タイトル:Ezra Arlo Clarke キャラクター名:エザラ・アーロ・クラーク 職業:私立探偵 年齢:26 / 性別:男 出身:イギリス 髪の色:黄色 / 瞳の色:黄緑 / 肌の色:白い 身長:170 体重:普通 ■能力値■ HP:12 MP:17 SAN:74/74      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時   9  13  17  12  12  11  18  16  12  17 成長等 他修正 =合計=   9  13  17  12  12  11  18  16  12  17 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      70%  ●《キック》  70%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》50%  ●《鍵開け》 70%   《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 89%   《忍び歩き》10% ●《写真術》 70%   《精神分析》1%   ●《追跡》  80%  《登攀》  40%  ●《図書館》 85%  ●《目星》  85% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値 ●《言いくるめ》75%   《信用》  15%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》80%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値 ●《医学》     39%  ●《オカルト》   35%  ●《化学》 31% ●《クトゥルフ神話》25%  ●《芸術()》    35%  ●《経理》 40% ●《考古学》    31%  ●《コンピューター》31%  ●《心理学》85% ●《人類学》    31%  ●《生物学》    31%  ●《地質学》31% ●《電子工学》   31%  ●《天文学》    31%  ●《博物学》40% ●《物理学》    31%  ●《法律》     65%  ●《薬学》 31% ●《歴史》     50%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称         単価 個数 価格 備考 スマホ           1   0 財布            1   0 手袋            1   0 手帳と万年筆        1   0   メモがぎっしり ハンカチ/ティッシュ    1   0 ヘアゴム/ヘアピン     1   0 水筒            1   0   紅茶 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: ─────────────────── // Ezra Arlo Clarke ( エザラ アーロ クラーク )   #E6B422 ─────────────────── ¦性格 テンションの高さと声のボリュームは誰にも負けない。 常に笑顔で元気ハツラツな探偵。 「あいつがテンションの低いところを見たことがない」とよく言われる。 事件を目の当たりにしても動じず楽しそうにしていることから 変わり者だと言われることもままある。 しかし本人は一切気にしていない。 好奇心旺盛で思いたったらすぐ行動! 気になることがあれば誰に対してもズイズイと歩みよる、そんな性格。 また、自身のことを天才と称するナルシスト。 実際に頭脳は人より優れているのだが、 本人の性格・テンションも相まってウザがられることも。 しかし 本人は 一切 気にしていない ! 面白いこと、そして刺激が大好き。 面白い事件のためなら西へ東へ何処へでも! 自分を興奮させてくれる犯罪ウェルカム! ¦ハドリー Hadley=Walker (ハドリー・ウォーカー) という助手がいる。 出会いは数年前、事件を求めて街をぶらついていたところ うっかり階段を踏み外し、それは見事に一番上から下の段まで真っ逆さま。 この現場に偶然鉢合わせたのがハドリーだった。 怪我はひどいものであったが、彼の適切な処置により命に別状はなかった。 君は命の恩人だ!!!と助けてもらった彼に エザラが懐いたことで交流が始まった。 現在は探偵と助手という関係であるが、彼には絶対な信頼を寄せており 事件のことから私生活まで様々な事柄を相談している。 また彼とは同居しているが、 炊事掃除洗濯全てにおいて才能がないため家事は全てハドリー任せ。 手伝おうかといえば綺麗にあしらわれるのだとか。 世話をされている自覚はあるが改善する気はあまりない。 ¦その他 好きなもの ▸ 事件、紅茶、トライフル 嫌いなもの ▸ 退屈、平凡な日常、ハギス、ジェリード・イール ─────────────────── // memo ─────────────────── ¦職業ベース  私立探偵(2010)  [ 選択技能 ] 写真術 ¦プロフィール  [ 性別 ] 男  [ 身長 ] 170㎝  [ 一人称 ] 私   [ 二人称 ] 君/貴方   [ 口調 ] 元気 ─────────────────── // 特徴 ─────────────────── 4-5 ∟不思議ちゃん(D) 時折突拍子もない言動で周囲を騒がせることがある。 