タイトル:告継 成蹊(つげつむせいけ) キャラクター名:告継 成蹊(つげつむ・せいけ) 種族: 年齢:24 性別: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:142 体重:39 ワークス  :その他C カヴァー  :さつまいも菓子屋さん シンドローム:ハヌマーン、ノイマン ■ライフパス■ 覚醒:素体 衝動:自傷 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:1,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 1r 〈回避〉:SL / 判定 1r 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:1 (シンドローム:1,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 1r 〈知覚〉:SL / 判定 1r 〈芸術〉:SL / 判定 1r 【精神】:5 (シンドローム:1,3 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 5r+1 〈意志〉:SL1 / 判定 5r+1 〈知識〉:SL / 判定 5r 【社会】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 2r 〈調達〉:SL1 / 判定 2r+1 〈情報〉:SL1 / 判定 2r+1 動物 【HP】    27 【侵蝕基本値】 32% 【行動値】   7 【戦闘移動】  12m ■エフェクト■ 《スキル名》   /SL /タイミング/判定/対象  /射程/コスト/効果など 《ワーディング》 /★$/オート$  /自動/シーン /視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》  /1$ /気絶時$  /自動/自身  /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《アドヴァイス》 /5 /メジャー   /交渉/    /-  /4   /c値−1、ダイス+Lv 《戦場の魔術師》 /2 /メジャー   /シンド/-    /-  /3   /アドヴァイスの効果を3体に 《援護の風》   /5 /オート    /− /    /  /2   /対象判定前。ダイス+Lv。1R1回 《ウィンドブレス》/3 /オート    /シンド/範囲選択/至近/2   /援護の風直前。判定達成値+Lv×3 《癒しの歌》   /2 /メジャー   /交渉/-    /視界/2   /対象のHPをLv✕D+【精神】回復 《子羊の歌》   /1 /オート    /  /    /  /4   /他人に向いた攻撃を自分が受ける ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       5   2r =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   7    pt ■所持品■ 名称      単価 個数 価格 備考 情報収集チーム    1   2   情報達成値+2。1シナリオ3回            1   0            1   0 =所持品合計=     2 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     2 pt 【常備化ポイント】 6 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象             好意 悪意  備考 触媒                    1s1回。イニシにメインプ。行動済み可、行動済みにならない。 サンセット・リリー-明星 竜胆 執着 憎悪 上喰 真愛          信頼 恐怖 セルの仲間たち        信頼 疎外感 ■その他■ メモ: 東京近郊の都市「柚多木市」に拠点を構えるFHセルのリーダー。 誰かがそばにいてくれないと、自分では何もできない無力なリーダー。 成蹊には居場所がなかった。家にも、学校にも、光の中にはどこにもなかった。 そんな自分を拾ってくれたのが、かつて柚多木市の支配権を握っていたとあるセルであった。 頼れるリーダー、大好きな先輩たち。あたたかくて、優しくて、大好きだった。 しかし、ある日突如として開始されたUGNの大規模な攻勢によってセルは壊滅へと追い込まれた。 セルリーダーと先輩たちは、自身等が明星 竜胆に殺される直前に、成蹊を逃がしてくれた。 伸ばした手も、叫んだ声も、死を目の前にしたリーダーには、先輩たちには無意味だった。 頬を掠めた脳漿の温かさと、眼前を染める血煙の緋が、脳裏にこびりついて離れない。 何故みんなはあの時、最期の最期、私を見て微笑んだのでしょうか——? ------------ これでもかバフレディ。 幼い頃半覚醒の状態でUGNの研究所に捕まり、実験過程で完全覚醒。後方支援要員を作るべく、バフ特化のエフェクトを重点的に叩き込まれた。 ある日、柚多木市のFHセルが研究所を殲滅したさいに救い出され、以降FHに身を寄せる。 普段はキッチンカーで柚多木市内を点々としながらお芋スイーツを売りつつ、情報を集めている。女子学生、社会人、主婦など、幅広い層の女性に人気。見た目があまりにもロリ過ぎて、柚多木市内の警察は配属されると皆、彼女が成人しており、免許提示は求めなくて良いという教育を受けるところから研修が始まる。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/4805627