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クトゥルフ PC作成ツール
Iris=sanguinea (アイリス・サンギネア)
ID:4448252
MD:d611bef2c4746a46fec1b9ce18201abb
Iris=sanguinea (アイリス・サンギネア)
タグ:
鴨探
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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APP
SIZ
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EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
2-9 バイリンガル EDU×5を3つまでほかの言語に振り分け可能 5-6 異物への耐性 POT対抗ロール時、探索者側の成功値に+20 カラーコード→ 9E76B4 アメジスト 大陸最大の国家であるタギット連合帝国の総統。 D国(仮)の技術提供によって生み出された前総統のクローンの1人であり、その後継として育てられる。 14歳の頃に父とも言える前総統が亡くなった為、後を引き継ぐ。それから程なくして本戦争の開戦を宣言、隣国への侵攻を開始する。 掴みどころのない性格であり、真意を探ろうとしても隙のない笑顔のままのらりくらりと躱してくる。 自分と対等だと認めた者にはやや露悪的な一面も見せる。内面はシニカルで諦観しがちな性格らしい。基本人間嫌いであり、その対象には自分も含まれているので自虐的な発言をする事も。 持ち物であるアメジストのブローチは、指導者に代々受け継がれてきたもの。国家元首の象徴であり、権威を示すもの。 国柄としては、古来より数多の小国を合併してきた歴史から多様な文化が影響し合って成長してきた側面が強い。また、他国との交易も盛んな為か異国の文化を受け入れやすい傾向にある。 国土自体も広いので、名産品も地域によって全く違う。国版北海道。 北部に位置する首都近郊での郷土料理は肉を使ったパイやシチューなどの暖かい物が多い。ちなみにアイリスの好物は書類仕事の合間につまめるサンドイッチである。クローンである身の上からか家畜に思うところがあるらしく、どちらかと言えば菜食主義だそう。 「私はアイリス=サンギネア。好きに呼んでくれて構わないよ。総統閣下、とかね?」 「やあやあろくでなしの戦犯諸君、今日はいい処刑日和だねぇ!」 色々あって今は現代にいる。 偽名を使う時は「laevigata(レヴィガータ)」を使用。 ↓↓↓↓以降過去編↓↓↓↓ 自我が芽生える以前から政治に関する教育を受けており、当初は人格らしいものはあまり備わっていなかった。それ故に情操教育の名目で一人の侍女が付くこととなった。 侍女は弟か子供が出来たように彼に接し、彼もそれに笑顔で応える。情操教育は成功していたかに見えた。 だが、彼は彼女を唆した。「現指導者を亡き者にしろ」と。現に指導者は老い始めており、後を継がせるのは時間の問題とは言われていたが。彼は、父が邪魔であると判断を下したのだ。 しかし、それだけではなかった。彼は侍女との交流で得た感情に突き動かされてもいた。 彼が初めて強く感じた感情、それは 《誰にも自分の考えを知られたくない》 というものであった。 彼女に会うまでの、空白であった…否、今でさえ空白であり続けている感情を悟られたくない。クローンである自分が、周りとは全く違う生き物であると思われたくない。出来損ないとして処理されたくない。発露した感情の起伏がまるで子供のようである事が知られたくない。 ……14になった彼は、彼女に毒薬を握らせてしまったのだ。 侍女は命令を遂行し、彼はそれの事実を揉み消した。そして、事件は起こった。 侍女が自殺した。 愛する人に唆され、大きな罪を背負い切れなくなった彼女は自らの命を絶った。 その小さな墓標を目にした時、彼は悟った。自分は道を踏み外したのだと。 導いてくれる父はおらず、愛をくれた彼女は自分の元から去ってしまった。 その時初めて彼は泣いた。深い深い絶望と後悔の海に投げ込まれた感覚だった。 ……そうして、彼は思った。自分も後を追うべきであろうと。 そうだ、自分には権力があるし他国を合併させて全部自分の物にしてしまおう。死ぬ前くらい、世界征服したっていいじゃないか。その後世界がどんなに混乱しようが、どうせ死ぬ人間には関係の無いことだ。彼女以外の、馬鹿な人間を操るのは嫌いではないし。 人間に造られた存在が、死ぬついでに世界を滅ぼすなんて面白おかしい話じゃないか。生き残った奴に一本小話でも書いてもらいたいものだな。 なぜだか晴れやかな気持ちになった彼は、自然と口元に笑顔を浮かべていた。愛する人が亡くなったとは到底思えぬような、満面の笑みを。 「私は対話を拒みました。 知らなかったのではない、拒んだのです。 己がこころを覗かれたくない、空っぽの自分を悟られたくない、作り物の感情を晒したくない。 ただ、それだけの理由で彼女を陥れました。父を手にかけました。人々を踏み潰しました。他国を滅ぼしました。世界を蹂躙しました。 ……ただそれだけだったのです。」 玉座に座っているだけのお飾りの存在である皇帝に自分と似たものを感じているらしい。 偶然産まれ落ちた家系によって将来を定められた籠の中の鳥である辺りとか…? また、自分とは違いおおらかにのびのびと育てられた皇帝に、侍女と同じ素朴な善人の気配を感じている。世界はが滅ぼうとどうでも良さそうだが、皇帝だけは守ろうとするかもしれない。 蹂躙するは我が手にて ロスト→蘇生済み 戦闘技能全てに-10&DEX-1 ↑リアルで2年経ったため解除済み 永久的不定の狂気:狂気に陥った際彼にとっての『神』に祈りを捧げる
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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