タイトル:レオナルド・ディ・バウド キャラクター名:レオナルド・ディ・バウド 職業:化学者 年齢:25 / 性別:男 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ■能力値■ HP:9 MP:14 SAN:70/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時   4   8  14  13   5  10  18  20   9  14 成長等 他修正 =合計=   4   8  14  13   5  10  18  20   9  14 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値  《回避》      26%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》   46%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 70%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 80%  ●《目星》  50% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%  ●《製作(兵器)》80%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》100%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%   ●《化学》 80%  《クトゥルフ神話》0%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%   ●《コンピューター》50%   《心理学》5%  《人類学》    1%   ●《生物学》    50%   《地質学》1% ●《電子工学》   50%   《天文学》    1%    《博物学》10% ●《物理学》    50%   《法律》     5%   ●《薬学》 80%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:-1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: カルイゴスミケ共和国化学兵器部隊所属 カルイゴスミケ共和国では科学者の道を進まなければいけないという暗黙のルールがあり、子供が科学者にならなかった場合税金を多く払わなければ行けなくなったり、周りから非国民のような扱いをされる。ただし科学者になるためには苛烈な競争を勝ち抜かなければ行けなく、生まれた子供は箸の持ち方よりも先に足し算を覚えさせられる。 そんな中レオは2歳で掛け算を覚え、4歳でシュレディンガー方程式を理解し、6歳で素粒子物理学の論文を発表した。誰もが認める天才、レオナルド・ダ・ヴィンチの再来とまで言われた彼にはひとつの悩みがあった。それは自分が発明した兵器がどれもこれも思うように戦死者を生み出さなかったことである。当時毒性兵器は禁止されており、戦艦や戦闘機が兵器開発の主流であった。しかし、天才に意志と時間があれば不可能など無い。彼は完全自律型の超小型偵察機「ミクロット」を発明した。表向きは偵察機なのだが、レオはこれに小型爆弾を搭載し内部に毒性兵器を注入することで、証拠を残さず戦艦内部の人間や敵戦線を壊滅させることが出来るようになった。D国の仕業だとバレないように、またA国との友好関係を継続するために、A国以外が関係している戦場に無造作にばらまいた。この日を境に、戦死者は急速に増えていった。また、友好関係を築いている国からの依頼で戦線を壊滅させたりもしており、莫大な資金と信頼を得ていた。しかし、D国の情報が流出したことによって毒性兵器の存在がばれ、各国からの賠償金請求によって兵器開発が滞ってしまう。また、この惨事の責任者としてD国はレオを国際連盟に引き渡してしまう。 「戦争なんだから、人は死んだ方がいいよ」 「なんで僕が悪者にされてるのか分かんないなぁ。ただちょっと人より多く人を殺しただけなのに。みんなやってる事でしょ?」 「はぁ…早く帰って途中の過重力実験と捕虜5体に対する試薬の臨床試験とそれからそれから…こんなことしてる場合じゃないんだけどなぁ…」 ■簡易用■ レオナルド・ディ・バウド(男) 職業:化学者 年齢:25 PL: STR:4  DEX:13  INT:18 アイデア:90 CON:8  APP:5  POW:14  幸 運:70 SIZ:10 SAN:99 EDU:20 知 識:99 H P:9  M P:14  回避:dex*2  ダメージボーナス:-1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:400 個人技能点:180) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]