タイトル:縹 碧葉《Dancing in The Floating World HO4》 キャラクター名:縹 碧葉(はなだ あおば) 職業:始末屋兼バーテンダー 年齢:26歳 / 性別:男性 出身:日本 髪の色:黒と青のツーブロ / 瞳の色:ターコイズブルー / 肌の色:白め 身長:172cm 体重:54kg ■能力値■ HP:13 MP:12 SAN:66/83      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  15  13  12  15  17  13  18  12  13  12 成長等 他修正 =合計=  15  13  12  15  17  13  18  12  13  12 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      47%  ●《キック》  27%   《組み付き》   25% ●《こぶし(パンチ)》55%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ●《仕込み杖》    72%   《》     %    《》       % ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》33%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 79%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 75%  ●《目星》  70% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%  ●《機械修理》50%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10% ●《ナビゲート》50%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 習得/名前        現在値  《言いくるめ》5%   ●《信用》     50%   《説得》       15%  《値切り》  5%    《母国語(日本語)》60%  ●《ほかの言語(英語)》50% ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》16%  ●《芸術(カクテル)》60%   《経理》 10%  《考古学》    1%   ●《コンピューター》80%  ●《心理学》54%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称   成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 仕込み杖   70 1D6+DB  タッチ     1    -   10 /                                / ■所持品■ 名称       単価 個数 価格 備考 ■仕込み杖       1   0   自衛用。傍に置いてる。 ■鞄          1   0 ∟携帯電話       2   0   始末屋の仕事用と、私生活用の二種。どちらもiPhoneの最新機種。 ∟財布         1   0   高めのブランド財布。黒革。 ∟写真         1   0   仲間たちと共に撮った写真。財布にいつも入れている。 ∟ハンカチ       1   0   青色の清潔なハンカチ。 ∟小説         1   0   休憩時間に読んでる。純文学。読んでるものは日によって変わる。 ∟ノートパソコン    2   0   始末屋の仕事用と、私生活用の二種。 ∟煙草とライター    1   0   弾に吸っている。銘柄はJPS。 ∟救急セット      1   0   簡易的なもの。 =所持品合計=     0 所持金   50000円 預金・借金 ■その他■ メモ: 縹 碧葉(はなだ あおば) #00afcc 常に飄々とした性格の大人びた男性。年下や同い年に対してはよくからかったりしてるが、年上に対しては甘え上手。 昔から本を読むことが好きで、それによってか様々な知識を持っている。物知りお兄さん。 元々持っていた知識を活かしてエンジニアとして働いていたが、周囲との人間関係に問題ができクビを言い渡される。 どうしようかな~と考えているときに、施設時代を共に過ごした仲間から連絡が来る。 共に働こうと誘われ、碧葉はそれを嬉しく感じすぐに返事を返した。 たとえ、それがどのような仕事であれ碧葉は仲間たちの役に立てるように働く。 彼は施設時代の仲間のことを、今でもとても大切に思っていたからだ。 ▼過去 元々両親と碧葉の三人家族だったが、毎日喧嘩ばかりの両親に挟まれた生活を送っていた。 喧嘩の理由は、自分の知識の豊富さから。