タイトル:王子 尊(おうじ たける) キャラクター名:王子 尊(おうじ たける) 職業:警視庁公安部AAA所属警部 年齢:30 / 性別:男 出身:福岡 博多 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:170 体重: ■能力値■ HP:15 MP:16 SAN:82/83      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  12  15  16  16  16  12  17  20  15  16 成長等 他修正     +2              -1 =合計=  12  17  16  16  16  12  16  20  15  16 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      72%  ●《キック》  27%   《組み付き》   25% ●《こぶし(パンチ)》56%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》   86%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》60%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 60%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%  ●《精神分析》71%  ●《追跡》  40%  《登攀》  40%  ●《図書館》 95%  ●《目星》  85% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%  ●《説得》75%  《値切り》  5%    《母国語()》100%  ●《英語》62% ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》16%   《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》75%  《人類学》    1%   ●《生物学》    3%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%   ●《法律》     50%   《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称      成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 SIG Sauer P230   20 1d10     15     3    9    8 / 二丁拳銃 故障98                                   / ■所持品■ 名称      単価 個数 価格 備考 財布         1   0 スマホ        1   0 警察手帳       1   0 メモ・筆記用具    1   0 ミニ六法全書     1   0 手錠         1   0 水分         1   0 糖分         1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: [特徴表]  君は風邪を引かない   君は難しいことなど考えず、元気いっぱいに育った。INT-1、CON+2。  警察   制服を着ているか、警察手帳を提示すれば<信用>と<説得>に+20%のボーナス。   ただし、何らかの理由で警察に敵意を抱いている者に対してはその限りではない。 [プロフィール]  幼い頃、ヒーロー番組が好きだった。人のために力をつくし輝くその存在に強い憧れをもっていた。  自分もああいう存在になりたい。誰かのための正義でありたいと警察を目指した。そのための努力はたのしく思えた。  警察学校時代、彼の価値観を一つ変える事件が起きる。  たまたま街中にいたとき、殺人犯が逃げ出しそれを警官がとらえる場面に遭遇した。自分も何か力に、、そう思った瞬間一人の警官が逃げ出した犯人を  拳銃で撃った。当たりどころが悪く犯人は即死。警官の判断は間違っていなかった。  だが、、今自分たちが握るこの『拳銃』というものは人を『殺すもの』だと改めて認識させられた。誰かを守るために誰かを殺める。  犯人を撃つことを『仕方がなかった』で済ませないためにも鍛錬をおこたってはならない。そう強く意識するようになった。  カラーコード:#66cdaa [性格]  一人称:僕  あだ名:なし  エリートであるために努力は惜しまない。  自分ならできると思っているが過信はしていない。相棒はそれ以上に大好きだった。  