タイトル:ふらとりほに キャラクター名:ノア・R・ラードナー 職業:学生(監督生) 年齢:17 / 性別:男 出身:英国 髪の色:黒(灰色) / 瞳の色:灰菫 / 肌の色:白 身長:168 体重: ■能力値■ HP:11 MP:16 SAN:89/94      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  15  12  16  15  17  10  14  11  11  16 成長等 他修正 =合計=  15  12  16  15  17  10  14  11  11  16 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      77%  ●《キック》  70%  ●《組み付き》   50%  《こぶし(パンチ)》50%  ●《頭突き》  50%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》32%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 57%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%  ●《精神分析》79%   《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 81%  ●《目星》  71% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前           現在値  《言いくるめ》5%   ●《信用》  30%  ●《説得》          75%  《値切り》  5%    《母国語()》55%  ●《その他言語(スペイン語)》13% ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値 ●《医学》     70%   《オカルト》   5%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》5%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》75%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1% ●《歴史》     23%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称    単価 個数 価格 備考 ハンカチ     1   0 ティッシュ    1   0 筆記用具     1   0 手帳       1   0 鏡        1   0 飴        1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 選択職業 大学教授:大学や企業の研究機関で専門分野の研究に従事する人、あるいはその学生や助手(院生)など。 職業技能:信用、心理学、説得、図書館、値切り、ほかの言語(英語など) +次の技能から専門的研究分野として2つ選択:医学、化学、考古学、人類学、生物学、地質学、電子工学、天文学、博物学、物理学、法律、歴史 特徴表 3-6 格闘センスの持ち主:幼い時から道場で鍛えられてきた。素手の戦闘技能3つ(キック、組付き、頭突きの基本成功値は50である) 6-3 鋼の筋力:ダメージ・ボーナスが1段階上昇する 1d4→+1d6 ----------------------------------------------------------------------------- ノア・リベラ・ラードナー(Noah・Rivera・Lardner) 一人称:僕 二人称:君、あなた、○○さん 「僕は君の味方だよ。」 「遊びたいときは僕が目を外してるときにお願いね。見ていたら叱らないといけなくなっちゃうから。」 「あんまり怒るのは得意じゃないんだけどなぁ」 好きな事:読書、(人間観察) 苦手なこと:怒ること、(無視をされること、頼られなくなること) 身体特徴 黒髪(に近い灰色)サラサラ、灰菫の目、童顔女顔 アルカイックスマイルを常に浮かべている。 ----------------------------------------------------------------------------------------- 性格 ”穏やかで人当たりがよく、大抵のことは許してしまう。お人好しでいろんな人から相談を受ける。女顔をいじるとすねる。ひとの話を聴くのが好き。怒るのが苦手。監督生という立場上、規約違反をしている生徒がいたら取り締まらないといけないのだが、監督も指導もほどほどにしており、自分が見てなければOKといったやや緩いスタンスをとっている。