タイトル:花は落、標に烏 ほ1 キャラクター名:結城 絆(ゆいしろ つなぐ) #e83929 職業:古書店店主 年齢:28 / 性別:男 出身: 髪の色:ブロンド / 瞳の色:朱色 / 肌の色: 身長:174 体重:平均的 ■能力値■ HP:11 MP:18 SAN:61/97      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時   7   8  18  14  10  13  12  17  11  18 成長等                     1 他修正 =合計=   7   8  18  14  10  13  13  17  11  18 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      60%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ●《杖》       45%   《》     %    《》       % ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》70%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 65%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%  ●《精神分析》60%   《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 70%  ●《目星》  79% ●《感知》  81%   《》    %    《》    % ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前      現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》  1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%  ●《製作(古書修復)》80%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》   10%  《ナビゲート》10%  ●《変装》  45%   《》       % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%  ●《説得》75%  《値切り》  5%    《母国語()》85%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%   ●《オカルト》   70%   《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》2%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%    《心理学》5%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%   ●《博物学》45%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称        成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 和傘(鈍器にするな)   47 1d6    タッチ            15 / 参考「杖_小さい棍棒」                                     / ■所持品■ 名称  単価 個数 価格 備考 スマホ    1   0 財布     1   0 和傘     1   0   鈍器        1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 童顔が特徴的な男性。少し目付きと口は悪いが、穏やかな性格である。(いや、そんなことないかも) 少々面倒事を避ける悪癖があり、物事に対して適当な態度をとることもしばしば。 子犬拾ってあげるヤンキーみたいなタイプ。 常に和傘を持ち歩いてるがさすことなんて雨降らない限りはないし、なんならビニール傘の方が手っ取り早いわとか思ってたりするからもはや鈍器である。傘は人を叩くものではありません。 家事とかがあまり得意でなくガサツ。なんか生きてけりゃあそれでいいかな……みたいなノリ。手先は器用な方であるが、家事だけはダメである。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 特徴表(なづに着けてもらいました。ダイスで) 1-5 天才 INT+1(いや、そんなにINT高くないですけれども) 4-6 寄せ餌(D) →50%(いや、これ以上寄せるな) ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 秘匿関係⤵︎ ⤵︎ ・昔は自分の仕事が嫌で嫌で仕方がなかった。理由はめんどくさいとか普通に怖いとかそんな適当な感情と、単純に町の外で長旅してみたいとか自由になりたいみたいな憧れの感情。 今では割と慣れてきていて、これしか出来ないしこれやるしかないよね。みたいなスタンスに切り替わってきている。 →最近仕事が増えてて、仕事が多い…仕事が、くそくそ……なんで……になってる。仕事の少なさが良かったのに……。早く理由をつきとめないとめんどくさいゲージがMAXになってしまう。 ・自分に実害をもたらさないものには友好的なので妖怪たちに対しても(害さえ与えられなければ)分け隔てなく接する。 人間に対してもそうでどんな人であろうと平等に接する。害さえなければ。 ・妖怪祓いについて 祓うことを帰す(還す)といつも表現している。