため 太刀:85なのはぼーっとしているので、普段言われたことしかやらなそうと思ったのでいっぱい取りました。戦闘の仕方は勉強してねって言われてそう。 身長ちょい高めにして体重減らしてサイズ調節しました!!めちゃ痩せてます!! ■私がキャラ掴むためのメモ ベランダで育ったため気温の変化になれているし暑いのも寒いのもなれてる。けど昔のことを思い出してたまに青ざめたりしてる。適温が好き。 家が好き。壁と屋根があるところが好き。でもなにか考える時は夜風によく当たる。 一応自分のこと男だと思っているので「あら」は言わない!!!「おや」っていう!!!(心がけ) 要は本当の気持ちを抑えてポジティブに考えようとする矛盾のすごい子だと思ってるので、そこを付くと弱いかもなと。 自分が生きてきたのは先輩に会うためだと言いつつも、普通の生き方をしたかった。親と笑いあって過ごして、たまに喧嘩して。先輩と普通の出会い方をしてみたかった。ぼーっと過ごすのではなく自分の意思で選んで生きてみたかった。何気ない日常が本当は欲しかったっていう感じかな〜 「…自分の信じる人達と笑いあって過ごす日々はそんなに難しいものなのでしょうか」 自分が虐げられたので、周りを見て顔色を伺ったり、周りを観察していそうなので、自分の境遇に関して認知していそう。 ■その他どうでもいい欄■ 要、肯定的な言葉かけられたことなさそうなので、頑張ってとか無理しないでねとか言われたら、目パチクリして「そんなこと初めて言われました…」って言いそう。これはHO1に限らずですね〜 髪の毛のインナーの色はそこら辺の美容院に通りがかった時、なんとなく考えなしに入って、してもらった。 四月一日花占いしてたら可愛いな〜 まぁ、しないんですけど。 あと今のところイメソンは「いろは唄」です 目キラキラだったのにハイライト無くなったのは、幼少期に受けた頭の後遺症のせいで目に光灯らなくなりました!!! てかこれほにの秘匿もらってほいちにクソデカ感情抱えない人居ないよな????俺の答えは「クソデカ感情を全面的に出す」だ!!!!!!!ウオオオ!!! 通過後SAN18 ■簡易用■ 四月一日(わたぬき)(男) 職業:私立探偵(市役所員) 年齢:23 PL: STR:11  DEX:16  INT:10 アイデア:50 CON:13  APP:7  POW:15  幸 運:75 SIZ:14 SAN:99 EDU:19 知 識:95 H P:14  M P:15  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:380 個人技能点:100) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]