別の世界から来た精神交換者か、 妄想が生み出した人格がしばしば表面に出ているのかも知れない。 ▸ (D)- [4*10]興味P追加済 6-4 ∟実は生きていた 生き残るすべに長けている。 死からの生還のチャンスが通常の次ラウンド以内ではなく、 5ラウンド以内に伸びる。 ─────────────────── // 通過シナリオ ─────────────────── 01 ツインレイの悲劇   ∟ 230118 ENDC 両生還 4C4F ─────────────────── // ツインレイの悲劇 ネタバレ注意 ─────────────────── . . . ▽AF イオドのかけら (オリジナル) イオドが今までに狩りとった魂の一部 POW3(MP15)が宿っている ▸ 1個持ってる ムナールの星石のかけら (KK p.63) 平均すれば男性のこぶしほどの大きさの石。 色は灰色がかった黒で、星のシンボルが刻み込まれており、 その中央には光る赤い物質で燃える目が描かれていたりする。 この星石は永遠に強力な道具である。 それらは POW のコストなしで《旧き印》の呪文として機能する。 ▸ 2個持ってる * ▽共通HO あなたはイギリスを拠点に生活をしている また、それぞれに優秀な相棒が存在する だが最も優秀かつ天才なのは自分だ ▽HO1 / Detective あなたは非常に優秀な探偵だ 頭脳戦において右に出るものはいない ___はずだった ▽PC 作成ルール あなたは天才だ。 人並外れた勘を持っている。 さまざまな事件の推理によって多方面での知識も多いだろう。 目/耳の感覚が鋭く、文章の読み解きにも優れている。 さらに人のわずかな仕草や目線にも気づくことが出来る。 また、警察に対してある程度顔が利く。 ・年齢は 25 歳以上 / 職業は探偵をベースに作成すること ・INT 18 固定 (特徴表で INT が加算される場合は上限突破可) ・すべての<知識技能>に+30% ※クトゥルフ神話は適応外 ・職業ポイント+100P ※この 100P は<目星><聞き耳><図書館>にのみ、好きに割り振って良い * ___目が覚める。 見慣れた天井と壁、ここは自宅だ。 しかし鼻につくのはツンとした薬品の匂い。 重く冷えた身体と薬品の匂いから 何かあったことはすぐに察しがついた。 「全く、あなたって人は…何があったんですか?」 そう覗き込み、話しかけるのは助手のハドリーだ。 何があった、その問いに答えることは出来なかった。 否、答えを持っていなかったのだ。 どうやら雨の中、ずぶ濡れで 家の近くの道端に倒れていたらしい。 心当たりは覚えていない。 記憶の混濁があるのだ。 最初こそ多少戸惑いはしたが、 相棒のおかげもあってか気にならない程度には回復した。 少なくとも、日常生活や事件の推理には全く支障はない。 と、いう話が数年前の出来事だ。 「あぁ…そんなこともありましたね」 「貴方はいつも無茶ばかりする…  心配するこちらの身にもなってほしいものです」 相棒のハドリーが紅茶を入れながら眉を下げつつも微笑む。 ハドリーが淹れてくれる紅茶はとても美味しい。 それも当たり前だ。 あなた好みに数種類の茶葉をブレンドしてくれているのだから。 紅茶を嗜みながら面白い事件はないかな、とあなたは思うだろう。 今日はどんな日になるだろうか。 * ___あなたは天才だ。 勘が鋭く、知識も豊富である。 周りもあなたのことを天才だというし、 自分でも自負しているのかもしれない。 少なくとも頭脳戦で右にでる者はいなかった ___あいつが現れるまでは。 あなたの頭脳と探偵としての名推理には 警察も頼ってくることも少なくない。 そのため、ある程度警察に顔が利くだろう。 あなたは常に刺激を求めている。 面白い事件や難しい事件、 芸術的な事件を目の当たりにすると興奮してしまう。 あなたは事件の解決が目的ではない。 刺激が欲しいが故に事件の現場に赴くのである。 犯罪が許せない? 否、自分を興奮させてくれる犯罪なら大歓迎なのである。 そう、天才とは一種の変人なのだ。 ▽NPC について Hadley=Walker (ハドリー・ウォーカー) / 男 / 28 歳 あなたの信頼できる助手だ。 出会ったのは少なくとも 5 年以上前だ。 彼は相棒になる前は医者として軍に配属していた。 そのため医療知識は豊富で銃器の扱いも多少は心得ている。 あなたのことを影からサポートしている。 少なくともあなたは彼のことを悪くは思っていないだろう。 また現在、彼とは同居している。 家事はハドリーが積極的に行ってくれている。 ※出会いや関係性などは自由に決めて構わないが、KP に確認を取ること。 ■簡易用■ エザラ・アーロ・クラーク(男) 職業:私立探偵 年齢:26 PL: STR:9  DEX:12  INT:18 アイデア:90 CON:13  APP:12  POW:17  幸 運:85 SIZ:11 SAN:74 EDU:16 知 識:80 H P:12  M P:17  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:320 個人技能点:220) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]