今はもっと幅広く思考できるように努力している。 [誕生日]  2月20日( 世界社会正義の日) [好物/嫌物]  好物:ヒーロー、からあげ  嫌物:人の命を軽視する者 [相棒について]  大切で大好きな相棒。こいつとならどこまでも強くなれると確信している。演技だろうがなんだろうがそれを超えた最強になれると信じている。  「ああ。僕たちならなれるさ。日本を守るヒーローに。」 [交友関係]  獅子王律(PL:師走ん):永遠の憧れ・先輩  飯神聖(PL:Musa):恋人・先輩  九十九司(PL:めろう):後輩・友人  川原(NPC):後輩・応援している  クロウ(NPC):上司・尊敬している  カレー店員(NPC):こわい   赤野 陽兎(PL:めろう):友人 [正義]  「僕の正義は日本中の人を護ることだ。」  「悲しい想いを理不尽な想いをしないように。護る。」  「本当に大切な物をもう失わないように。」 --------------------------------------------------------------------- 【後遺症】   ・夜の忘失(やさしい朝をくださいね)  シナリオ内の出来事(いわゆるネタバレに該当する範囲)を知った際、1d6+4/1d96+4のSANcが発生する。  ただし、質問botの回答や雑談の範囲であれば問題ない。  なお、上記のSANcの発生は初めて知った時に限り、SANc処理完了後にこの後遺症は解除される。 【AF】 【出会った神格】 【知ってる呪文】 --------------------------------------------------------------------- 『The Phantom』KP:をにづき ---------------------------------------------------------------------------------------------- 『霧中のコンヴィクト』KP:Musa   今回は別行動か。九十九くんと一緒に捜査は初めてだな。・・・性格どうするの? 九十九 司(めろう)  →君って意外に几帳面だよね?おじいちゃんみたいなところあるし。。とりあえずうちでゲームでもしよう。   何するかなぁ。マリカ?バイオ?考えとこ♪   あの時は色々あったけど、こうやって君と一緒に捜査できて嬉しいよ。 ---------------------------------------------------------------------------------------------- 『ビブリアは君の手で』KP:夜月  今日は約束の本を手にいれるぞ、、!聖さん、喜ぶかな?・・・聖さん? 飯神 聖(Musa)  →これも、この記憶も、全てが聖さんなんだ。ほら、この本。皆の色で修復されてる。   最初にご両親 ---------------------------------------------------------------------------------------------- 『帳の里へようこそ』KP:師走ん  わぁ、、温泉、、当たっちゃった!一緒に行こうよ、九十九くん 九十九 司(めろう)  →温泉かぁ。男旅って感じで楽しみだな~!   どうして、、こんな、、ことに、、君にだけは、、見られたくなかったのにぃ、、!!!!!! ---------------------------------------------------------------------------------------------- 『ちみこいいのちとKPC』KP:26   今日は、大切な日!楽しみだな…!…なに、それ…!? 飯神 聖(Musa)  →なんですか!?そいつ!?あぁ~~!!はなれて!!!!!????? ------------------------------------------------------ 獅子王律さんへ  お久しぶりです。月日が流れるのは早いですね。  僕たちはあの後、AAAに所属し刑事として生きています。少し思い出話をしますね。  初めてあなたを見たとき、やはり噂にたがわぬ威厳のある方だと思いました。この人に認められたいそして超えていきたい。そう意気込んでました。  でも話をするうちに確かに威厳があり噂は嘘ではなかったけど、本質はもっと人間らしく、色々考え人を思っておられるのだと思いました。  話してみれば気さくな面もあり、僕たちのことをしっかり見ててくださいました。  そんなあなただから僕は一番に獅子王さんを信頼しました。あの夜、僕は刑事を辞める覚悟で殴られる覚悟であなたに話をした。  そんな僕にあなたは、話てくれてありがとう。そうおっしゃいましたね。それがどれだけ僕の僕たちの心を救ったか。  あの闘いの後、あなたの言葉を借りてちょっとだけ獅子王さんを真似てみました。でも僕にはちゃんと真似できなかった。  