「元いた場所にかえしてやるだけ」「かえるべき場所、それが居るべき場所がある」というのが本人のスタンス。 基本的には手を合わせ神に祈りを捧げるような姿勢をとり、念じる(ルールのこと)ことで祓うことが出来るが、相手によっては相手に触れながら言霊をのせることもある。 正直、やり方は念じるということをすればなんでもいいのだ。ただ、祈る、寄り添うという形が本人的に身にあっているらしい。 苦しまず、怖がらず、あるべき場所に無事に帰って欲しい。 そんなささやかな願い故なのかもしれない。 ▼HO1 古書店の店主 小さな街の寂れた古書店。 そこが君の居るべき場所。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 君は昔から妖怪が見える体質で今は妖怪を祓う「祓い屋」として働いている。 表向きは古書店を営んでいる君の店は妖怪と見える人間が集まる店となっており、現世から離れることの出来ない「妖怪」そして数は少ないが見えてしまう怪奇現象への対処ができない「人間」が君に依頼をするべくやってくる。 それから君はこの店で依頼を受け、こなし、街を守っており、店はそんな君の愛する町に根付いている。それは言葉の通り店どころか君はこの街から出ることが出来ない。正確に言えば出ること自体は可能だがあまり長居すると気分が悪くなったりと体調不良に陥るのだ。その為君は不要な外出を控えこの街からは長らく出ていない。 そして昔から妖怪が見えるお陰で君は妖怪の世界である「幽世/かくりよ」との縁が深いこともあり、その中で知り合いが存在する。 ▼作成ルール ・POW18固定  特徴表により上昇する分には構わない ・25歳以上 / 最低でも成人していること 職業ベースは以下のものを使用するか自由に決めてよい シナリオ内オリジナル職業:祓い屋 職業P:EDU*20 聞き耳 / 目星 / 精神分析 / オカルト / 博物学 / 交渉技能から一つ / 変装 / 回避 また、君が妖怪を祓う際のルールは以下のようになる  コスト:対象のPOWによるが基本的にMP1の消費  方法 :コストを支払った後にPOW*5を振る。      成功すれば祓われた妖怪は無事あるべ         き場所へ帰ることが出来る。 演出についてはPLが考えてよい。※KPがうれしくなる そして特殊技能として<感知>に80%のボーナスが与えられる。技能値の増減は出来ず80固定。数値はその他欄に追加すること。 この技能に成功すれば君は妖怪の気配を察知することが出来る。 ▼HO1の知る妖怪達 ・薬屋の店主 「春霖」 / しゅんりん  -女/アメフラシ(雨女) 背が高く長い黒髪を流す女性の風貌をした妖。アメフラシであり彼女が探索者の店に来る際はいつも雨が降る。妖の世で薬屋を営んでおり作成する薬は出来のいいものばかりでHO1もよく利用しているだろう。 人のいい笑みを浮かべてはいるが時折探索者を品定めするかのような目をしている時がある。 「いつもお世話になっていますわ。今後ともご贔屓に~」 ・茶菓子屋 かがち の店員「夕立」 / ゆうだち  -男/蛇目傘 無愛想で無口な白髪の青年。話すときは話すが知り合って長い探索者でさえ口を開いているところを多くは見たことが無い。普通に接客には向いていない。しかし作る茶菓子が美味しいことで評判。探索者も利用したことがあるかもしれないし彼が店に茶菓子を届けに来ることもあるかもしれない。 外に出るときは蛇の目が描かれた傘を天気問わず差して出歩く。 ・情報屋「無月」 / むげつ -男/猫又 黒い髪をした糸目の常に怪しげな笑みを浮かべる青年。持ってくる情報は確かだが要求する対価がぼったくりレベル。そのせいで恨みを買うことも多いらしく時々探索者の家に転がり込みそして知らぬ間に消えることがよくある。 「僕の情報は外れなしですよ!旦那も助かってるでしょう?」 ・妖の世を統一している姫「寒九」 / かんきゅう -?/九尾の狐 現世と幽世は完全に別れており体制も全く違う。そんな幽世を統一し守っている長である九尾の狐。探索者自身は存在を知っているだけで妖怪の知り合いから言伝にその様な存在がいると聞いたことがあるだけだ。妖怪を束ねるこの狐は「姫」と呼ばれている。 彼らは往々にして探索者が助けを求めれば手を差し出してくれるだろう。多少の対価を求めてくる者も勿論中にはいるだろうが。 君はいつも通りに生活をしいつも通りに仕事をして日常を過ごしていた。 祓い屋としての仕事の頻度は決して多いとは言えないが、君を頼る者は人、妖問わず多く存在している。 しかし最近のことだ。非常に仕事が多い。尋ねる妖の数が異常に増しているのだ。理由は分からないが増えた者が危害を加えない妖怪だけとは言い難い。それらによる被害や事件などがこの街で頻発していた。 君の目的は「街に妖怪が増えた謎を突き止め、解決すること」だ。 導入時、君は情報屋である「無月」の所を尋ねることとなる。 シナリオバレ↓ 君は古書店、あの街から離れると気分が悪くなってしまう。 SANを強制-1d5 ※これによる発狂はない 不定 1.健忘症...ひでりのこと忘れる 10月14日まで ▼エンド弐 // 花は咲、標に茜。// はなはさき、しるべにあかね   :: 両者生還   :: AF    シナリオ内で手に入れたものは所持していていいが、日本刀以外は基本的にもう動くことはない。鳥籠のみいつか中へと何かが帰ってくるかもしれない。 ■簡易用■ 結城 絆(ゆいしろ つなぐ) #e83929(男) 職業:古書店店主 年齢:28 PL: STR:7  DEX:14  INT:13 アイデア:65 CON:8  APP:10  POW:18  幸 運:90 SIZ:13 SAN:97 EDU:17 知 識:85 H P:11  M P:18  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:340 個人技能点:180) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]