タイトル:花代 キャラクター名:Giulio Leone 職業:ジャーナリスト 年齢:25歳 / 性別:男 出身:シチリア 髪の色:ブルネット / 瞳の色: / 肌の色: 身長:175cm 体重:普通 ■能力値■ HP:13 MP:15 SAN:/86      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  12  12  15  17  10  14  15  13  13  15 成長等 他修正 =合計=  12  12  15  17  10  14  15  13  13  15 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値  《回避》      34%   《キック》  25%  ●《組み付き》   50%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》   75%  ●《サブマシンガン》50% ●《ショットガン》  50%  ●《マシンガン》50%  ●《ライフル》   50% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》50%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 90%   《忍び歩き》10% ●《写真術》 60%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 70%  ●《目星》  0% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%  ●《機械修理》35%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前        現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》       15%  ●《説得》70%  《値切り》  5%   ●《母国語(イタリア語)》75%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値 ●《医学》     60%  ●《オカルト》   10%   《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》13%   《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》80%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称         成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 38口径オートマチック   75 1d10           2    6    8 / 故障ナンバー99                                      / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: ジュリオ レオーネ 一人称:俺 二人称:あんた 【設定】 新聞に記事や写真を寄稿していた。 自分と弟を養うには収入が足りず、困っていたときにファミリーに入った。 【彼女へ捧ぐ晩祷】 HO1:nox 貴方はHO2の血の繋がらない兄で弟と二人で暮らしている。 夜空を写したかのような瞳が特徴的で、貴方は自分の瞳を嫌っている。 ▼秘匿 貴方は血の繋がらない弟とふたりで暮らしている。 両親は今から10年以上前に強盗によって殺された。 貴方の瞳を抉り出そうと家に押し掛けてきたのだ。 この時貴方を庇い、両親は亡くなっている。 あまりにもショッキングな出来事だったからか、その人間を貴方ははっきりとは覚えていない。 HO2も同様であるようで、兄弟でその話をした事はない。 後遺症:盲目 貴方の目はくすんでしまった。 しかしそれを見る機会はもうない。 盲目になった代わりに<聞き耳>に+20の補正が入る。 <魂の歌(基本P271)を改変> この呪文の対象となったものは、呪文の使い手が望んだものだけを見、望んだものだけを聞くことになる。 呪文をかけるためには、8MPと1D4の正気度をコストとする。 それから魔力の付与されている骨のホイッスルを演奏する。 呪文が効果を発揮するのは、呪文の使い手のMPが対象のMPの抵抗ロールで勝利した場合である。 対象者が呪文を破る場合はPOW*5に成功する必要がある。 それからというもの貴方はこの瞳を嫌っている。 これさえなければ両親は死ななかったのかもしれないと、そう思うほどに。 貴方は唯一の家族であるHO2を貴方は深く愛し、守らなくてはいけないと思っている。 貴方が住む町には町長であり、この町に古くからあるマフィアのボスでもある《マウリツィオ・カスティリオーネ》が町を仕切っていた。 そして貴方自身もこのファミリーの構成員である。ただし地位は高くない。 加入の理由はなんでも構わないが入ってから2年は経っているほうが望ましい。 ボスは下っ端の貴方にも目をかけてくれている。 年に一度の祭の夜、貴方は《マウリツィオ》直々に呼び出され町の外れにある森へと赴いた。 そこから先のことは覚えていない。 気がつけば目の前には倒れる《マウリツィオ》、そして同じように何故か倒れていたHO2。 貴方は何としても《HO2を島から出さなければならない》 朝になりこの惨状を他の人が見れば間違いなく自分たちに疑いがかかるに違いないからだ。 ▼推奨技能 :目星 ▼作成ルール : 火器技能の基本成功率が50%になる。 ■簡易用■ Giulio Leone(男) 職業:ジャーナリスト 年齢:25歳 PL: STR:12  DEX:17  INT:15 アイデア:75 CON:12  APP:10  POW:15  幸 運:75 SIZ:14 SAN:86 EDU:13 知 識:65 H P:13  M P:15  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:260 個人技能点:150) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]