タイトル:161.ようこそ!迷冥市役所都市伝説課へ! キャラクター名:番 職業:都市伝説課新人 年齢:23 / 性別:男 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:183 体重: ■能力値■ HP:15 MP:18 SAN:90/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  10  15  17  13   3  15  10  17  15  18 成長等 他修正         1 =合計=  10  15  18  13   3  15  10  17  15  18 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      76%  ●《キック》  75%   《組み付き》   25% ●《こぶし(パンチ)》70%   《頭突き》  10%  ●《投擲》     81%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ●《ライフル》    45%   《》     %    《》       % ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》70%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15% ●《隠れる》 50%  ●《聞き耳》 80%  ●《忍び歩き》30%  《写真術》 10%  ●《精神分析》21%   《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 50%  ●《目星》  40% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%   ●《信用》  17%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》85%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%   ●《オカルト》   74%   《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%    《心理学》5%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称     成功率 ダメージ  射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 でかい手裏剣     1d8+1/2DB                  /                                   / ■所持品■ 名称       単価 個数 価格 備考 婚姻届け        ∞  0   後は先輩のサインと印鑑のみ。常にストックあり。 ライフル        1   0   先輩とお揃い♡ 手裏剣         1   0 携帯          1   0 財布          1   0 包帯          1   0 手帳          1   0 ボイスレコーダー    1   0   先輩の声撮るため             1   0             1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: ▼パーソナルデータ3b4a8c 職員名:番(つがい) →先輩の名前からとった。憧れの大好きな人と同じ名前がいい。読み’つがい’なのは番になりたいと思ってる意味も込めてる。アピール大事。 本名:己 心(つちのと しん) ※親に呼んでもらった事がない →忌み子の「忌み」を解体して作った(忌→己・心) 一人称:俺 二人称:~さん、~先輩 誕生日:9/20 誕生花:彼岸花(あきらめ・悲しい思い出・思うはあなた一人) 好きなもの:先輩 嫌いなもの:食器の割れる音・お湯・自分 ▼HO2について簡単まとめ 首輪付けられてほぼベランダ生活。親に熱湯ぶっかけられて皮膚はただれてるし、食器叩きつけられて傷まみれ。 でも市役所職員及びHO1にあって人生たのしい!ってなった 一度親のせいで死にかけたし、片腕はなくなるし、左目も悪くなってしまった! でも記憶ないけどHO1見かけ、この人に会いたい!!!!!! と思い都市伝説課へ。思い溢れすぎて毎日先輩に求婚中。人ならざる者に関しては先輩に危害を加えない限りは知らん。 //ここから下長いです▼参考職業まで読まなくても平気なやつです// ▼性格や生い立ち 先輩大好き好きマン。俺の世界の中心は先輩。先輩に対しては忠犬。 顔を中心に全身にはやけど、両親の暴行により、利き腕だった左は壊死し保護された際に切断、左目は視力の著しい低下。 首には首輪の後あり。 あまりに見にくい姿なので先輩に見られたくない(それに人を怖がらせるので)包帯ぐるぐる巻きで傷がある面はほとんど出していない。 ー幼少期ー 衣擦れの物音一つ立てるだけで、すぐに殴られ蹴られベランダに締め出されていた。 ベランダでは何処にも行けないように首輪で繋がれてた。家の中に入れるのは食事の時にたまに。そのあとは両親に見つからないでやり過ごせたときだけ。 しかし広い家でもなかったので大半はベランダが自分の居場所だった。 寒い日にもまた朝っぱらから締め出されてやっと両親が外から帰ってきたときについ、 「寒かった」と小さく呟いてしまった事がある。両親には沸かした熱湯を頭からかけられその晩はずっと外に締め出された。 なんでこんなに自分は両親に愛されていないのかと考えていた。 