タイトル:春夏冬萩娯 キャラクター名:春夏冬萩娯 職業:落語家 年齢:30 / 性別:男 出身: 髪の色:栗色 / 瞳の色:群青色 / 肌の色: 身長:175 体重:58kg ■能力値■ HP:15 MP:14 SAN:93/96      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時   8  16  14  12  17  13  18  19  15  14 成長等 他修正 =合計=   8  16  14  12  17  13  18  19  15  14 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      53%  ●《キック》  27%   《組み付き》   25% ●《こぶし(パンチ)》86%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》60%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 80%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%   ●《追跡》  16%  《登攀》  40%  ●《図書館》 99%  ●《目星》  87% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%  ●《説得》85%  《値切り》  5%    《母国語()》95%  ●《英語》70% ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》3%   ●《芸術(落語)》  83%   《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》80% ●《人類学》    70%   《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%   ●《博物学》20%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1% ●《歴史》     70%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称  単価 個数 価格 備考 スマホ    1   0   iPhone お財布    1   0   二つ目に昇格したときに椎と買いに行った財布 家の鍵    1   0   真澄紅蓮との平屋の鍵        1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: あきなし しゅうご。9月2日生まれ。 落語家としての名前は、桃樂亭月下(とうらくてい げっか)。月の下で映える男という意味で(たぶん)師匠が付けてくれた。(メタい由来としては、誕生花であるチューベローズの和名が月下香というもので、官能的な香りが夜になると強くなるらしいのでここからとってる) 物心つく前に母親が父親と離婚していたため、母親との記憶がほとんどない。離婚した理由は不倫だったようだが、萩娯としては「へぇ、そう」程度のものであまり悲観的なものではない。幼いころからずっと父親と2人で暮らしてきた。ファザコンではないが、父親のことを比較的慕っていたし、尊敬もしていた。父親は落語を見るのが趣味だったが、当初萩娯としてはダサいと思っていた。そんな中、高校生の時に初めて父親に連れられ寄席に出向き落語の面白さを知る。元々言語や歴史などのものに興味があったために、それ以来寄席に頻繁に出向くようになる。その趣味を持ちながら大学に進み、歴史や人類学などを主に専攻していた頃、父親が交通事故に遭い他界。急な父親の死に涙するも、大学を卒業するためにアルバイトをしながらなんとか卒業を果たす。卒業間近に、ある程度交友のあった櫃島菖蒲(桃樂亭春菊)に弟子入りを志願。前座見習いから始めて現在に至る。 性に奔放な自由人で、人を揶揄って遊ぶのが好きという性格の悪いところがある。気分が乗ったものには熱を入れるが、乗らないものにはとことん乗らない。人の気持ちがわからないわけではなく、むしろ人の感情を掴みやすい男で、人の気持ちを分かった上でわざと逆撫でするような発言をしたり、惚れさせるような言葉を選んだりしている。恋愛を、自分に惚れさせるゲームのように思って楽しんでいるので、攻略した女の子には興味を失って別れるというのを繰り返した末に、現在の女遊び激しい状態へと成長した。周りにちやほやされるのは好きだが、自分が許していない領域にまで踏み込んでくるのは許せないタイプなのでそういう場合はたとえ女であっても関係を切る。セックスは単純に楽しいので週に何回かやる。表面上の付き合いを広くやっていたい男。決まったセフレは2,3人ほどで、その誰もが距離感をわきまえている女。男に対して今までそういう行為を積極的にやったことはないが、好意を持って近づいてきた男で顔が好みの奴を興味本位で一度抜いてやったりなどはしたことがあるが、「できなくもないけどやっぱ気分上がんないなぁ~。やっぱ女だよねぇ」ということで絵にかいたノンケである。 こんなやつではあるが、落語家という職業に向けている熱は強く、落語家という仕事に誇りを持っている。父親との思い出の一つでもあるというのもそうだが、現実というものから解き放たれ演目という世界に魅入られる時間が好きでその時間を最高のものにするための努力は惜しまない。どんな人も、落語家としての萩娯にとって見れば観客なので、仕事中は所作も丁寧で態度も口調も柔らかくなる。寄席を乱す存在は許せないし、馬鹿にされれば腹が立つ。好きな演目は、「笠碁」「意地くらべ」「青菜」など。 また、大学を卒業する前に父親を亡くしてからというもの、学費や奨学金などお金周りの管理に苦労したのもあり、今でもなるべく贅沢は避けて節約したり、家計簿をつけて管理していたりする。