タイトル:ジェフリー・モルガン キャラクター名:Jeffrey・Morgan 職業:FBI捜査官 年齢:26 / 性別:男 出身:米国 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:182 体重: ■能力値■ HP:15 MP:16 SAN:49/96      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  15  15  16  17  14  15  18  20  15  16 成長等                     1 他修正 =合計=  15  15  16  17  14  15  19  20  15  16 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      85%  ●《キック》  80%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》   95%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 91%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%   ●《追跡》  70%  《登攀》  40%  ●《図書館》 85%  ●《目星》  85% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%  ●《説得》90%  《値切り》  5%    《母国語()》100%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値 ●《医学》     14%   《オカルト》   5%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》3%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》85%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%   ●《法律》     80%   《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: SSS.S HO1 Star 君はこの間配属されたばかりの新人だ。周りに期待されている。 【ステータス】 全体振り直し:多分4回くらい 個別振り直し:5回全部使い切りました CON⇔DEX、POW⇔APP 入れ替え 【特徴表】 3-7 俊敏:回避の初期値がDEX*2ではなくDEX*5 1-5 天才:INTに+1 【技能】 職業技能→警察官を元に取得 言いくるめがイメージと違ったので取得無し 特徴表により回避の数値がDEX*4をオーバー 拳銃の数値が90をオーバー 【性格等】 「浮かない顔ですね、せーんぱい。コーヒーでも奢りましょうか?」 「子供の頃はこの仕事に就くなんて考えてもみなかったけどな。そっちはどうだ?ザック。」 「この距離なら当たらないとでも思いましたか?……畜生が、お前は絶対逃がさねえ」 連邦捜査局刑事部に最近配属されてきた捜査官。 新人ながら、抜群の頭脳と射撃能力を主に、様々な面で優れた素質を持っている。 しかし本人も自分の才能とそれを裏付ける必死の努力に絶対的な自信があるが、それ故に他人にも自分と同じだけの能力を求めてしまう節があるのが欠点。なんで出来ないの?って言っちゃうタイプの人。(勿論自分より優れている人のことは素直に尊敬するが…) さらに言えば正義感に溢れている!という訳でもなく、どちらかと言えば正義だとか感情だとかで動くのではなく、論理や法、中立な目線でばかり物事を見るためやや冷たく思われがち。 「仕事で付き合う分にはとても良い人間だが、プライベートでは関わりたくない」と言われることも。 ただ暇があれば美味しいコーヒーの店を教えてくれたりするし、聞かれたことには素直に答え知りたいことは逆に真摯に聞く。 要は悪い人ではないし、何か変なことを言ってきたとしても悪気は一切ない。 天才というのは面倒くさい生き物なのかもしれない。なんならシスコンだし… 好き:義妹、コーヒー(カフェ巡り)、マカロニチーズ 嫌い:犯罪、破壊行為(テロ等)、 苦手:閉所、暗所、コミュニケーション 趣味:仕事、訓練、勉強 (それしかしてこなかったとも言える。) 【秘匿/経歴】 ごく一般的…よりはやや裕福な家に生まれた。 幼い頃から「天才」であったらしく、周りより早く言語を理解し、4歳の時点で小学校に入り、6歳の頃にはエレメンタリースクールの卒業を控えていた。 当時の事は流石に曖昧だが、原子の配列だとか、明らかに普通と違うものに興味を持っていたことは周りから聞いた。 両親は上手く周りと馴染めるか、早く自分たちの元から巣立ってしまうのではないか?と不安がりつつも、自分の才能を喜んでくれていた。 思い出したくもない20年前のその日は、両親とドライブに出かけていた。 両親の結婚記念日だったらしいが、子供ながらに二人だけで行かなくていいのかな?なんて思っていた。 色々な所に行って、二人の思い出話を聞いたり、少しは子供らしく遊んだり。 そしてそろそろお昼だから何か美味しいものを食べに行こう!と車を走らせていた時だった。 轟音と共に激しい痛みが身体中を奔り、そして突然視界が遮られた。 そこからのことはあまり思い出せない。 ただ頭から激しく血を流した母がこちらを見て「良かった」と、心から安心したように微笑んだこと。 下半身が全てを押しつぶされた父がどうにか動く上半身で自分のことを抱きしめていてくれたこと、そしてその腕がどんどんと温かさを失っていったことを、覚えている。 気づけば自分だけが、瓦礫の中から救い出されて病院へ運ばれていた、という訳だ。 幸運にもと言えるのかは分からないが、軽傷を負ったのみだった。 身寄りを失ったあとは親戚に引き取られた。 幸い彼らは優しくて、「怖かったね」「自由にしてくれていいからね」と自分を抱きしめてくれた。 それでも心は全く温まらなかった。 あるのは幼子が抱えるべきではない事件の犯人への殺意、そして犯罪、破壊といった物事への異様な憎悪。 まるでそれ以外の心が全て抜け落ちてしまったようになってしまった。 残ったものは犯罪を消したいという意思、あるいは犯人を自分の手で殺してしまいたいという憎悪だけ。 それまで何を目指して頑張っていたのかも忘れてしまった。 故に以来自分の目標に最も近づけるFBIを目指すようになったらしい。 大学、大学院と通い無事に修了、弁護士事務所での就労を経てこの組織にやってきた。 …どうやって身辺調査や面接を乗り切ったのだろうか? 【交友について】 昔出会った少年、ザックと再会した。 最早なんの意思も持たなかった自分をここまで引き戻してくれたのは彼の優しい性格の影響が大きい。 なんの必要があるのか?なんていつも困惑していたが、彼と話したり、遊んだり、彼の好きな物を食べたりしているうちに、少しだけ「彼みたいな人の笑顔を守るため」という気持ちが芽生えた。 自分の動機は決して清いものとは言えないが、同じ仕事をする仲間としてこれからも仲良くやって行きたいと思っている。 幼馴染であり、親友だ。 また、両親の死後引き取ってくれた親戚の家には、年の離れた義理の妹がいる。 初めは「だれ?」と警戒するような目を向けられてしまったが、両親のことを思い出して泣いていた時、「どこかいたいの?」「わたしがおにいちゃんのいたいのとってあげる」と涙を拭いてくれた。小さい女の子なりの精一杯で抱きしめてくれた。 泣き止んだ時、彼女は自分に「だから、わたしが痛いときはおにいちゃんがいたいの治してね」と笑った。 義妹にとっては何気ないことだったのかもしれないけど、少しだけ前を向くきっかけをくれた恩人であることは間違いない。 今この世で最も愛している人だ。 現在の目標は、「両親を殺した事件の犯人への復讐/犯罪の撲滅」「ザックと義妹の笑顔を守ること」である。 ■簡易用■ Jeffrey・Morgan(男) 職業:FBI捜査官 年齢:26 PL: STR:15  DEX:17  INT:19 アイデア:95 CON:15  APP:14  POW:16  幸 運:80 SIZ:15 SAN:96 EDU:20 知 識:99 H P:15  M P:16  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:400 個人技能点:190) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]