本当はすぐに逃げ出したかった。部屋に閉じこもって泣いてしまいたかった。あなたも沢柳もいない世界はあまりにも悲しくて。  獅子王さん。あなたは僕の憧れです。目標です。あなたにはなれないけど、それでも僕ができることを精一杯やっていきます。  でも、少しだけわがままを言うのなら。まだまだあなたと話がしたかった。まだあなたの背中を見て居たかった。まだ、、あなたと一緒にいたかった。  最後まであなたはあなただったその命が費えるその瞬間まであなたは王だった。民を守る真の王だった。かっこよすぎますよ。  あまりにもかっこよすぎる。。悔しい。本当に悔しい。。あなたと帰りたかったんだぼくは。。  こんなこと言ったら笑われてしまいそうですね。  少しだけわがまま言ってみたかったんです。珍しいと笑ってください。  でも、安心してください。僕は僕たちは後退しません。これからもあなたが愛してくれた誇れるP課であり続けます。  だから少しだけそこで休んでてください。胸を張ってあなたにいつか会いに行きます。こんなに僕も立派になりましたって。  こんなにあなたが守った町は世界は素敵になりましたって。  獅子王さん。ありがとうございました。お疲れ様でした。それではまた会う日まで。(プレゼント:生き残ったP課皆の笑顔の集合写真) 飯神聖さんへ  いつも顔を合わせるのに手紙なんておかしいかもしれませんが、少しお付き合いください。  今日はあなたに伝えたかったことや僕が思っていることを素直に書いてみます。直接言うのは少し恥ずかしい気もするので。。  まずは思い出話になるのですが。  飯神さんと初めてお会いした時、噂にたがわぬ人たちだなと思いました。威厳のある獅子王さんにそれをしっかり支える飯神さん。  確かに最強の2人だと感じました。でも話をして、話を聞いてびっくりしました。あなたの獅子王さんに対する遠慮のない物言い。  話してみたら気さくなところ。一見とげがあるように見えてすごく優しいところ。・・・案外涙脆いところ。  怒らないでくださいね!ただ、とても人間味にあふれる人たちなんだと嬉しかったんです。  捜査をして行く中であなたの失われた記憶が戻るたび、酷く心を揺さぶられ傷つく姿を見るのはつらかった。  それでもあなたが前を向いて折れそうな心を奮い立たせる姿は僕にも勇気を与えました。それもきっと獅子王さんの存在が大きかったのでしょう。  そんな中、あなたは僕に励ましの言葉をくれた。あの日の僕は相棒の豹変に動揺しこの先に待ち受けることに不安と悲しみを覚えていた。  彼がああなってしまったからにはいつか、、その時がくるのかもしれないと。信じたい気持ちと信じれない気持ちで葛藤していました。  そんな僕にあなたは言ってくれました。相棒を信じてあげなさい。大切にしてあげなさい。って。その言葉がどれだけ励みになったか。  自分だってつらいはずなのに、僕のことを気にかけてくれた。あなたの優しさが僕の心を救った。  だから、、沢柳に引き金をひくその瞬間まで僕は立っていられた。あいつのことを信じれた。相棒としていれた。  今、飯神さんはとてもつらくて苦しいところにいます。でもそれでもあなたはいつかちゃんと心から前を向いて歩きだせるんです。  自分は弱いと仰いましたがそんなことはありません。あなたは人を救い立ち上がれるひとだ。一人で立ち続けることだけが強さじゃない。  謝罪があるのなら僕も一緒に謝ります。償いがあるのなら僕も一緒に償います。だから一人で抱えないでください。僕にも分けてください。  僕は獅子王さんにはなれません。でも僕は僕なりにあなたを支えられる存在になりたい。  まだまだ未熟な僕ですがこれからもよろしくお願いします。  このワインはプレゼントです。正直、つくも君にワインをあげたと聞いた時羨ましかったんです・・・。  だから僕からプレゼントします。でも、飲みすぎには注意してくださいね!そして、飲みに連れて行ってください。  飯神さん。ありがとう。(プレゼント:ワイン) 九十九司君へ  顔を合わせるのに手紙なんて変な奴だって思われるかもしれないが少し付き合ってくれ。  少し思い出話でもしようかな。  君と初めて会った時少しだけ違和感を覚えた。なんというか紹介とは違い自分に自信がないような言動をするなと。  今思えば僕の直感は正しかったのかもしれないな!  そうは思っても君は確かに秀才だった。何度も君の考えで捜査を助けてもらった。懸命に僕たちの捜査に尽力する君を仲間だと思った。  だからこそあの命がおりたときは動揺した。調べれば調べる程君が怪しく思えて。仲間だと思いつつも疑わなければならないことに悲しみを覚えた。  僕はこの仕事が向いていないんだと認識したよ。それでも刑事だから。事件を解決しないといけないから。。  あの日、君に話を聞いた日。僕の中で最後のチャンスだった。ここで話してくれたら、なにか誠意があったら。  公安として失格の尋問をした。