タイトル:剣護(けんご) キャラクター名:剣護(けんご) 種族:レネゲイドビーイング 年齢:? 性別:時による 髪の色:時による / 瞳の色:時による / 肌の色:時による 身長:時による 体重:時による ワークス  :UGN支部長C カヴァー  :支部長(剣) シンドローム:エグザイル ■ライフパス■ 覚醒:探求 衝動:殺戮 ■能力値と技能■ 【肉体】:4 (シンドローム:2,2 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 4r 〈回避〉:SL / 判定 4r 〈運転〉:SL / 判定 4r 【感覚】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 2r 〈知覚〉:SL / 判定 2r 〈芸術〉:SL / 判定 2r 【精神】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 1r+1 〈意志〉:SL2 / 判定 1r+2 〈知識〉:SL2 / 判定 1r+2 【社会】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 2r 〈調達〉:SL1 / 判定 2r+1 〈情報〉:SL1 / 判定 2r+1 UGN 【HP】    29 【侵蝕基本値】 37% 【行動値】   5 【戦闘移動】  10m ■エフェクト■ 《スキル名》      /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》    /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》     /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《オリジン:ミネラル》 /5 /マイナー   /自動/自身 /至近/2  /装甲値+Lv*2 《透過》        /1 /オート  /自動/自身 /至近/4D10 /適用される(予定の)ダメージを0にする 《融合》        /1 /セットアップ  /自動/単体 /至近/2   /対象に自分を持たせる 《骨の剣》       /1 /マイナー   /自動/自身 /至近/3   /より鋭く、より強く 《形状変化:柔》     /7 /マイナー   /自動/自身 /至近/2   /シーン間ガード値を+Lv*2 《崩れずの群れ》    /1 /オート  /自動/自身 /至近/2   /カバーリングを行う 《がらんどうの肉体》  /1 /オート  /自動/自身 /至近/3   /ダメージを-(Lv+2)D減らす 《ヒューマンズネイバー》/1 /常時   /自動/自身 /至近/-   /衝動判定ダイス+Lv ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称  価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ 骨の剣 -   1   4r-1 6    6   至近 骨の剣データ =価格合計= NaN pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   5    pt ■所持品■ 名称      単価 個数 価格 備考 コネ:UGN幹部 1   1   1   〈情報:UGN〉の判定ダイス+2            1   0            1   0 =所持品合計=     1 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     1 pt 【常備化ポイント】 6 pt 【財産ポイント】  5 pt ■ロイス■ 対象       好意  悪意  備考 坂月 那岐     親近感 劣等感 与儀 大介     有為  不信感 シナリオHO 紅花恵梨香(同志) 親近感 疎外感 上司と部下の関係 勧誘者      幸福感 敵愾心 ■その他■ メモ: 体は剣でできている。いやマジで。 レネゲイドウイルスが拡散する以前から存在していたレネゲイドビーイング(RB)。件の事件を境に自我が芽生えた。 放浪の身(剣)であったが、自我が芽生えた際にUGNと接触。彼の使命感を聞いたUGNが勧誘することでUGNへの所属となった。 何故そのような使命感を持っているのかはわからない。とりあえず「剣に宿ったからじゃね?」という認識である。 見た目に反して性格は緩い。「まぁ良いんじゃないか?」「そんな固くならずにさぁ〜。...剣だけにw」とか言ってくる。ウザ。 しかし一本筋の通ったところがあり、『人類を護る』という点において彼は絶対に譲らない。オーヴァードを人とみなしているかは...。その剣心に委ねられている。 人間体でいるより剣でいる方が良いらしく、支部内では剣状態で歩いている(浮いている)ことも多い。知らない人間がビビるからやめてくれ。 「剣のまま机へ刺さるなって?いやー収まりが良いんだよね」 「緊張の糸を張り過ぎるなよ。ピンと張った糸ほど切れやすいからね」 「あ...あぁ...!お、俺の体が...!」「切れてなーーーいwwwww」 「この身にかけて...。ここにいる者は誰も死なせない!!」 (第三者)(机に刺さった剣護を見て)「あれなんすか...?」 (支部の部下)「あれ?エクスカリバー」 リベレーターズとの戦闘の後、ジャームとなりN市の封鎖された鉱石場にぶっ刺さっている。 羅刹 荒鬼が殺しを行うたびに封印が弱まり、たまに彼の凶行を破壊しに行く。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/4860154