たまにお茶目。みんなのママ。やんちゃな寮生たちを微笑ましそうに見守っている。” といった「誰にも分け隔てなく優しく微笑み、人徳の高く優秀な監督生」という人物像を自ら作り、愛し、演じる事で自我を保ってる。自分自身で自分を求める。誰にも愛されないなら自分が愛せばいいじゃない!ある意味ポジティブなのかもしれない。 これを崩すと”誰も自分を求めてくれない、元の自分では存在価値がない”と思ってるので精神崩壊する。危なっかしい。 SAN値が高いのはこの演じている状態だと精神的に安定するから。完全自己完結型。人を心配するのも気遣うのも優しくするのも本心からだとこの状態のノアは本気で思ってる。時折虚像がずれそうになっておかしくなりそうになっては笑顔に感情を押し込んで毎日ニコニコニコニコしてる。 本来は怒りっぽく泣き虫で寂しがり屋で自己肯定感がかなり低い。よく怒りよく泣く。楽しかったらもちろん笑うが小さい頃に楽しかった記憶があまりない。 本の中の世界が好きで現実逃避するのに最適なため、よく本を読んでいる。物語はハッピーエンドかメリバじゃないと許せない(現実がこんなにも辛いんだから物語くらい幸せであってほしい。本人達が幸せならそれは実質ハッピーエンドでしょ?) 愛されてる人を見てると少し羨ましいがそれ以上に素敵だと思ってるのでにこにこ見守る。現実だって人の不幸を見るよりは幸福を見たいもの。 他人の幸せを見るのが好き。皆幸せになって欲しい。そのために自分ができることがあるなら力になりたいと思う。 自分の幸せについては考えるのをやめた。叶わないものを求めても虚しくなるので。誰にも期待しない。期待したら破滅することを知っているので。本でそんな悲しい結末は山のように見た。でも、誰かを信じてみたい。だって、本の世界では人を信頼しあい、愛し合う事がどれほどの幸福か書かれていたから。自分はそれを知らない。だから知りたい。…が、こんな現実で果たして信用できる人というものがいるのだろうか。愛を…友愛を親愛を恋愛を…家族愛を、教えてくれる人がいるのだろうか。期待したくないのに信頼したいという矛盾じみた感情に嫌気がさしている。人の温かみというものを物語越しでしか知らない。知ることを諦めたいのにどこか諦めきれない。まだ未熟な青年。 物心ついた時から常に人に怯えていたため人の感情や表情には機敏。そのうえで心理学を学び人の感情の動きとかをよく観察している。その執念の結果無意識に今の特技を身に着けることになり、今はそれをフル行使してる。 だからずっと笑顔だし穏やかで人当たりが良い。今ではそれなりに信用される立場にいる。ずっとこのままだろうし、自分もそれでいいと思ってる。 家庭環境 母が日本人父がイギリス人のハーフ。両親と兄の4人家族。母は大学の教授、父は医者。貴族等ではないがそれなりに裕福な家庭。兄とは8歳年が離れている。兄は元寮長だった(おそらくノアとは別の寮)。兄が父親似、ノアが母親似である。 兄が天才肌で、優秀だったため親は兄だけを可愛いがりノアは放置されて育った。そのため若干愛欠乏症になっている。家では問題児扱いされ、兄からも軽蔑されてるし、当たり前のように暴力を振るわれていた。両親からも腫物のように扱われている。家族には特に抵抗もしておらず(したらそれこそ施設行きだと思ってた。)昔こそ泣いていたが今のノアはたまに帰省して同じことされてもそれでもニコニコしてるのでさらに不気味がられてる。あまりにも気味悪いので暴力は減った。やったね。顔が良いやつがずっと同じ笑顔浮かべてるのはある意味怖い。 自分が監督生になっても、兄は寮長だったため褒められなどしなかった。勉強も必死でした。成績は上がった。けれど兄の方が何倍も効率がよく、優秀だった。兄にはどうしても勝てない。兄という存在が苦手で恐怖の象徴。みんなこんなもんだと思ってたからHO3のHO4に対する態度があまりにも優しすぎて内心驚いていた。そんなことがあるのかと。なるほどこれが兄弟愛。ノアは本以外でまた一つ学んだ。 過去 プライマリースクールで昔差別とイジメを受けてた。でも元々短気で喧嘩っぱやいからしょっちゅう暴力沙汰になり先生にも怒られたし家族にも冷たい目を向けられていた。要するに元ヤン(チビ) 自己防衛ができるのはこの時の喧嘩の経験と、昔襲われたから。女顔で顔が良いので知らないひとに襲われた。ので非処女。親には「お前がしっかりしないからだ」「そんな不名誉な事を起こして一家の恥さらしめ」など散々なじられさらに冷たい目でみられた。小学生なのに理不尽…自分の顔が良い事は自覚しているし、誰も守ってくれないのだから自分でなんとかするしかない。という事で必死になって鍛えた(実戦経験込み。とはいえ昔みたいに襲ってきた相手を返り討ちにしてもやはり怒られるのだが…)。ただし着やせするタイプで小柄なのでか弱く見られる。今でも襲ってくる学生は軽く返り討ちにしてる。とはいえ昔みたいにキレたりはしない。困った顔しながらできる限りはか弱いふりしてる。