タイトル:オセロ キャラクター名:オセロ 職業:犬 年齢:? / 性別:雄 出身:奈良 髪の色:白と黒 / 瞳の色: / 肌の色: 身長:60cm 体重: ■能力値■ HP:10 MP:5 SAN:94/94      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時   7  12   5  16  11   7  16  14  10   5 成長等 他修正 =合計=   7  12   5  16  11   7  16  14  10   5 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      72%   《キック》  25%   《組み付き》   25% ●《こぶし(パンチ)》59%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ●《噛みつき》    80%   《》     %    《》       % ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》60%   《鍵開け》 1%   ●《隠す》  18% ●《隠れる》 35%  ●《聞き耳》 75%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%  ●《精神分析》9%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 80%  ●《目星》  70% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%   ●《水泳》  29%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10% ●《ナビゲート》18%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前     現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》    15%  ●《説得》70% ●《値切り》  61%   《母国語(犬語)》70%  ●《人語》78% ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前        現在値 習得/名前     現在値  《医学》     5%    《オカルト》     5%    《化学》    1% ●《クトゥルフ神話》5%   ●《芸術(変化)》    74%   《経理》    10%  《考古学》    1%    《コンピューター》  1%   ●《心理学》   45%  《人類学》    1%    《生物学》      1%    《地質学》   1%  《電子工学》   1%    《天文学》      1%    《博物学》   10%  《物理学》    1%    《法律》       5%    《薬学》    1% ●《歴史》     30%  ●《芸術(リコーダー)》47%  ●《芸術(演技)》7% ■戦闘■ ダメージボーナス:-1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称   単価 個数 価格 備考 競馬新聞    1   0 赤い鉛筆    1   0         1   0         1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 「ヤンス」と鳴く変わった雑種犬。奈良生まれの関西犬。 毛色が珍しく、左右で染めたように白と黒がはっきりとわかれており、高値でやりとりされていた。 頭がよく、飼い主の新聞を毎日取ってくることを生業としていたため、主が何を読んでいるのか気になり興味がわき、 取っていた新聞の内容のせいで新聞を読むことが好きになり、主の趣味のせいで競馬が大好きになった。 仲間の3匹には勝手にあだ名で競走馬っぽい名前をつけて呼んでいる。 大穴予想を書いて計算するために、木の葉を集めていつもメモ帳がわりにしている。(紙はその辺に落ちてたりする可能性が低いため) 将来の夢は馬主。 キャラがわかるセリフ等 「親分はん!ええ情報でヤンス!今回の大穴はコントレイル!アーモンドアイは安定の1番人気……え?その情報とちゃう?」 「いけっ!!!ソコダッ!!!!刺せっ!!!!HO2!!!!!!!!!!!!!」 「いやあえろうすんまへんなあ…その日は有馬記念でやんして…」 通過シナリオ ・君たちは犬だ ・ダブルエンカウント ・タコキャンディー 以降HO3秘匿情報あるでやんす ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ ■秘匿を含めたキャラ設定■ 彼の本当の名前は伊吾道(いごみち)。奈良県吉野産まれの五十年生きるオッサン化け狸である。 この世が昭和から平成、平成から令和になっていく様をずっと見ていた。 昭和から平成にかけて山は切り倒され、ニュータウンの開発が進められていき、年々自分達の住処が失われていくにつれて 狸一族は人間界に化学の力で浸透するしかないと意を決した。 人そのものに代わって生きるにはストレスや寿命の違いなど、自分たちへの負担が重いし、人間社会の環境はかなり複雑という理由から、 人間がある程度の愛情を持って接し、世話をしてくれるであろう小動物に変化してこの先生きていこうと決めたのだった。 伊吾道は元より地頭がよく、人間だけでなくどうすれば別の動物社会でも周りがよくしてくれるかなどを知っていた。 そのため変わる変わるいろんな動物社会で過ごした。 