タイトル:紫昏 イト キャラクター名:紫昏 イト 職業:高校生 年齢:16 / 性別:男 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:163 体重: ■能力値■ HP:14 MP:11 SAN:56/97      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  18  15  11  14  17  13  12  10  14  11 成長等 他修正 =合計=  18  15  11  14  17  13  12  10  14  11 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      66%  ●《キック》  68%   《組み付き》   25% ●《こぶし(パンチ)》60%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15% ●《隠れる》 65%  ●《聞き耳》 50%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 65%  ●《目星》  80% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%   ●《信用》  43%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》50%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》2%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》65%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: ▲紫昏 イト(しぐれ いと)  16歳 | 男 | 高校生   火点し頃の蜘蛛踊り - PC1 ▲性格  とても元気で島民にも外部の人にも積極的に絡みに行く高校生。正真正銘男だが常にセーラー服や女性の服を身につけており、周りからはかわいい女子高生だと見られている。当の本人は女だとチヤホヤされるし甘やかされるし言うこと聞いてくれるし、もしかしなくても大人ってチョロい?って思ってる。昔から甘やかされてきた舐め腐りDC。褒められる事と可愛がられる事が大好き。愛されていたい人。女装男子というより女に一物が付いた感じの奴(???)  女顔は生まれつき。小さい頃は無愛想で口が悪く、可愛がられる事や褒められる事が少なかった。幼少期、ある日東雲に半ば強制的に着させられた服がとても好評で、周りに死ぬ程可愛がられた事がある。そこから"女になれば無条件に可愛がられる"と思うと同時に"男は可愛がられない"と誤認識し、イトは男の自分は愛される事は無いと思っている。  東雲と2人で話す時は男の口調で話している。第三者が混ざると女として話す。他は女で接するので、島民の殆ど+外部から来た配達員等は彼が男だという事を知らない、もしくは知ってても女として接している。家族とは女として会話する。東雲の事は「シノ」呼び。 「男なの?」と聞かれた際には「合ってるけど違うよ」などと変なアキネーターみたいな事言う。元気な女も偽りの無い自分だし、無愛想な男も自分。男の自分を好きになれない分、誰かに代わりに好きになって欲しいと言う思いもある。おい 二重人格か?お前  ◎  あたし / キミ、キミ達 「~でしょ」「〜だよ!」「~じゃないの?」 「紫昏 イトだよ!下の名前でどんどん呼んじゃってくれていいからね!」「キミはお願い聞いてくれないの?ねぇ、だめ?」「え〜褒めてよ〜!撫でてよ〜〜!!」「みんなあたしの事好きだよね〜。ふふ、嬉しい!」   俺 / あんた、あんた達「〜でしょ」「〜じゃないの」 「この世は女が1番得するんだって。知ってた?」「自分の容姿好きに使って、好きなことして何が悪いの?別に騙してる訳じゃないし。」「"俺"の事を好きな人?居ないでしょ、普通に考えて。」 ▲  民宿の手伝いは褒められたい気持ちから積極的にしていた。しかし民宿を継ぐ気は無く外への憧れからいつか出たい気持ちはあったが、島の外に出るには島民を見捨てなければならない。そんな事出来ないし多分ずっとこの島で暮らしていくんだろうな〜とぼんやり考えていた。 生贄になりそうなら話は別。ここの島は良い人が多いし嫌いじゃなかったけど、今は死ぬ訳にはいかないという思いからどんな手を使ってでも生き残るつもりでいる。信用してるのは自分だけ。大人は信用出来ない。   いつか外に出たら女と男、両方の自分を愛してくれる人を探しに行きたいと思っている。ありのままの自分を愛してくれる人が欲しい。後モデル?とかそういうのもやってみたいな。折角なら顔の良さを活かして多くの人に見た目でも愛されていたい。  ◎紫昏 イト   蜘蛛=糸だからイト(安直)  最初は雲って文字入れようと思って東雲にしてたけど、シノと同じ苗字になってたからやめた 迂闊。目のハイライトは四ツ目の蜘蛛をイメージ 母さんから貰った指輪付けてる ■簡易用■ 紫昏 イト(男) 職業:高校生 年齢:16 PL: STR:18  DEX:14  INT:12 アイデア:60 CON:15  APP:17  POW:11  幸 運:55 SIZ:13 SAN:97 EDU:10 知 識:50 H P:14  M P:11  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:200 個人技能点:120) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]