タイトル:フェンネル キャラクター名:フェンネル 種族:人間 [特徴:剣の加護/運命変転] 生まれ:魔術師 ■パーソナルデータ・経歴■ 年齢:16歳 性別:男 髪の色:   / 瞳の色:   / 肌の色: 身長:169cm 体重: 経歴1: 経歴2: 経歴3: 穢れ度:0 ■能力値■      技     体     心 基礎    6      5     10    器用 敏捷 筋力 生命 知力 精神 A~F   8   5   5   6   9   9 成長                  1 →計:1 修正 =合計= 14  11  10  11  19  20 ボーナス  2   1   1   1   3   3    生命 精神    抵抗 抵抗  HP  MP 基本   3   5  17  26 特技         0   0 修正 =合計=  3   5  17  26 ■レベル・技能■ 冒険者レベル:2 Lv ソーサラー 2 Lv  / レンジャー 1 Lv セージ   1 Lv  /        Lv ■戦闘特技・値■ [参照]  特技名     : 効果    : 前提 [p1-280]ターゲッティング : 誤射しない : [p]           :      :    魔物       全力    知識 先制 移動 移動 基本   4   0  11  33 修正 特技        0 =合計=  4   0  11m  33m ■呪歌・練技・騎芸・賦術・鼓咆・占瞳■ [参照] 特技名: 効果: 前提 ■装備■ ・基本命中力、追加ダメージ、基本回避力        Lv 命中 追ダメ 回避 ファイター : グラップラー: フェンサー : シューター : ・武器 価格 用法 必筋 修正 命中 威力 C値 追ダメ [カテゴリ・ランク] 名称(*:装備している) / 備考 (参照) 110   2H   1   1   1  11  12   0 [スタッフB] *メイジスタッフ / 防護点+1 (1-306p) =価格合計= 110 G ・防具    必筋 回避 防護  価格  名称 / 備考 鎧 :        2   15 クロスアーマー / 盾 :              / 修正: = 合計 =    0   2   15 G (回避技能:) ・装飾品    価格 名称 / 効果 頭 :      / 耳 :      / 顔 :      / 首 :      / 背中:      / 右手:      / 左手:      / 腰 :      / 足 :      / 他 :      / =合計=0 G ■所持品■ 名称     単価 個数 価格 備考 魔香草    100  1   100 救命草    150  5   750 冒険者セット 100  1   100 ポーション  100  1   100 魔晶石(5点)  500  1   500 =所持品合計=    1550 G =装備合計=     125 G = 価格総計 =    1675 G 所持金    243G 預金・借金    G ■魔力■ 知力ボーナス: 3 特技強化ボーナス: 0 武器ボーナス: 0  名前  Lv 追加修正 魔力 真語魔法 2       5 ■言語■       話 読            話 読 共通交易語 ○ ○ / 巨人語       - - エルフ語  - - / ドラゴン語     - - ドワーフ語 - - / ドレイク語     - - 神紀文明語 - - / 汎用蛮族語     - ○ 魔動機文明語- - / 魔神語       - - 魔法文明語 ○ ○ / 妖魔語       - - 妖精語   - - / グラスランナー語  - - シャドウ語 - - / ミアキス語     - - バルカン語 - - / ライカンスロープ語 - - ソレイユ語 - - ・地方語、各種族語     話 読 名称 初期習得言語:交易交通語、地方語 技能習得言語:魔法文明語、1個の会話or読文 ■名誉アイテム■ 点数 名称 所持名誉点:  0 点 合計名誉点:  0 点 ■その他■ 経験点:1130点 (使用経験点:3000点、獲得経験点:1130点) セッション回数:1回 成長履歴: 成長能力 獲得経験点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 1- 精神力   1130点(1000 / 130 / 回)  プレリュード・ミュージアム/シドニー・ヴェンデッタ・ティグノム 2-        0点(   /   / 回) 3-        0点(   /   / 回) メモ: 温厚で優しい青年。魔法使い。 家が貧しく、幼少期に魔法使いの使用人として住み込みで働きに出されることになった。 その魔法使いは森の奥に一人で住んでいた。まだ若いがしっかりとした芯の強い女性だった。 やや破天荒で、我儘だし、放っておくと何日も魔法の研究に没頭して寝食を忘れてしまうなど困った人ではあったが。 フェンネルは、この魔法使いの女性に憧れと、恋心を抱いていた。 最初こそただの使用人だったが、ある時、魔法使いが魔法を使っているのを見ている時、 フェンネルが魔法を飛ばす前から、飛ぶ方向を見ていることに、彼女は気づいた。 「アンタには才能があるよ。……私が教えてやろうか」 フェンネルは、魔法に興味が強かったわけではなかった。 でも、彼女と同じ景色は見てみたかった。 それから、使用人ではなく、いや、使用人兼弟子として、魔法使いの勉強をしたのだった。 このまま平穏な日々が続くのだと思っていたのだが……。 「これは修行だよ。可愛い子には旅をさせよってね、ほら、行っといで!」 ロクに事前説明もないままに、魔法の修行と言って旅に出されてしまった。 どうしようかと思ったが、彼女にそう言われた以上、何もせずに帰るわけにもいかない。 彼女が期待してくれてるような、すごい魔法使いになって帰ろう。 こうして、フェンネルははじめての冒険に旅立ったのだった。 14「穏やかな自然の中」 水と植物が豊富で、過ごしやすい豊かな自然環境の中で生まれ育った 42「魔法使いの使用人(汎用魔法使い)」 幼少の頃、魔法使いの身の回りの世話をしていた。そこで様々なことを学び、魔法への理解も得ることができた。 62「書物と共に」 きみの自宅、あるいは自由に出入りできる場所に、大量の書物があった。きみの好奇心は、それらの書物を読み漁る事で大いに満たされた。 幼少期ハプニング 「特になし」 少年期ハプニング 恋愛55「憧れの人がいる」 4「魔法の筋が見える」 きみはどうすれば魔法の効果が目標に向かって正確に飛ぶのか、ある日感覚で理解した。説明はできない。だが、きみは的を外さない 63「無理やり巻き込まれて」