あの時はなんというか、、ただ悲しくなってしまって。  その時の僕は君がどれほどのリスクを背負っているかちゃんと認識できていなかったんだ。すまなかった。さぞ怖かっただろう。。  あの夜教会で君の言葉を聞いた時、理由はともあれ僕たちに心を寄せてくれたことが僕は嬉しかった。  僕たちはもしかしたら本当に仲間になれるのかもしれない。そう思った。  その後の捜査でも君は本心で向き合い尽力してくれた。首に受けた呪いを抱えながら気が気じゃなかっただろう。  最後の日。川原さんが駆け込んできたとき。僕の中で時が止まったように感じた。  つくも君はつくも君なりに苦悩を抱えながらここまで一緒にきてくれたのに何もできないまま何も言えないまま。。言葉がでなかった。  なのに!君は!あんな登場かっこよすぎるだろう。まったく。僕の心を返して欲しいよ!  冗談。本当に安心したんだ。君が生きてて。また一緒に話せることに。  最初は正反対の位置に立っていた。でもいつしか本当の仲間になって同じ方向を見ている。  僕はそう思ってる。君はどうかな。償いがあるのなら僕も一緒に償う。だから一人で背負わないでくれ。  これは僕から君にプレゼントだ。プレゼントは消耗品がいい。君から学んだことだ。川原さんみたいに僕はお菓子なんて作れないからこれで。  でも!僕はタバコは嫌いだ。刑事は体が資本だ。昨日試しに一本吸ってみたけどやっぱりこんなの体に毒だ!  吸いすぎには注意すること。  九十九君。僕たちの仲間になってくれてありがとう。(プレゼント:1本なくなっているタバコ1箱) 沢柳竜馬へ  おまえに手紙を書く日がくるなんてな。気持ち悪いかもしれないが許してくれ。  僕たちが出会ったのは警察学校の時だったよな。ただ同期ってだけで特に関わりもなかった。そんな僕たちが公安になり  カバーストーリーで相棒になった。最初から嘘でできた僕たちだった。  でもおまえと相棒としてやっていく中でそんなことどうでもよくなってさ。ただ僕の相棒は沢柳でしかなくなった。  捜査一課にスパイとして潜入することになって。正直僕は少しワクワクしていた。近くであの最強の2人を見れてスパイという僕の新しい可能性を見出せると  そんな僕とは裏腹におまえは、急に刑事を辞めたいっていいだしたよな。びっくりしたしショックだった。これからもおまえと二人やっていけるとばかり思っていたから。  でもこのP課でお世話になっていけばいくほどおまえの気持ちを理解するようになった。  二人で肩組みながら僕たちには向いてないな。刑事辞めて別のことするかって笑い合ったよな。  ファントム邸での一件でのあと、見舞いにきたおまえは大量の菓子パンなんかもってきて。もっと他にあっただろ!  でも、そんなおまえに僕はたくさんたくさん助けられた。結局、僕がおまえに泣きつく方が多かったかもしれないな。  つくも君に話をした後、おまえが待っててくれて不覚にも少しだけ泣きそうになった。少しだけな!  王子という苗字に似ても似つかない僕をおまえは笑いながら受け入れてくれてつらいときは傍にいてくれて笑い飛ばしてくれた。  思い返してみれば些細でくだらない話ばかり思い出すな。青臭く夢を語って肩組んで歩いて、子供みたいな言い合いして。  なぁ。沢柳。おまえがいないここは寒いよ。どうしてこんなに誰よりも優しいおまえが世界を救うことをねがったおまえが死ななければならなかったんだ。  どうして世界は平和と引き換えにおまえを奪わなければならなかった。おまえのみならず獅子王さんまでも。  大切な相棒を大切な憧れを。どうして僕は2人も失わなければならなかったんだ。  僕はおまえが誇れる相棒になったか?僕はちゃんとおまえの意志をつげているのか?おまえの願いは届いたか?  違うよな。ここからがスタートなんだ。僕たちの物語は一旦終わった。そして僕は友の意志を継いで新たな物語に歩みだすんだ。  おまえは僕のヒーローだ。僕はおまえに負けないヒーローになる。この街をこの国を守るヒーローになる。  そしてその物語には命をかけてこの世界を救ったヒーロー。沢柳の名を刻むんだ。  まだ僕はそっちには行けない。だから存分に休んでろ。そして見守っててくれ。おまえが助けた命はしっかり生きてるぞ。  沢柳。ありがとうな。 (プレゼント:これからの王子の生き様) ■簡易用■ 王子 尊(おうじ たける)(男) 職業:警視庁公安部AAA所属警部 年齢:30 PL: STR:12  DEX:16  INT:16 アイデア:80 CON:17  APP:16  POW:16  幸 運:80 SIZ:12 SAN:83 EDU:20 知 識:99 H P:15  M P:16  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:400 個人技能点:160) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]