蹴るのは最終手段(問題を起こしたくないので基本は組付きで抑え込む) 小学校時代に経験から様々な事を身に着け、このメルゴー・カレッジに入学してからは今の性格になった。幼いながらの自己防衛手段だった。そうしなければ自分がおかしくなってしまうという事も、幼いながらに理解していたから。 自分の弱音は絶対に話さない。人を知っているからこそ人の何もかもが怖い。怖いからこそ徹底的に知ろうとする。 精神分析が高いのも心理学が高いのも今の特徴も身に着けたのもすべては人に対して恐怖心を抱き、不信感を持つ故の執念。その知識を得たゆえに余計に信用できなくなってしまったのだが。 ------------------------------------------------------------------------------ 各HOの印象→シナリオ通過しての変化した部分 HO1 フィンレイさん、寮長→アーネストさん、寮長 仕える対象。一番警戒してる。優しく穏やかだがだからこそ怖いと感じてる。信用はしていない。ただすこし苦手だが嫌いではないし、寮長として尊敬している。HO4の事を可愛がってるのをみてニコニコしてる。ノアはある意味HO1HO4のオタクなのかも…??幸せであればいいな。 →警戒心は大分薄れた。すこしおっちょこちょいだけど親しみやすく、見ていて楽しい人だと思う。この人が寮長でよかった。とも。ただ軽率に口説くのはよくないのでぽこぽこ怒る。微笑ましいいけど度が過ぎれば見守りに徹してらんないので。寮長ほどほどにしてくださいそんなしょんぼりしたお顔をしてもだめですからね! HO3 アレクシス→アレク ルームメイト。3年間同じ部屋。長い付き合い。信用はしていないので気は抜けないが、すこし変わった面白い人だとは思ってる。弟に対する溺愛っぷりには少々理解できないところがある。(負の感情ではなく純粋なる疑問。あまりにも自分の知っている兄という存在からかけ離れていたから。)だからこそ少し怖い。でも兄弟仲が良いのは素敵な事だし、物語ではない本物の兄弟愛というものは素敵でニコニコ見守っている。 →唯一信頼と信用できる友達。相変わらず不思議で変わった人だけれどそんな彼が友達として好き。初めて友愛と信頼を教えてくれた人。まぶしい。アレクの前でだけ素のノアに戻っているのだが本人はあまり気づけてない。愛称であるアレクと呼ぶようになったのはノアなりの線引きして壁を作っていたものを踏み越えた変化の表れだったりする。代わりにはなれないけれど、自分なりにアレクを支えたいなと思っている。 HO4 ルディ 可愛い愛される対象といった印象。もちろんノアも人並みには可愛がっている。信用はしていない。いい子だなって印象。まだ来て日が浅く詳しい所まではわからない。コロコロと表情を変え、兄弟と話して顔をほころばせる姿は見ていて楽しい。 →心優しい素敵な子。他人のために自分の心を痛めれる子。テイラーに対する態度を見ていてもルディのような子はなかなかいないだろうなと思っている。兄弟そろってまぶしい。直接的に関わることはあまりないのだけれど、後ろで見守っている。 イメージ曲 ビターチョコデコレーション ------------------------------ 秘匿HO あなたには人に言っていないが、誇ることのできる特技がある。それは、「一度会った人間の顔と名前を完全に一致させることができる」ということだ。それは双子や三つ子であっても「違う人間」だと気づくことが出来るということでもある。この特技から、あなたは「人当たりのいい人」と思われがちだ。 しかし、あなたは誰も信用していない。 特技により人間関係に敏感なあなたは人間の裏の顔を見すぎているため、誰のことも信用しなくなった。同室であるHO3のことも寮長であるHO1のことも同様に。あなたは人間の裏を見るのが得意だ。ゆえに、心理学と精神分析に+40の追加補正が入る。 誰のことも信用していないあなたは自分で身を守れるように護身術にも励んでいる。好きな戦闘技能一つに+20の補正が入る。 また、他のPCやNPCがあなたに対して<交渉技能>や<心理学>を使ってもあなたが<心理学>に成功すれば無効とすることができる。この<心理学>は通常の<心理学>とは異なり、PLがロールすること。 あなたの目的は『真実を知り、誰かを信用できるようになること』である。 ■簡易用■ ノア・R・ラードナー(男) 職業:学生(監督生) 年齢:17 PL: STR:15  DEX:15  INT:14 アイデア:70 CON:12  APP:17  POW:16  幸 運:80 SIZ:10 SAN:94 EDU:11 知 識:55 H P:11  M P:16  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:220 個人技能点:140) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]