年相応ではないその多さに両親は気味悪がって、彼を巡って喧嘩をしていた。 そして四歳の頃に、両親は離婚をして母親と共に家から出ていく。 碧葉は自分も一緒に連れて行ってもらえることに嬉しく感じ、そのまま母親と暮らせると思っていた。 しかし実際は親権をどうするかで言い争い、母親に碧葉を押し付けられた形だった。 そして母親は碧葉を捨てるため、「待っていて」と言い、駅のホームで彼を置き捨てする。 碧葉は何分、何時間も母親を待っていたが、結局彼女が戻ってくることはなかった。 その後、警察に保護されて施設『こどもの家』にやってきた。 そのことが影響してか、幼い頃の彼は今よりとても物静かでおとなしく、部屋の隅で絵本をずっと静かに読んでいた。 自分から関わりに行くことはあまりなかったが、周囲の仲間たちに良くされ、様々なことを教えられる。 その為、今のような性格に落ち着いた。 ◇話し方 一人称:俺 / 二人称:君 「こんばんはぁ、今日も飲みに来てくれたの?俺、すごく嬉しいなぁ」 「さて、今日も楽しい仕事の始まりだ。精一杯サポートさせてもらうよ」 ◇ステータス ・POW8→12 振り直し ・APP8→10→17 振り直し ◇性感帯 耳の後ろ、顎のライン、下唇、へそ、肩甲骨、喉仏、首筋 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ■特徴表 ∇2-10:前職  [EDU*3]%を前職として決めた職業の技能に割り振れる ∇4-8:大切なもの(→60P)  失った時にSANc(1/1d8) +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ■技能について 職業特記:なし 【職業P】 聞き耳、図書館、機械修理、ナビゲート、ほかの言語(英語)、コンピューター、信用、心理学  →プログラマーとしての能力を身に着け、また仕事の為に人との関わり方を勉強してきたため。 【興味P】 ・反射神経が鋭く、人の微かな動きや物音にも気づきやすい。  また、持ち運びの軽く素早く取り出せる仕込み杖を武器に選んでいる。(+回避、仕込み杖、聞き耳、目星) ・仲間たちと仕事を始めるにあたり、カクテルについて興味を沸き勉強してバーテンダーの役を選んだ。(+図書館、芸術:カクテル) +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ■通過シナリオ ①『Dancing in The Floating World』   ∟File1.TRICKSTER 生還《SAN46》   ∟File2.SYNCHRONICITY 生還《SAN43》   ∟File3.CRISISCALL 生還《SAN41》   ∟File4.APOCALYPTICSOUND 生還《SAN57》 ②『同窓会』生還 22/8/20《SAN58》 ③『雪獄』生還 22/9/14《SAN51》  ☆不定の狂気…三カ月の間、ナツに対する執着 ④『瓶の中の君』KPC 22/9/17《SAN46》 ⑤『精神博奕』生還 22/9/20《SAN86》  ★景品交換でSANを失った場合は「もっと色んな物が欲しい!」と、軽度の買い物依存のような症状が現れる。 ⑥『さみしいひとみ』生還 22/9/26《SAN86》 ⑦『RISTORANTE MIRRORS』生還 22/11/4《SAN80》 ⑧『ゲームマスターKPC』生還 22/12/3《SAN83》 ▼KPレス ①『31LOCKERs』生還 23/8/31《SAN66》 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ■Dancing in The Floating World HO4  貴⽅は始末屋のメンバーである。  貴⽅は元エンジニアだ。コンピュータに精通している。(INTに+3) ▼以下、『Dancing in The Floating World』非公開HO ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ◇裏HO 貴⽅には記憶にない知識がある。いつ知ったのかわからないもの、知っているはずのないこと……その知識は多様で膨⼤だ。 貴⽅が施設に捨てられたのはその奇妙な知識のせいかもしれないし、それ以外の原因があったのかもしれない。 シナリオ側での指定はない。ともかく、引き取られた施設での⽇々で貴⽅は仲間を⼿に⼊れた。 エンジニアになった理由は⾃由で構わない。また、やめた経緯も⾃由で構わない。もしかしたらクビになったのかもしれない。 ただ、どんな経緯があったとしても始末屋に誘われた貴⽅は⼀も⼆もなく頷いたことだろう。 素直になれなかったとしても、とても嬉しかった。なぜなら貴⽅は仲間が好きだからだ。 また、⾃分が彼らの⼒になれるという⾃信もあったかもしれない。 ちょっとした気まぐれ、あるいは趣味で貴⽅は過去にも何度かハッカーのようなことをしたことがあったからだ。 その経緯や頻度についてシナリオ側では指定しない。 ◇秘密 貴⽅は先週HO0の両親を殺した。それはHO0⾃⾝が両親を殺したがっていることを知ったからだ。 貴⽅は膨⼤な知識と引き替えだとでもいうように感情が乏しい。 ⼈がなにを考えているのか感じているのか感覚的には理解できないことが多いのだ。それを貴⽅は隠していてもいなくてもよい。 HO0はいつも感情のまま⽣きているようで貴⽅には眩しく映ったことだろう。とにかく貴⽅はHO0を好ましく思っていた。 だから貴⽅はHO0が両親に死んで欲しいと思っていることを知って、両親を殺してあげた。 ⽅法は⾃由だが、貴⽅は証拠を残さない⾒事な⼿腕で事故に⾒せかけて殺しきった。 そして、貴⽅は KPCに両親が死んだことを教えてあげようとしたが、貴⽅がHO0の両親を殺した次の⽇、HO0の元気がないことに気づいた。 そこでやっと貴⽅はHO0の気持ちを勘違いしていたのではないか? 両親を殺したことは嬉しくなかったのでは? と思う。 そうだとしたら⾃分がしたことはきっとHO0を怒らせてしまう。だから貴⽅はこのことを⾔わないことに決めた。 HO0への感情は恋慕でもそれ以外でも⾃由にしてもらって構わない。 『無邪気な精神病質者』 (貴⽅は『特徴表:前職』により、EDU*3を『コンピュータ』に割り振ること) --・--・--・--・-- 裏 HO は任意でシナリオ開始前に公開しても構わない情報 (ただしその情報が HO だと明⾔してはいけない) 秘密は基本的に隠したいこととして扱う シナリオが開始すれば全ての情報の公開のタイミングは問わない --・--・--・--・-- ※HO0を好ましく思う理由について一応書いてあるが⾃由に変更してもらって構わない。 HO0はKPの探索者のため、うちよそ的な感覚で相談しあってもいいだろう。 --・--・--・--・-- --・--・--・--・-- 【HO4探索者作成】 貴⽅は特徴表をこれ以上付けることができない。 INTに+3の補正。上限突破は出来ない。 『特徴表:前職』によりEDU*3を《コンピュータ》に振ること。 3D6つの知識技能の初期値が50%になる。また、この知識技能の中に⼼理学を選ぶことはできない。 貴⽅は1D6*10の技能ポイントを好きに割り振ることが出来る。 職業技能は8つ 趣味技能は制限なし 職業技能は⾃由に決めてもらって構わない。⾃分の⼈⽣に沿ったものを選んでほしい。 趣味技能との差異は⽣きていくために必要だったか、義務だったか、といったところになるだろう。 推奨技能:三⼤技能、戦闘技能 --・--・--・--・-- --・--・--・--・-- 【HO動物が好き】 貴⽅は動物が好きだ。だがルールにある以上、家で動物を飼うことは出来ない。 だから貴⽅は近所の路地裏に時折向かい、そこの野良猫に餌をやったりしている。 ⻑く通っていれば野良猫以外にも鳩やカラス、ネズミなんかもいて、意外と賑やかだということを知った。 折⾓仲良くなってもいつの間にか⾒なくなってしまうなんてことはよくあることだが、それもまた仕⽅のないことだろう。 そんな貴⽅にはここ⼀年ほど気になる猫がいる。その猫は野良であるはずなのにとても⽑並みがよく⼈懐っこい。 また、とても賢いようで⾃分が話す⾔葉がわかっているかのように返事をしたりする。 始末屋という⾎⽣臭い仕事をしている貴⽅にとって路地裏での時間はそんなことを忘れさせてくれる時間だろう。 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ◇ステータス補正 ・3D6つの知識技能の初期値  ⇒3D6 →11コ ・1D6*10の技能ポイント  ⇒1D6 →60P +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ■設定 昔から人の感情を理解することが出来ない。 それも相まって幼い頃の両親の喧嘩はヒートアップしていったし、それが原因で職場での人間関係も悪化させてクビを切られてしまった。 施設で仲間たちと共に過ごし成長していくうちに『人の感情が分からない』ことを自覚し、それが原因で捨てられたんだと分かり隠し始めるようになった。 心理学や人の考えを勉強してきたから今の性格を演じることが出来ているが、相変わらず感情が乏しく人の思いを感じることは出来ない。 ◇HO0に対して 彼に対しては、施設にいたころから彼の持つ考えや感情に対して興味を抱いていた。 そして段々と、彼という存在に惹かれていった。このような感情を持つことは、自分にとって勿論初めてだった。 そんな彼の役に立ちたい、彼に好かれたい、彼に見てほしい。 そう思って、彼が以前から殺したがっていた彼の両親を殺した。そうすれば、褒めてもらえると思っていた。 でも、実際は違ったようだ。次の日、見た彼の表情は元気がなかった。 自分は、また間違ったことをしてしまったのだろうか? これが彼に知られれば、きっと怒られて、嫌われるのだろうか。 彼を怒らせてしまうのは嫌だな。そう思ったので、碧葉はなにも言わない。なにも話さない。 でも、もし知られたとしてもそれは隠さないし本当のことを言う。 