時にはペットショップに飼われるうさぎ、時には野良猫、時には爬虫類ショップの蛇、時には動物園の猿、、、 さまざまな動物に変化し、食べ物を盗んでは逃げ、盗んでは逃げし、 狭い山に住む化学が苦手な仲間や子供たちのために食料を分け与えた。 盗みだけでなく時には殺しもした。当時同じ社会の動物は時に殺して食料にしたし、人間の前で異形なものへ変化し事故を起こし、そこから 金品を盗み売るなど悪と呼ばれても仕方がないこともしてきた。 自分の一族を守り、生かすためなら汚れ仕事も構わない。殺人鬼などと言われても構わなかった。 令和にかけて、ますます人間界は発展し、化学では到底追いつけないレベルにまで達していた。 また、コミュニケーションツールも発達し、問題や事故がおきればすぐネットを通じて世界的な話題になりかねない時代へと変化していた。 伊吾道は、人間界でのペットブームの中で変わることのない大きな種族は犬と猫の二種であり、 特に犬は、ぞんざいに扱う人間がいるとその人間が叩かれたり悪く言われるぐらい、 「犬」には慈愛すべきである生き物ジャンルであると考えが落ち着いた。 彼はその考えのもとに色々な犬に変化し、さまざまな家(飼い主)を渡り歩いた。元々賭けごとが好きだった彼は、 その時期のブームに乗った犬種に変わり、自分が選ばれるかどうかなど勝手に脳内で賭けながら人間を騙し、 時にはすでに飼われている犬を殺してまでも自分が飼われるなど、この世は弱肉強食と考えて過ごしていた。 そんな世界で生きながらえながらも、気づけば伊吾道は50代を超える化け狸となっていた。 もういい歳だし、現在落ち着くことができた家では、リーダー性のあるHO1、屈強なHO2、機械に詳しいHO4と、 自分1匹が選ばれるにはなかなか骨が折れる連中が周りにいた。 しかしこれは使える。生きることは競争だ。生きるためには使わねばならない。 最初はそう思いながらもなんとか知恵をしぼって皆殺しにする術を考えていた。 ただ、ある程度この家でこの3匹と過ごしながらも、時には心の底から楽しいと思える日もあった。 HO1は、裏では皆殺しにできないか考えているこんな自分にも思いやりのある言葉をかけてくれる。 HO2は、この群れを守るために日々精進している。 HO4は、特に自分が理解の難しい、人の作る「機械」に詳しく柔軟だ。 今まで「犬」の「群れ」の中にいなかった伊吾道は犬同士の愛情に、日に日に心動かされてしまっていた。 ええ連中やん。そんな風にも思っていた。 ただ自分はやはり「犬」ではない。 犬のふりをし、ましてや皆殺しも考えていた汚らしい「狸」だ。 同族種は仲間意識が強いのは当たり前だ。もしこの事実が3匹や飼い主にバレたら自分はどうなる? 「裏切り者」とされ、捨てられるか、殺処分されるのがオチだ。 バレないようにすごさねば。 そんな考えを巡らせながらも、ある日突然飼い主が我々を放棄した。 嘘やん!!??4匹やで!?!4匹も放棄する人間なんておんのくぁwせdrftgyふyじゅいきおぉl;p; これは伊吾道も計算外だった。 「人間の罪悪感」が4匹も捨てるとは思っていなかったのだった。 マズイ。こうなってはますます4匹でしばらくの間協力せねば、次の飼い主まで落ち着けない。 しかも犬は元はといえば狼が祖先。狸の天敵であるのもあり、バレてもしも敵意を剥き出しにされては、もう自分もいいおっさんでもある。 狸の自分には敵わない…。 なんとしてでも自分が違う種族だという事を隠し通さねば・・・ ただ、初めて別種族をいい奴らだと認めた連中に噛み殺されるんなら、本望でもあるかもしれない・・・ 化狸「伊吾道」、一世一代の大博打が始まるのであった。 【バレた時の行動自己整理ふせ引用】 ◎バレた場合→オセロはその場でリタイアもしくは噛み殺して欲しいことを告げる。 ◎バレずに目的地まで着いた後 ・飼い主が見つかるエンドの場合→そのまま落ち着く。 ・ブレーメンの音楽隊的な感じでどっかの家で犬4匹で暮らす系エンドの場合→状況によっては人間に頼れない生活は不安定と判断し、隠れる成功からのDEX成功の場合はそのまま書き置きして逃げる。(失敗したらバレた場合と同) しかし、定期的に人間に化けて餌を持ってくる。 急遽書いた書置き みんなへ。 突然黙っておらんくなってもてごめんなさい。 わいの正体はもうバレてもうてるやんなw ばれてもうたらもう一緒にはおられへんので、わいはここでほんまの家族んとこに 会いにいこうと思います! 3匹で力を合わせて、元気でやってってください! またきっと、フラッと顔出そうと思いやんす。;) ほな、お元気で! オセロより ■秘匿部分〜シナリオから〜 君は本当のところ、犬ではない。 たぬきだ。 飼い主はおろかだったので、犬とたぬきを見間違えたのだ。 けれども君はこの群れを愛している。 犬だと思われていることに気づいた君は何とかしっぽを隠して犬のふりをしている。 さらに、君はたぬきなのでとっておきの秘術を使うことができる。 その秘術は、木の葉さえあれば一度見たことのある人間に一時間だけ変身できるというもので、 木の葉さえあればダイスロールなしに成功する。 ただし、その秘術を行えば君がたぬきであることはみなにバレてしまうだろう。 君は自分がたぬきであることを知られたくない。 また、君が一時的発狂に陥った際の発狂内容は固定される。 「1ラウンドの間『たぬきのしっぽ』があらわになる」 君は共通HOに加え、<値切り>の初期値をEDU*4とすることができる。 ■簡易用■ オセロ(雄) 職業:犬 年齢:? PL: STR:7  DEX:16  INT:16 アイデア:80 CON:12  APP:11  POW:5  幸 運:25 SIZ:7 SAN:94 EDU:14 知 識:70 H P:10  M P:5  回避:dex*2  ダメージボーナス:-1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:280 個人技能点:160) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]