タイトル:03.高岡 義文(たかおか よしふみ) キャラクター名:高岡 義文(たかおか よしふみ) 種族:人間 年齢:16 性別:男 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:168 体重: ワークス  :UGNチルドレンD カヴァー  : シンドローム:エンジェルハィロゥ、ブラックドッグ ■ライフパス■ 覚醒:命令 衝動:嫌悪 ■能力値と技能■ 【肉体】:2 (シンドローム:0,2 ワークス: ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 2r 〈回避〉:SL1 / 判定 2r+1 〈運転〉:SL / 判定 2r 【感覚】:4 (シンドローム:3,1 ワークス: ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL2 / 判定 4r+2 〈知覚〉:SL / 判定 4r 〈芸術〉:SL / 判定 4r 【精神】:2 (シンドローム:1,1 ワークス: ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 2r+1 〈意志〉:SL / 判定 2r 〈知識〉:SL / 判定 2r 【社会】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL2 / 判定 1r+2 〈調達〉:SL / 判定 1r 〈情報〉:SL2 / 判定 1r+2 UGN 【HP】    26 【侵蝕基本値】 30% 【行動値】   10 【戦闘移動】  15m ■エフェクト■ 《スキル名》    /SL /タイミング /判定  /対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》  /★$/オート$  /自動  /シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》   /1$ /気絶時$  /自動  /自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセントレイト》/2 /メジャー  /シンドローム/-   /-  /2   /組み合わせた判定のC値を-LV(下限値7) 《ハードワイヤード》/3 /常時    /-   /-   /至近/-   /侵食率基本値を+4 《小さな塵》    /5 /メジャー/RC/射撃  /-   /武器/2   /組み合わせたエフェクトの攻撃の攻撃力を+[LVx2] 《マスヴィジョン》 /3 /メジャー  /-   /-   /-  /4   /組み合わせたエフェクトの攻撃の攻撃力を+[LVx5]。1シナリオ3回まで使用可 《雷の残滓》    /5 /メジャー  /射撃  /-   /武器/2   /命中した場合対象に邪毒を与える。邪毒のランクはLVとなる 《天からの眼》   /1 /メジャー/RC/射撃  /-   /-  /2   /組み合わせたエフェクトの判定ダイス+LV個 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称    価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ 小型浮遊砲    2   4r  5    -   20 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  10   0 pt ■所持品■ 名称        単価 個数 価格 備考 コネ:手配師       1   1   <調達>判定ダイスに+3 コネ:噂好きの友人    1   1   <情報:噂話>判定ダイスに+2              1   0 =所持品合計=     2 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     2 pt 【常備化ポイント】 2 pt 【財産ポイント】  3 pt ■ロイス■ 対象          好意  悪意 備考 戦闘用人格              侵食率100%を超えた際、あらゆる判定のダイスを+4個する。ただし、バックドラックダイスの数が-1個される。 友人          友情  嫌気 顔の覚えていない研究者 親近感 憎悪 ■その他■ メモ: 冴えない性格。一応元気に振る舞おうと頑張ってはいる。オーヴァードの力は基本軽い人助けでしか使用しない。 戦闘はあまり得意ではなく、寧ろ内心滅茶苦茶ビビっている。この際過度のストレスがかかると意識を手放しがち。だが、その直後性格が豹変する。 昔親のように慕っていた研究者の事は今でも変わらない気持ちで慕っている。 過去に様々な実験に参加させられた結果、苦痛から逃れるために別人格が生まれた。ブラックドッグの能力は別人格が生まれた際に同時に得たらしいが、主人格は自身が二重人格者である自覚がない。 その為戦闘に入ると意識を手放し、気が付いたら戦闘が終わっているという事が多く、大体味方が倒してくれたと思っている。その為自分は戦闘では足手纏いなのではないか、と考えている。 一人称:僕 二人称:〜さん 別人格/高岡 克史(たかおか かつし) 主に戦闘の際や、主人格が意識を手放した際に出てくる。 別人格は自身が二重人格によるもう一つの人格である事を理解しており、また、主人格の経験体験を自身も認識している。 主人格のことは相方、守るべき対象と見ている。他人に対しては攻撃的で、味方に対しても反発しがち。後口調が滅茶苦茶荒い。 本人的には「一時的に体を借りている」という感覚らしい。ボディタッチやスキンシップが嫌い。 研究者の事は皆同じだと思っているため、他研究者は勿論、主人格が慕っている人に対しても怒りの感情がこもっている。「研究」「研究者」等の単語が出ると怒りの感情が表に出がち。 戦い大好き!頭を使うのは苦手! 一人称:オレ 二人称:お前/アンタ/テメェ/呼び捨て HO2 UGNチルドレン 指定ロイス:顔の覚えていない研究者 今でも夢に現れるかつての朧気な記憶、あなたは研究所で生まれ多くの実験に参加させられていた そこでの時間は苦痛であったが親のように慕っていたあの人のためだったような気がする、それも昔の話だ url: https://charasheet.vampire-blood.net/4289275