嘘をついても何にもならないからだ。 碧葉はすべてを知られても、どのような結末に至ってもそれをうけいれるつもりでいる。 ◇動物について 幼いころから動物に対して興味を持っている。暖かく、小さな命を感じていた。 施設では飼えなかったが、学校からの帰りから寄り道をして、捨て猫に餌を与えていたりもした。 大人になってから、動物を飼うことも考えたが自分に育てられる能力がないのと、命は自由に過ごさせるべきだという考えから飼っていなかった。 そのため動物が好きだということは周囲に公言はしているが、飼いたいという言葉は言っていない。 しかし、やはり動物と関わっていたいため、よく近所の路地裏に向かいそこで餌をあげたりなどして可愛がっている。 彼にとって、動物と過ごす時は心が安らぐ時間だった。 ここ一年で気になっている猫に対しては、自分の言葉を理解しているように感じるため、彼にはよく自分の考えや気持ちなどを打ち明けたりしている。 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 白妙 皙 - 昨日 22:57 (1枚目) アオ これは作戦が成功していたら届かないはずの手紙だ。 少なくともオレはその未来を目指している。 だからあえて本当は言いたくねーことを書こうと思う。 これが届かないことを願って。 んー、オレがいなくなった後、お前が一番心配かもしんない。 なんかお前他のやつにそこまで深入りされてるイメージねぇし。 悪気なくお前の気にしてるとこ聞かれたりするかもしれないし。 お前うまくやってけてるかな。 お前はお前のこと、いつも低く見てるけど。 オレはお前のこと大事だよ。 皆もそう。 オレ、お前が一緒に守ってくれるって言った時。 なんかすげーほっとしたの覚えてるよ。 お前の言葉とか、支えたいって気持ちで安心するやつはいるから。 オレの大事なお前をもっと大事にしてくれたら嬉しい。 肉体もだけど、心も、だからな。 あー、この状況で言ってもお前に言われたくない、ってなるかな。 ごめんな、これでもオレなりに足掻いてたんだけどなー。 (2枚目:ほんの少しだけしわがある) なあ、アオ。 オレ、手放したくないよ。 今これ書いてる時も死にたくない。 お前と、お前たちとただ馬鹿やってたいよ。 いや、死ぬのかまだ知らねーんだけどさ。 失敗したらどーなんのかな。 お前たち、無事かな。 これ読んでくれてんなら、たぶん、無事なんだろ? なら、いいなぁ。 オレさ、お前らに生きて欲しくて頑張ったんだ。 だからさ、死ぬとか簡単に言わないで欲しい。 オレが死ぬのもめちゃくちゃ嫌だけど、 それ以上にお前に生きて欲しいよ。 ごめん、こんな方法しか守れなくて。 オレ、お前の、[何かを書いた上からかき消した痕があり読めない] あーあ、もっとかっこつけれたらよかったな。 (3枚目:ほんの少しだけしわがある) なあ、ごめん、これさ。 お前だけで見てくれない? オレさー、お前のこと一番心配してたけど、たぶんお前に一番甘えてんだよな。 こんなんあいつらに見せれねーわ。 ほんと、まとまってなくてごめん。 オレの友達になってくれてありがと。 ナツメ +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ▼以下、通過シナリオネタバレ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ■呪文 ・空中浮遊(基本ルルブP256) ・動物を魅了する(基本ルルブP274) ・夢見る人の罠(基本ルルブP291) ・夢を送る(基本ルルブP291) +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ■精神博奕 景品 ・お菓子詰め合わせ トランプやチップ、サイコロなどの形をしたクッキーや飴が入っている。 とても美味しい。全て食べるとSAN値が1d3回復する。 ・探索者の恥ずかしい写真 探索者の名前が書かれた封筒が1つずつある。 開けてみると、いつ撮られたのかわからないが、その名前の探索者のとても恥ずかしい写真が1枚入っている。 ・探索者の個人情報 探索者の名前が書かれた封筒が1つずつある。 開けてみると、探索者のキャラクターシートのパーソナルデータの欄に記載されている情報に加え、家族構成、住所、電話番号、メールアドレスなどが書かれた紙が出てくる。 ■簡易用■ 縹 碧葉(はなだ あおば)(男性) 職業:始末屋兼バーテンダー 年齢:26歳 PL: STR:15  DEX:15  INT:18 アイデア:90 CON:13  APP:17  POW:12  幸 運:60 SIZ:13 SAN:83 EDU:12 知 識:60 H P:13  M P:12  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:240 個人技能点:240) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]