最初こそ粗相をして泣いたからとか、うまくおしゃべりができないからとか考えれば考えるほど全部は自分に起因している以外、 結論が見つけられなかった。存在していることがダメなんだと結論付けていた。 死んでしまいたい。でもどうやったら死ねるかもわからない。でも死ぬのは怖い。 両親に虐待を受けた後に自分の心臓が動いてるのを確認するたびに 生きていられた安心と、明日は死ぬかもしれないという絶望に苛まれていた。 そんな時に出会ったのがHO1。声を掛けられて、自分も喋っていいんだと知った。 HO1含めた市役所の職員が来てくれると声を出しても怒られなくて、 本を読みたい・ボールを投げてみたいとわがままも言えた。 でもそんな楽しい日が続く事は無く、市役所の職員が来るせいでストレスがたまっていたのか他の要因なのかはわからないが 家にある食器を全部自分に叩きつけられ、そこから記憶ははっきりとしていない。 ▼HO1に対して 大好き。今すぐにでも結婚したい。俺の憧れ、ヒーロー、救世主、女神様 自分に楽しみを教えてくれた人。この人に会う為都市伝説課にきた。 あふれるこの感情を常に伝えたい。だっていつ死ぬかわからないから。 でも久しぶりに対面したらあまりに好きが溢れすぎて伝えたい気持ちが多すぎて、 結論婚姻届けを渡して求婚するという奇行に走っている。 反面ではどこかこんな自分が好かれるわけないと諦めているところも少しある。 ▼サンプルボイス 「先輩結婚してください!」 「先輩に憧れて今ここに来ました!結婚してください!」 「先輩初任給入ったんです!結婚してください!」 「先輩今日もお綺麗ですね!結婚してください!」 「俺なんか眼中ないっすよね!でも伝えられるときに伝えないと!だって人間いつ死ぬかわからないっすから!」 ▼イメソン 「ストーリーボード」 →先輩とこんな風に人生歩んでいけたらいいなとか先輩と出会ったときのHO2の気持ち 「迷々」 →身の丈に合わない恋をした ▼参考職業(2015より改変有) ベース:人間山脈 <投擲><回避><近接戦技能*2>→キック<個人的関心技能*3>→図書館・聞き耳・応急手当 ※近接技能はキックのみの取得です。 ※<武道>を<回避>に変更しています。 ※7つ目の職業技能として<オカルト>追加しています。 ▼特徴表 [6-7]不屈の精神力:気絶しても、次の各ラウンドの最初に[CON×2]ロールを行う。 成功なら治療を受けずとも自分から目覚めて、そのラウンドから再び行動が可能となる。 //以下配布情報など// HO2 存在意義 あなたは幼少期に両親から酷い虐待を受けていた。 生半可なものではなく生死を彷徨うレベルだ。 毎日毎日、幼いながら今日を生き残れたことに感謝していた。 そんなあなたには一つだけ楽しみがあった。それは市役所の職員が訪ねてきてくれることだ。 両親は市役所の職員をひどく恐れており、 職員が訪ねてきた日は暴力を振るわれることもなく、穏やかに過ごせたのだ。 しかしそれも長くは続かず、あなたは両親からの暴力によってついには生死の境を彷徨った。 頭には強いダメージ負い、そのせいで小学校から今までの記憶がぼんやりとしか残っていない。 その後は施設に預けられ、今まで過ごしているが、後遺症なのか意識があまりはっきりしなかった。 常にぼんやりとした意識の中にいたが、HO1 を見かけた時にその意識は急速にはっきりした。 あのとき自分を気にかけていた職員である…とはっきり認識した。 また、貴方は両親からの虐待から逃れ施設に保護されてからというもの、 人ならざるものに好かれやすくなってしまった。異形のものを目の当たりにすることが日常となってしまったのだ。 その縁があってか、貴方は非常に影が薄い。面接を担当した都市伝説課の職員からも 「向こう側と随分縁がこいみたいだ、都市伝説課に配属したほうがいいよ」とのお墨付きだ。 ただそこに HO1 もいるため貴方は自身の境遇改善、および HO1 に会うために都市伝説課へと赴く。 2015 特徴表:「影が薄い」を取得してください 生まれつき目立たない、忍び歩き隠れるに+20% 年齢 23 歳で作成してください。 2023/9/4 Case.1「さとるくん」 終 生還報酬 1d10 呪文を覚えた 1d3→+13 探索者は POW+1 APP+1 →POW+1選択  ※記載のみステに変動なし 2023/9/5 case.2 「コトリバコ」  終 2023/9/6 クトゥルフ神話 TRPG「ようこそ!迷冥市役所都市伝説課へ!」 END1:「ようこそ!都市伝説課へ!」 両生還 生還報酬 SAN +2d10 人として生きていく +1d6→+17(シナリオ終了時:73) オカルト +1d10→+4 ステータスは初期に戻す POW+1 HO2 は特徴表影が薄いを削除 HO1 は人としてどのような家族構成がいいか、名前などを新たに決めること。 ((また HO2 が四歳のころに人としての生を受けた(産まれたときではなく、人としての自我を手にいれたと き)なんならHO2が 4 歳の時に生まれたことにしてもいい。年齢をひいてもいいしそこはお任せします!おすきに!)) 〇成長 投擲+1 信用+2 ■簡易用■ 番(男) 職業:都市伝説課新人 年齢:23 PL: STR:10  DEX:13  INT:10 アイデア:50 CON:15  APP:3  POW:18  幸 運:90 SIZ:15 SAN:99 EDU:17 知 識:85 H P:15  M P:18  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:340 個人技能点:100) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]