タイトル:No.51 William・R・Blackstone キャラクター名:William・Ray・Blackstone (ウィリアム・レイ・ブラックストン) 職業:小児科医 年齢:27 / 性別:男 出身:イギリス 髪の色:濃いグレー / 瞳の色:黒 / 肌の色: 身長:164cm 体重: ■能力値■ HP:11 MP:14 SAN:55/97      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時   9  11  14  14  12  11  15  19  11  14 成長等 他修正 =合計=   9  11  14  14  12  11  15  19  11  14 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      63%   《キック》  25%   《組み付き》   25% ●《こぶし(パンチ)》58%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》65%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 66%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%  ●《精神分析》65%   《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 80%  ●《目星》  75% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前         現在値 習得/名前   現在値  《言いくるめ》5%   ●《信用》        60%   《説得》  15%  《値切り》  5%    《母国語(イギリス英語)》95%  ●《ラテン語》41% ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値 ●《医学》     80%   《オカルト》   5%   ●《化学》 11% ●《クトゥルフ神話》2%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》40%  《人類学》    1%   ●《生物学》    51%   《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%   ●《薬学》 51%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称          単価 個数 価格 備考 医師免許           1   0 保険証            1   0 財布             1   0 ハンカチ           1   0 ポケットティッシュ      1   0 エイドキット         1   0   応急処置用。 手帳             1   0   予定がびっしりと書き込まれた手帳。ハードスケジュール (子供から貰った手紙)       0   彼が治療した子供たちから貰ったもの。財布や手帳に大切 飴              5   0   子供にあげる用。フルーツ味。ポケットの中に入れてある 文庫本            1   0   何度も読み返してボロボロになっている小説。白衣のポケットに入れてある。 多機能ボールペン       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: ▼通過シナリオ(◆:PC ◇:KPC) ◆『峠の墓守』HO1 (2022.05.03) ◆『月が呼んでる』 (2024.11.03~2024.11.04) ▼職業 【医師(小児科医)】 職業技能:〈応急手当〉〈精神分析〉〈信用〉〈その他の言語(ラテン語)〉〈医学〉〈心理学〉〈生物学〉〈薬学〉 ▼人物像 特徴:濃い灰色の髪にやや紫ががった黒の瞳を持つ男性。成人男性の平均身長よりも低くやや童顔なため学生に間違えられる。穏やかな笑みを湛えていることが多いが、稀にふと悲観に暮れた表情をすることがあり、どこかミステリアス。仕事外ではローブを纏い、夜にはカンテラを掲げる姿が見られる。 性格:温厚穏やか、面倒見の良い性格。患者、特に子供に対して真摯に向き合い、幼く儚い命を守る為に毎日仕事に励む。手の空いた時間には子供と話したり簡単な遊びをしたりしている。困っている人を見過ごせない性質でよく街の人の手伝いもしている。積極的で勉強熱心、思いやりのある人物。 過去:ほぼ同時期に父親が事故死、母が急死した為、一人立ちしてある程度お金を稼ぐまでは兄であるジョゼフが自分の面倒を見てくれていた。両親が他界した当時、自分はまだ子供であった。彼が悩み、悲しみ、苦しんでいる時に抱きしめてくれるはずだった両親はいない。その代わりに抱きしめてくれる存在が兄であった。兄が両親二人分の愛情を持って面倒を見てくれた。謂わば彼にとって兄は親と同然である。兄に対しては頭の上がらないほど感謝している。 「弟」として育てられた彼は、憧れと尊敬の対象である「兄」を見て学び、自分がされてきたことと同じように患者である子供たちに振舞う。少しでも安心してくれるように。心休めてくれるように。自分も兄のようになりたい。そんな願いを抱きながら。 その他:大人になった今でも兄には子供扱いされ続けており少々困っている。しかし彼は兄を家族として愛しているため強く言えないでいる。兄に対しては「兄さん」と呼ぶ。 ▼詳細 一人称:私、僕 二人称:貴方、(苗字)さん 所属:病院(小児科) 好きな食べ物:15)目玉焼き、70)野菜 嫌いな食べ物:56)お好み焼き、164)モンブラン 好きなもの:本、子供(患者)の笑顔 嫌いなもの:不明 趣味:読書、子供(患者)と遊ぶ 誕生日:6月15日 利き手:右手 家族構成:兄 カラーコード:#4c444d チャコグレー ▼特徴表 2-4)愛書家:あらゆるジャンルの本を持っている。〈図書館〉に+20%。さらに図書館に出かけなくとも自宅の書庫で〈図書館〉ロールが可能となる。 5-1)動物に好かれる:独特の佇まいのおかげか、たいていの動物がなついてくる。 ▼フレーバーダイス 酒の強さ:3 泥酔したら:17)相手と勘違いして別の何かに話しかける 料理のうまさ:7 字のうまさ:9 歌のうまさ:4 絵心:10 味覚:5 お化けが怖いか:4 体温:10 髪の柔らかさ:10 ほっぺの柔らかさ:10 寝つきの良さ:5 寝起きの良さ:6 寝相の良さ:5 寝相APP:12)ぎゅって丸まって寝るやつ!猫かな? 寝相:2)寝言を言い始める 食事量:1 食事時間:4 スタイル:5 ゲームのうまさ:9 整理整頓:4 喫煙量:0 唇の柔らかさ:6 体の柔らかさ:8 舌の長さ:7 歩く早さ:2 性欲:3 キスの上手さ:5 ✕✕の上手さ:2 こしょこしょの弱さ:7 性感帯:21)二の腕、23)内腿 性格決め花言葉:48)カリフォルニアポピー 「私を拒絶しないで」「和解」「希望」 弱い心の持ち主。他人の望みが貴方の望みになるだろう。他人の希望が貴方の希望になるだろう。不器用さにまみれているけれど、そんな弱さを皆は理解してくれるだろう。守ってくれるだろう。それでも貴方は不安にまみれている。弱い心を必死に守っている。 =====以下ネタバレ有り===== ***** **** *** ** * ================== ▼HOなど ▽公開HO 『峠の墓守』HO1 あなたは今日も一人で、岬の墓を守っている。 ▽秘匿HO ▽秘匿① あなたはグラーキに生贄を捧げる人間だ。 生贄、といっても殺すわけじゃない。ただグラーキの住まうこの湖の岬に、何も知らない新入者を連れてくるだけだ。そうすることでグラーキは新入者に『夢引き』を行い、食事をする様に奴隷へと変貌させてしまう。 あなたの先祖は代々、こうしてグラーキへ人を捧げ続けていた。これは先祖に伝わる掟だから。破ってしまえば、自身が奴隷と成り果ててしまうから。 そうして先祖は代々この岬に墓を建てた。アンデッドとなってしまった人へのせめてもの報いとして。 探索者も同じく墓を建てているかどうかは自由だが、今現在建っている墓を最低限守ることはしているだろう。 ▽秘匿② あなたにはジョゼフという名の兄がいる。その兄もあなたと同じくグラーキへ生贄を捧げていたのだが、最近兄の様子がどこか変だと感じている。 ちなみに、両親はすでに他界しているが他界した原因は自由に決めて良い。 ▽補足 グラーキの奴隷化について。 新入信者を湖の岸に立たせることで、湖からグラーキが姿を現す。するとグラーキはトゲの中の一本を犠牲者の胸のあたりに向かって突き刺し、液体を注入する。それから犠牲者は死亡し、数日するとアンデッド、グラーキの従者として復活する。そのアンデッドには網の目のような模様の赤い線が広がる。 このシナリオ内では、湖の岸に立たせずとも、湖の中に突き落とすだけでも良いものとする。詳細を知りたい場合はマレウス・モンストロルム166ページを参照。 ▽備考 ・探索者はグラーキの信者でも良いし、先祖の習わしに従っているだけでも良い。 ・家が岬にある、というだけで仕事は普通にしている(職種は問わない)。 ・兄と見た目を似せる必要はない ▽PL特記 生まれた時から今までずっと湖のある岬の家に住んでいる。湖が好きで幼少期は湖周辺で遊び、家で湖を眺めながら本を読むなどして過ごす。幼少期から両親や兄に先祖の習わしについては教わっていたが、両親が他界するまでは何となくとしか捉えておらず自分の使命に実感がなかった。幼い頃の彼は「大好きな湖には不思議な生物が住んでいる」程度に感じていただろう。しかし兄と自分の二人きりになると自分の使命に向き合わなければなくなった。生きた人間を贄として捧げる。元来思いやりのある彼にとってそれは苦痛でしかなかった。しかし、生贄を捧げなければ自分が奴隷と化してしまう。自分が人間として生きるためにそれはどうしようもないことで、彼は己の運命を嘆いた。当初は素直に使命に向き合うことができず兄に任せて貰っていたが、ある時から自分も贄を捧げる決心をつけ、以来墓守として習わしに従うようになる。生贄になった者たちへ、せめてもの弔いにと岬に建てた墓の手入れを毎晩欠かさず行っている。安らかに眠れるように、祈りを捧げながら。 ▼遭遇した超自然の存在(❖:深く関わりがある ◆:視認・直接的な関わり ◇:名前のみ等・関節的な関わり) ◇オーク ❖グラーキ― ◇ムノムクァ ▼その他 ウィリアム:勇敢な守護者 兄:Joseph・Colin・Blackstone (ジョゼフ・コリン・ブラックストン) ■簡易用■ William・Ray・Blackstone (ウィリアム・レイ・ブラックストン)(男) 職業:小児科医 年齢:27 PL: STR:9  DEX:14  INT:15 アイデア:75 CON:11  APP:12  POW:14  幸 運:70 SIZ:11 SAN:97 EDU:19 知 識:95 H P:11  M P:14  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:380 個人技能点:150) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]