タイトル:恩納 優樹 164点 キャラクター名:恩納 優樹 種族: 年齢:14 性別:男性 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ワークス  :UGNチルドレンB カヴァー  :中学生 シンドローム:ノイマン ■ライフパス■ 覚醒:忘却 衝動:自傷 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:0 ボーナス:1 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 1r 〈回避〉:SL1 / 判定 1r+1 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL19 / 判定 1r+29 〈知覚〉:SL / 判定 1r 〈芸術〉:SL / 判定 1r 【精神】:6 (シンドローム:3,3 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 6r+1 〈意志〉:SL / 判定 6r 〈知識〉:SL / 判定 6r 【社会】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 2r 〈調達〉:SL9 / 判定 2r+9 〈情報〉:SL2 / 判定 2r+2 魔法 【HP】    28 【侵蝕基本値】 40% 【行動値】   8 【戦闘移動】  13m ■エフェクト■ 《スキル名》    /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》  /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》   /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《ハードワイヤード》/5 /常時   /自動/自身 /至近/基+4 /ブラック・ドッグ専用アイテムをLv個使用可 《常勝の天才》   /7 /セット  /自動/シーン/視界/6   /対象の攻撃力を1ラウンド+《Lv×4》 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称           価格 種別 命中  攻撃力 G値 射程 メモ ボルトアクションライフル 10   2   1r+34 8       200m マイナー使用で達成値+5。適用済。基2P.187 ショットガン       7   2   1r+28 7       至近 同円の敵に攻撃する場合攻撃+2。適用済。基2P.186 =価格合計= 17 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:   3  -1  -2      / 修正: = 合計 =  3  -1   6   0 pt ■所持品■ 名称        単価 個数 価格 備考 手配師:コネ    1   2   2   調達の判定ダイス+3個 ウェポンケース   1   2   2   選択した武器or防具をオートアクションで装備可能。基本1P.180 コネ:要人への貸し 1   1   1   情報収集で使用。ダイス+3。シナリオ1回。基本1P.179 =所持品合計=     5 pt =装備合計=      17 pt = 価格総計 =     22 pt 【常備化ポイント】 22 pt 【財産ポイント】  0 pt ■ロイス■ 対象                   好意  悪意  備考 複製体                          他シンドロームのEFを1つ取得。常時EFの場合基本侵蝕率+3。上級P.38 雪山                   憧憬  疎外感 初めての旅行で登山した雪山。初めて見た雪も大切な思い出。 大城響人                 友情  嫉妬  よく探偵を手伝っている友人。人生の目標を持っていることに憧れがある。 超イケてる魔女 ブラック・マリーゴールド 好奇心 猜疑心 シナリオロイス。 ■その他■ メモ: 『にじのくじら』は、ちょっと変わった「ファンタジックでハートフルなダブルクロスを楽しもう!」というシナリオです。 主人公は小5~高2くらいの少年少女たち。色彩と童話の力を持つ魔法使い「色彩の勇者」となって、町の人々の心を守りましょう! ■レギュレーション ▼使用システム:ダブルクロス The 3rd Edition ▼人数:2~5人 ▼時間:8〜10時間 ▼使用可能サプリメント:上級、EA ▼経験点 164(うち4点はイージーエフェクト分) ■トレーラー ――これは、ここではない何処かの町のおはなし。 キミたちは月虹町(げっこうちょう)で暮らす幼なじみ。 ごく普通の学生……だったけれど、最近ちょっと事情が変わったみたい。 「世界は――狙われている!! オマエたちは"色彩の勇者"となり、この町を守るのだ!」 魔法使いを名乗る少女に不思議な力を与えられたキミたちは、町を守るご近所ヒーローになってしまったのだ! 敵は、人々の「心の色」を消し去ろうとする「空白の使徒」。 みんなを助けて「にじのくじら」を復活させないと、世界が大変なことになってしまうらしい。 なんだか壮大! 世界のことはよく分からないけど、生まれ育ったこの町は大切だ。 "色彩の勇者"たちは、今日も人知れずみんなを守る! 