女を口説き落としたり、先輩落語家たちに何かしら施しをする際にお金をなるべく回すために普段は庶民的な生活をしている。 仕事の時はおっとりとした美男子という雰囲気(一人称:私)だが、職場から出会た瞬間口の悪いチャラそうな男(一人称:俺)になる。仕事の時は仮面をかぶっているというより、仕事への敬意という感じ。だが、素は口が悪い方なので、本人としてはそっちの方が気楽そう。 趣味は、映画・演劇鑑賞と読書。昔から人間の情動というものに興味があり、大学でも心理学や人類学を主に学んでいたがその延長で映画を見るようになり、ミュージカルや歌舞伎など様々な演技というものが伴う作品を愉しんでみるようになった。読書においてもそうだが、現実とは違う世界に没頭させてくるものに浸る時間が好きなのはここからきている。女の子と遊ぶのも好きだが、それ以外の時間はすべて稽古とこの趣味に浸る時間に割いている。 菖蒲のことは師匠でもあり、父親のようでもありと萩娯の中では比較的慕っており、落語家として非常に尊敬をしている。菖蒲からの手助けが必要となくなるほど、自立した落語家になりたいという気持ちがある。十羅矢椎のことはかわいい兄弟のような目で見ている。一人っ子だったのでそもそも兄弟という概念は知らないが、兄弟がいたのならこういう感じだったのだろうかと思っている。揶揄って遊ぶことが多いが、萩娯の中ではかわいがってるつもり。なので今回帰ってこないのを表面上は落ち着いているが、それなりに心配しているし、彼がいなければ演目が成り立たないだろうといなくなったことに少し憤りもある。早く見つけて演目を完璧なものにしたい。 極道者である紅蓮のことは、「うわぁ~!揶揄ったら楽しそうな玩具見っけ~!」という気持ち。単純に存在がカンに触る上に、こういう人間を揶揄ったらどれだけ楽しいものだろうかと強い興味があるので絡んでいる。恋愛感情という明確な感情はないが、こういう色々無駄にでかい存在を屈服させたら気持ちよさそう~というゲーム感覚で近づいている。なので目標としては、とりあえず屈服させたいなという感じ。紅蓮の悔しそうな顔を拝みたい。そんな感じ。 紅蓮に対しての恐怖心は全くない。むしろそんなに周りが恐れるほどだろうか?こんなに面白い男なのにと思っている。紅蓮が暴力が得意であるということはよくわかっているが、彼に殴られるならそれまでと割り切っている部分があるので恐れる対応を見せない。父親を不意の事故で急に失ってからというもの、人はいつ死んでもおかしくないものだという感覚が強く、紅蓮を揶揄うことで自身の身が危険にさらされてもその時はその時と思っている。それよりも自分の興味を優先して生きていたい。そういう自由な男。 紅蓮のことはしっかり名前も知っているが敢えて「ワンコちゃん」と呼ぶ。萩娯にとっては大きな犬のように見えている様子。客として紅蓮が来ると、態度ががらりと変わって他の客に対して向けるような柔らかな笑みを向ける。相手がヤクザだろうが殺人者だろうが、芸術を楽しむ権利は誰にでもあり、むしろそういう時間をどんな人相手でも提供してこちらの世界へと引き込むのを楽しみとするのでまったく気にしていない。へぇヤクザってのも大変そうだねぇ~~~程度にしか思っていない。 好きな食べ物は中華料理とコアラのマーチ <一人称> 仕事中:私、プライベート対女:俺、プライベート対紅蓮:俺 <二人称> 仕事中:あなた、プライベート対女:君、プライベート対紅蓮:貴様・てめぇ 「本日はお越しいただきありがとうございます。私の演目、どうぞごゆるりとお楽しみくださいな」 「今夜俺が君をここに連れてきたいって思った理由……伝わる…?それとも、俺から言わせたいのかな?だとしたら、君は相当やり手だな。ますます夢中にさせてどうするの?」 「ワンコちゃん、今日も無駄にイカついねぇ。そんなでよく女の子が群がってくるものだ。女の子たちが可哀想だな」 「は?うっせぇな。今構ってる時間ねぇんだわ。他あたれ」 <通過シナリオ> 「ロトカ・ヴォルテラの愛堕討ち」:エンド3にて両生還。 後遺症:ぞれぞれ3シナリオごとに一度の顔を合わせなかった場合、互いの存在を認識できないことに様々な感情を抱くことになる。不安や焦りやイラつき、自由に決めてもらって構わない。その場合SANを1削る。 「熱の行く先」:シナリオクリア。 「ラプラスの遺言」:END1にて両生還。真澄紅蓮の情人になる。 「口先にピンヒール」:KPCとしてエンドA-1にて両生還。これをきっかけに真澄紅蓮と二人で平屋立てて住む。 【後遺症:肉の交換】 お互いの肉体の再生にお互いの肉を使った場合に発生。死体を利用した場合は入らない。 細胞レベルで繋がった今、お互いへの心理学に+5の補正が入る。 嘘はつかないほうが良いだろう。 「ロトあだ!~Valentine Edition~」:KPCとして参加。シナリオクリア 「DIAMOND RIP TRAP」:KPCとして参加。シナリオクリア 「催眠ダーリンLv.1」:PCとして参加。シナリオクリア 『演目「楼牢蝋」』:KPCとして参加。 ENDD:「追い出し鳴って、サッサッサッ」にて両生還 「ラストオーダーはキミがいい」:KPCとして参加。エンド2にて両生還。 「KPC、お座り!」:PCとして参加。両生還。誕生日プレゼントに紅蓮さんからアンクレットもらう。 【妖蛆の秘密 不完全な写本】 (基本 p.106) : 中は英字で書かれており、内容を完璧に理解するには 48 週間がかかる。 解読したものは 1d6/2d6 の正気度ポイント喪失。 そしてクトゥルフ神話を 12 ポイント獲得する ■簡易用■ 春夏冬萩娯(男) 職業:落語家 年齢:30 PL: STR:8  DEX:12  INT:18 アイデア:90 CON:16  APP:17  POW:14  幸 運:70 SIZ:13 SAN:96 EDU:19 知 識:95 H P:15  M P:14  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:380 個人技能点:180) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]