タイトル:アベリアの町 キャラクター名:小鳥遊 綴(たかなし つづり) 職業:小説家 年齢:33 / 性別:男 出身: 髪の色:黒 / 瞳の色:緑 / 肌の色: 身長:168 体重: ■能力値■ HP:12 MP:12 SAN:42/91      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時   9   8  12  15  11  15  15  16  12  12 成長等 他修正 =合計=   9   8  12  15  11  15  15  16  12  12 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値  《回避》      30%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 75%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%  ●《精神分析》76%   《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 80%  ●《目星》  85% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%  ●《製作(小説)》70%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 習得/名前       現在値  《言いくるめ》5%    《信用》     15%  ●《説得》      55%  《値切り》  5%    《母国語(日本語)》80%  ●《その他言語(英語)》15% ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%   ●《オカルト》   25%   《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》8%   ●《芸術(詩的表現)》45%   《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》65%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1% ●《歴史》     65%  ●《夢見》     17%   《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 売れない小説家。活字中毒で何かを読んでいないと落ち着かない。 何をしていても頭の中には描写が流れ、時にはその描写に溺れて涙を流すほどに感受性が豊かだが、売れないことは自覚している。 周りに安定した職につけと言われるたびに周囲の人にやいのやいの言われない正しき道を歩きたいと首をもたげてみるものの、やはり脳内の文字が溢れてしまうので、小説家でいるしか自らの姿が想像できないでいる。 駄作なりに筆が早い方だったので、ともかく量を書いて編集部に縋りついているが、それも最近では衰えたのかスランプに陥ってたった一つの単語に詰まって数日、数週間原稿を放置するということが続いている。 作風としては荒唐無稽で突拍子もないわりに何も起きないファンタジー小説ばかり書いている。 【喋り】 一人称:私 二人称:あなた、君 「私が売れていないことなど百も承知だ。だけれども、止められるものでもなくなってしまった」 【職業】 作家ベース(2010) オカルト、芸術(詩的表現)、心理学、説得、図書館、その他言語(英語)、目星(母国語から変更)、歴史 【特徴表】 6-7 不屈の精神力:気絶しても次のラウンドの最初にCON*2ロールを行い、成功したら自力で起き上がれる 【好きなもの】 水 冷やし中華 【苦手なもの】 暑さ もち アベリアの町 HO1 『HO1』小説家 あなたは売れない小説家だ。それでも、文字を綴り続けたいと思うほど、自分の描く世界に溺れていた。 あなたは、スランプに陥ってしまった。周りの人間は「もとより売れないのだから、ここから新しく就職をしてキチンとした生活はどうだ」と迫ってくる。 それでも、あなたは諦められなかった。それがどうしてかは自身でもわからない。それでも描き続けた文字列に、世界に、夢に、全てに浸って、ついにはそこに溺れてしまいたいとすら思っているのだ。 だから逃げ出した。 あなたは昨年、死んだ祖父の家をもらっていた。 ろくに管理もできてはいないが、息苦しい今の生活から逃げ出すために、狭いワンルームから海辺の古びた平家に飛び込むことにしたのだ。 『小説』 あなたは初めて書いた小説を祖父に渡していた。当時祖父は、あなたの文章を痛く褒めていたのを覚えている。 内容は海辺の町で生きる一人の人間の話であった。ただ、寂しい人間の話である。 「人生全てに溺れないように、君を探している」 あなたが覚えている唯一の文章はこれだけだ。 今更思い出したところで、祖父もその原稿もどこにもない。それすらも嫌に悲しい気持ちになるのだ。 『記憶』 あなたは10年ほど前、祖父の家で暮らしていた、はずだ。曖昧な表現になっている理由はあなたにはその記憶が無いからである。 曖昧な記憶のため、あなたは一体自分がどのように暮らしたのかほとんど覚えていない。 ただ、覚えているとすれば厳格な祖父の横顔と、何かをぎゅっと握り潰した記憶のみだ。 ※制作(小説)など、執筆に関わる技能を+50 【エンド後】 不定9 一時的偏執症 9か月 【通過シナリオ】 アベリアの町 HO1 生還 くらしリサイタル KPC 本翅の彩度 救いに非ず 改稿︰本翅の彩度 END「鱶ならず」 インクが編む呼吸 ■簡易用■ 小鳥遊 綴(たかなし つづり)(男) 職業:小説家 年齢:33 PL: STR:9  DEX:15  INT:15 アイデア:75 CON:8  APP:11  POW:12  幸 運:60 SIZ:15 SAN:91 EDU:16 知 識:80 H P:12  M P:12  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:320 個人技能点:150) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]