心の色を巡る、ご近所ファンタジー。 *  *  * ダブルクロスThe 3rd Edition 『にじのくじら』 ダブルクロス――― それは裏切りを意味する言葉? ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ▼共通ハンドアウト カヴァー/ワークス:中学生 or 高校生/中学生 or 高校生 or "色彩の勇者"(UGN関連相当) シナリオロイス:「超イケてる魔女 ブラック・マリーゴールド」 ▼PC③:①と同い年で、幼なじみの中でも彼/彼女と特に仲がいい。 〇世界観 いわゆる「普通のダブルクロス」ではない平和な世界(ウィルス、UGN、FH…などが存在しない)。  不思議な力を使えるようになった少年少女のお話です。 〇エフェクト すべて「心の色」の力を使った魔法、という扱いになります。  ダブルクロスのエフェクトを「いかにファンシーな描写におきかえるか」をみんなで  四苦八苦しましょう!!  例:「破壊の爪」を使って、モコモコのライオンめいた腕になります。そのまま敵に思いっきりパンチ! 〇ライフパス  今回は、「心の色」「モチーフとなる童話」「衣装」を決めてもらいます。 多少のつらい人生を歩んだ設定でも構いませんがUGNとかFHが存在する世界ほど重たくなくて大丈夫です ★心の色 心のイメージカラーと、その由来になる「大切なもの」を決定する   由来は気持ちや思い出でも、特定の物体でも良い。   色 :   由来:   例:月虹町に住む男の子   色:エメラルドグリーン   由来:大好きなおばあちゃんが作ってくれた抹茶アイス。     その思い出は彼の中で「優しさ」を思う気持ちと結びついている。   ★モチーフ童話 "色彩の勇者"としての姿、そのモチーフになる童話を決定する   本人が小さい頃から気に入っているお話。   例:シンデレラのかぼちゃの馬車をイメージした衣装    カボチャのツタを武器にする   ※好きな場面やキャラクターをイメージするといいかもしれません。   ※絵本や児童書、小説など、ジャンルは問いません。   ★衣装 「心の色」と「モチーフ童話」を決定したら、どんな衣装をまとっているか考えよう。 〇データの読み替え  ■「UGN」データの扱い 情報収集でのUGNは「魔法」(※)、ワークスのUGN関係は「色彩の勇者」に置き換えます。   ※魔法の力で、色彩の妖精たちから情報を集めます。   ※[コネ:UGN幹部]は[コネ:色彩の妖精たち]に変更され、効果内容も「【情報:魔法】の判定ダイスを+2する。」に変更する。  ■コードネーム 「色彩の勇者」としての名前になります。   ※参考:過去のプレイでは、みんなで命名を示し合わせてつけることもあったそうです。   例:色+植物    スカーレット・リコリス    グリーン・クローバー    イエロー・サンフラワー    など ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ▼月虹町(げっこうちょう) 舞台となる、関東近縁の平和な町。 おまんじゅうのような山と、昔ながらの商店街、その向こうに並び立つ小中高の校舎。 小さいながら穏やかな町。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ▼"色彩の勇者" 人々の「心の色」を守る魔法使い。 マリーゴールド曰く、「にじのくじら」という精霊の力をもらった「ちょっとした変身ヒーローのようなもの」らしい。 自らの「心の色」に応じたイメージカラーと、「童話」をモチーフにしたファンタジックな「衣装」をまとう。 ※オーヴァードに相当します。 ▼魔法 「心の色」の力を使った不思議な力。使いすぎると疲れるけれど、 よく食べたり・寝たり・楽しいことをすると回復する。 ※エフェクトに相当します。 ▼心の色 人間の心の深いところに描かれた「色彩」。 それは、その人の大切なものや思い出と結びついていて、人が生きていくための希望と なっている。 ※今回専用の「ライフパス」的な要素です。 ▼にじのくじら 人々の色を守る大精霊。 ずっと昔、「虚無の女王」と戦って眠りについてしまったという。 目を覚ますためには、人々の心の色を浄化して「にじのかけら」を集める必要がある。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ▼現実世界 仲の良い友達もいて、学校に通ったりして日常を謳歌していた、オーヴァードに覚醒してから一番楽しかった時期から大人になり。 遺産専門のエージェントとして名を馳せていた優樹は理性のない獣に堕ちかけていた。 ある人はそれは猿のように俊敏だといい、 ある人はそれは竜のように硬い鱗を持つといい、 ある人はそれは水中でも魚のごとく動き回るといい、 ある人はそれは雷を身体に纏った獣だといい、 ある人はそれは猛毒を持つ蠍のようだといい、 ある人はそれは蛇のように何度殺しても死なない不死身の生物だといい、 決して獲物を逃さず、白い仮面をつけたそれは、"輪廻の獣ーアルマ・レグナムー"と呼ばれ恐れられた。 死んだら分身を残してその場の人間に取り付き、新たな獣になってしまう。 運よく生き延びてもジャームと化したら一生このままの姿だ。 幸か不幸か、そうなってしまう前のほんのひと時をつけ入れられ。気がつけば世界は変わっていたのだった。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/4348485