タイトル:三寸 ■パーソナルデータ・経歴■ 名前:スタン・ダムド 正体:人間(付喪神) 年齢:17(男) 人間の姿: ■能力と弱点■ [基本]がらくた(0):無価値な道具として見られる [基本]つかわれるもの(3):誰かを助ける特技。「正体」に関する判定を他のキャラクターが行うときに、自身の【おとな】の数値を加算できる [基本]どうぐがたり(6):物の素性、どう使われていたかを知ることができる。持ち主などもわかるかも。 [基本]うせものさがし(8~):特定の物を探す特技。支払う【ふしぎ】は、情報の精度に左右される。 例:漠然とした噂からだと12点以上となる。具体的なコストは語り手が決める。 [基本]きざし(16):PCがなにもしなかった場合に起こる未来の出来事についてを、語り手へ質問できる。どれぐらい詳しく答えるかは語り手が決める。 [基本]ふしぎのしな(0):すごいふしぎを起こすときに使うコスト(ふしぎまたは想いのどちらか)を、2倍として数えて加算できる。 [追加]こころのうつわ(0):つながりがお互い5になったとき、その幕間で互いにふしぎと想いを20点ずつ手に入れられる [弱点]われもの():けんかを行えない。 [追加]しあわせ(0):持ったキャラクターのあらゆる能力値を1増やせる [弱点]おとしもの():出会いからつながりを持たれる時、1減らしてつながりを持つ。強さ0のつながりを持つ場合その通りに記入する。(0からでも夢でつながりを強くできる) [追加]すまほ(0):情報機器を持っている。語り手は、場面によっては圏外だったことにできる。 [弱点]みじゅくもの():キャラクター作成時、へんげを0にしなければならない。 ■能力値■ へんげ:(0)=不思議な力、変化たちのこと けもの:(2)=走る、感じる、隠れる おとな:(3)=機械を使う、知識、気配り こども:(3)=遊ぶ、甘える、守ってもらう ■夢■ もらった夢の数をメモ ■つながり■ あなた()Lv2 ☆ 2Lv(受容)<町> あなた()Lv2 ☆ 2Lv()<> あなた()Lv2 ☆ 2Lv()<> あなた()Lv2 ☆ 2Lv()<> あなた()Lv2 ☆ 2Lv()<> あなた()Lv2 ☆ 2Lv()<> ふしぎ:0[+2/場面] 想 い:0[+2/場面] ■糸■ ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) 【思い出】 メモ: 英雄を目指す健気な青年。スタン・ダムド 人間と自身を称しながら、あるときはへんげと称し、とある上司から小刀をもらって、下層を調査をする。 もちろんへんげとしての当たり前をこなせるはずもなく、人間として働いたところでごく普通。誰かの助けを受けなければまともに暮らすことも難しい。上層で見れば下の下庶民の存在。 ただし、持ち前の人の良さ、意思の強さによる決断力、周りの空気感をを保つ能力を評価され組織の末端として働いていた。 暮らしてきた環境、人間関係に恵まれ上層で育ち、それなりに暮らしてきたものの、何も起こせない自分に対して負い目を感じていた。事故で右腕を失った後、これ以上は組織に迷惑はかけたくない。と組織の上司に相談、ボスが承認、そして下層へ。 信用したへんげには「小刀」の付喪神(へんげ)と自称する。右腕の肘の間接のないブリキの義手を鞘として剥き出しの「小刀」を格納している。 純粋故に周りに影響を受けやすく、本人自身は非力で臆病。