タイトル:篝(かがり) キャラクター名:篝(かがり) 職業:迷冥市役所職員 年齢:28 / 性別:男 出身: 髪の色:黒赤白 / 瞳の色:灰色 / 肌の色: 身長:177 体重: ■能力値■ HP:12 MP:31 SAN:/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  13   9  16  16  11  14  15  13  12  31 成長等        15      1 他修正 =合計=  13   9  31  16  12  14  15  13  12  31 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      50%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ●《弓》       85%   《》     %    《》       % ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》85%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 70%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%  ●《精神分析》58%   《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 80%  ●《目星》  74% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》65%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%   ●《オカルト》   88%   《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%    《心理学》5%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 弓    85 1d8      30            10 /                              / ■所持品■ 名称           単価 個数 価格 備考 HO2が描いてくれた似顔絵    1   0   ずっと持っている                 1   0                 1   0                 1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 特徴表 5-6 異物への耐性 ○性格 卑屈で根暗。放っておくとすぐに思考が₋の方に向いていく。平凡な能力、冴えない顔、学も無いし不安定な身の上、どれをとってしても誇れるものではなかった。自分に自信が無いし、少なくとも人生において自分の自信を育ててくれるような境遇も、裏付けてくれるような関係も無かった。だからこそ、絶望してしまうほど弱くもなれないが別に生きることを無条件で楽しめる程幸福な頭をしちゃいない、とも思っている。口に出さないだけで人の悪いところはすぐに目につくし、なんならたまに口に出るし、少しおこったいい出来事は自己肯定感の低さでかききえるか気付かないまま終わる。 HO2の家を訪ねたのも、最初はいつも通りの業務だった。実際自分が行ったことといえば児相への連絡くらいだったし、何かしてあげられたかと言えば、特に何もしていなかった。そして、HO2が亡くなってから初めてHO2が描いた似顔絵を見て初めて他の誰でもなく自分が必要とされていたのだと感じた。自分自身が必要とされたことなんて人生において終ぞ思い浮かばなかったし、そうやって手を伸ばしてくれていたのにその手をつかむことさえ出来なかったことを悔いた。もう一度彼を救うチャンスが欲しかった。そして彼は生きたかったはずなのだ、と考えて、生きていたいと強く願ったことなど無かったけれど、赤の他人に自分勝手にもその願望を押し付けた。 しかし、根っこの思想が卑屈なので、彼は本当にそう思っていたのだろうか、また生きることになって、彼は後悔したりしないだろうか、というのはいつも考えている。しかし、これが自分の願いをかなえた者ならば、少なくとも彼の今世を少しでもいい物にする義務はあると思っている。それに、自分を必要としてくれたHO2が当たり前に、ただ幸せそうに笑ってくれているのを見ると自分の魂の一部をそこに置いてきたかのようで、とても愛しい気持ちになる。勿論罪悪感もあるが。多少なりともHO2に依存しているし、HO2とっていい人間でありたいと思う。今は人生において最も必要があって前向きな動き方をしていると言える。そのため、元の卑屈さよりは大分ましに、ただの少し寡黙な人間・・・程度にうつっていたらいいというのは希望的観測である。しかし、いざという時に彼は自分を恨む権利があるとも思っているので、介入しすぎてはいけないとも同時に思っている。彼の命の責任は自分にあると思っているから。ただ一つ言えるのは親のような気持ちで愛しているが、親のそれほどまっすぐではなくて歪んでいて依存的で恥ずべきものである、ということである。 「・・・ああ、確かに口出して悪かった。俺が口を出してどうにかなる話じゃない。少なくとも俺が口を出してどうにかなる話なんて、ほとんど無い」 「もうずいぶんな大人なのに、未だに正しい生き方というものが分からない。どうせいなくなっても気付かれるような存在ですらないから、考えたところで意味のある話じゃないけど」 「ご飯はちゃんと食べてるか。・・・だったら、良かった」 ・余談 自分にはこの名前しかないのなら、都市伝説課の本名でよんではいけないルールに反しているのではないか?と前からちょっと疑問に思っているのでちょっと怖い。 ■簡易用■ 篝(かがり)(男) 職業:迷冥市役所職員 年齢:28 PL: STR:13  DEX:16  INT:15 アイデア:75 CON:9  APP:12  POW:31  幸 運:155 SIZ:14 SAN:99 EDU:13 知 識:65 H P:12  M P:31  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:260 個人技能点:150) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]