タイトル:れいかん HO4 キャラクター名: 職業: 年齢: / 性別: 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ■能力値■ HP:0 MP:0 SAN:/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時   0   0   0   0   0   0   0   0   0   0 成長等 他修正 =合計=   0   0   0   0   0   0   0   0   0   0 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値  《回避》      0%    《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%   《聞き耳》 25%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%   《図書館》 25%   《目星》  25% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《霊障》   0% ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》20%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%    《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%    《心理学》5%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス: 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 鈴環高校怪異事件簿 HO4 # *𝗰𝗵𝗮𝗿𝗮𝗰𝘁𝗲𝗿𝗶𝘀𝘁𝗶𝗰 *𝗯𝗮𝘀𝗲  ┗ *𝗮𝗯𝗼𝘂𝘁 *𝘀𝗰𝗲𝗻𝗮𝗿𝗶𝗼 ┊︎  「」  ▿ *𝗛𝗢 HO4:貴方は『幽霊』だ。 亡くなったのは小~中学生のころの夏。 生前の記憶はあまりない。ただ、そう。 自分がいじめられっ子であったこと、たった1人の友人(HO1)がいたこと、 噎せ返るような暑い夏の日、ああ、そう、そうだ。 自分は、悪霊に取り憑かれ我を失っている彼を止めようとして、死んだのだ。 …自分が成仏できていないのはきっと、遊び足りないから。 もっともっと、あの子と遊んでいたかったのだ。 しかしHO1は己のことを覚えていないらしい。一緒に遊べば思い出してくれるかも? 君は最近になってから幽霊としての自我を得た。今までが浮遊する霊魂の類であったのか、どうなのかは不明。 君はとある人物の手を借り、この夏の日、深夜の校舎を『人ならざるものが闊歩できる空間』とした。 その効果で、君の姿は他の人間に見えているし、他人の声も聞こえていることだろう。 ・・・あれ、とある人って誰だっけ?思い出せないな・・・。 ただし、君は『話せる』の能力をもつHO2がいない室内では人と対話ができない。 (これはHO2の特殊技能による効果です) その為対話には電子機器を使用し、文字でのアクションが必要になるだろう。 それから、君は神様が嫌いだ。これはいつからかはわからないが、漠然とそう感じている。 ●誰かについて 目を覚ました時に声をかけ、様々なことを教えてくれた存在。 「……君の大切な友人に会いたいかい?」 「もしそうであるなら、そのための力の使い方を学ぼう」 「今のままの君では、思いを果たすことなく有象無象と同じ霊魂に戻ってしまうからね」 「さあ、ひと夏の思い出を作るための事前準備と行こうか!」 「そうだな、俺のことは師匠と呼ぶといい、特別だよ」 特殊技能:霊障 機械にメッセージを表示させたり、此度の事件中は、霊的磁場の歪みにより力が増幅中につき物をとばしたりできる。 メッセージは自動成功でできるが、物を飛ばすことにはこの技能が必要になる。 この技能は最高60までしか振ることができない。 また、貴方は職業趣味問わず好きに技能を振れる。 これは将来志す職業というものが無いからだ。 ■簡易用■ () 職業: 年齢: PL: STR:0  DEX:0  INT:0 アイデア:0 CON:0  APP:0  POW:0  幸 運:0 SIZ:0 SAN:99 EDU:0 知 識:0 H P:0  M P:0  回避:dex*2  ダメージボーナス: ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:0 個人技能点:0) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]